柿沼「麻衣のカラカラの投げた骨ブーメランが、おれの頚動脈を正確に狙ってきた」

地震のとき
 菊地「ガーディは『ヤバいな…どうしたらいいだろうか、指示をくれ』みたいな顔で見てくる」
相原「ニャルマーは『お前が揺らしてるんだろ?全く面白くないから今すぐやめろ』みたいな顔で見てくるけどな」

有季「スイクン!やっと会えた…。ずっと追いかけて来たの、それなのに。見つけたと思ったら立体映像だったりニセモノだったり。でもこんどこそ本物!なぜって言えないけど…分かるの。そしてできればその美しい姿をいつでも眺めることができるトレーナーに私はなりたい」

立石「カッキー、お前メタモンを女の子に化けさせてイヤらしいことするつもりなんだろ?」
柿沼「そんなことするわけないだろ……」
天野「図星だ」

柿沼「ポッポ!あのギャルのスカートにかぜおこしだ!!」

菊地「俺は…ビクティニを死なせたくない…助けたいんだよ!あいつは、千年もここにずっと1人でいたんだ。きっと、さみしかったんだ…俺は、あいつに海を見せてやりたい」

久美子「このギアルふしぎある」

立石「夜の海を眺めていると、深海を泳ぐランターンの光が水面に見えることがあるんだ。彼らが深海の星と呼ばれている理由がよく分かるだろ、今度、ひとみにもその景色を見せてあげたいな」

柿沼「人目会った時からその恋は始まっていた…またたく星が二人を包むこの運命の出会いを祝福するかのように…ああ、君の存在がボクを狂わせる…君は愛の媚薬…ボクを桃源郷へといざなう魔性の花……ラフレシア…」
菊地「くさいよくさすぎる。すべてにおいて」

中尾「僕のメタグロスがなにを食べているかって?それは秘密。世の中には、知らないほうがいいことがいっぱいあるんだ。例えばそうだな…矢場さんの髪の毛とか…」

久美子「出来るなら ポケモンの かわりに あたしが 戦いたいのになあ」

安永「日比野かと思ったらカビゴンだった・・・・」

菊地「ファイアロー、ニトロチャージだ!俺たちの炎で、戦場を赤く染めるぞ!」

柿沼「美しいボクにはロズレイドがよく似合う」

純子「みてみて!サーチしてたらすっごく珍しいマクノシタ捕まえちゃった音符
日比野「失礼なこの朗さんをマクノシタと間違えるなよ」
天野「すっげぇな色違いかな?」