安永「久美子がワンピース全巻持ってたので『ワンピ借りてくよ』とメールしたら『9号だけど入る?』と返ってくるこの信頼感。」

相原「すばらしい自然を未来に残すために、おれはジャーナリストになった。下から吠えているだけでは何も変えられないから 手柄を立て、信頼を勝ち取り、日本、いや世界を変える。」

貢「ワイマール拳法って強いのか?」

純子「ちっちゃい頃からイジワルで…いつも自信たっぷりで…大のネコ好きだけど…いざというときに頼りになって…勇気があって…カッコよくて…わたし相原くんが…だーい好き!」

有季「理由なんているの? 人が人を殺す動機なんて理解できないけど・・・命を助ける理由に論理的な思考は存在しないから」

純子「そうだよ!吉村くんは馬鹿で無駄に声が高くてイラッとするけど、あなたが作った“ラストサマー”すごくいい歌、私感動しちゃった。だから死ぬなんてやめて!」

ひとみ「私達の言う『おっさんが好き』の『おっさん』とは、『イケメンで、清潔感があって、嫌みがなくて、体つきが引き締まっていて、禿げてなくて、イケメンで、有能で、可愛げがあって、イケメンで、頼りがいがある、ちょっと年くったイケメン』のことであって『中年男性』とは別の生き物だから」

柿沼「例えば手元に10万あって服を買うとするでしょ?普通の奴は上着に7万、ジーンズに2万、靴に1万かけるけど、スタイリッシュでオシャレなぼくは靴に10万かけるんだ」
菊地「カッキー、裸に靴はまずいぜ!」

純子「調理実習で肉じゃが作りすぎたので日比野くんにあげようと『コレ良かったら食べて。いらなかったら捨てちゃっていいから』と、言うつもりだったのに『コレ捨てようと思ったんだけど、良かったら食べて』と言っちゃったわ…」

柿沼「ぼく、前世ウミウシだったと思う。きっといいことして徳を積んだから、人間になれたんだろうな」
ひとみ(ウミウシがどんないいことを・・・・・・?)

貢「ツ●ヤのホラーコーナーに、題名とか何も書いてない、黒いパッケージのビデオが置いてあるけど、誰か観た人っている?このビデオの存在ってもしかして…?すごく内容が気になる…!!」
有季「それは仕切り用のダミー」

柿沼「子猫ちゃんたちは本当にイケメンが好きなのか?」
純子「見た目が優れていることよりも一緒にいて楽しい人が好き」
ひとみ「一緒にいて楽しいイケメンが好きなんだよ。カッキーはダメだね」
柿沼「…………」

佐竹「つーけまつーけまつけ回す 死ぬまでひとみをつけ回す」

柿沼「自分ではかわいいとか思ってる勘違いブス女は無理だね」
菊地「土屋太鳳のことかな」

菊地「おれがひとみのこと好きだったの、多分リアクションが面白かったからかな。カエル見ただけで派手に驚くんだもん。逆に純子はリアクション薄いからつまんないんだよな」

【好きなジブリ作品】
菊地「もののけ姫!ただひたすらオオカミモフりたいラブラブ
安永「ラピュタだな。大きい雲あるとなかにラピュタあるんじゃないかなって思う」
柿沼「ボクがモデルになってるからハウルの動く城だね」
貢「千と千尋の神隠しっておれの実体験かな…」

ひとみの結婚相手の身長が190センチ超えでマッチョなおかげで、新郎がひとみを軽々と持ち上げて肩に乗せる姿が戸愚呂兄弟みたいなので、ひとみのあだ名が「戸愚呂(嫁)」になったのは言うまでもない

有季「とっかかりは通常との相違点…事件があれば普段と何かが変わっているはず…まずはよーく観察してそいつを見つける事…たとえそれが誰にでもやりそうなことやありがちな些細な事だったとしても、通常と違えば大問題!そういう、平凡な事柄ぐらい異様な物はないんだから」

菊地「冴子のことくらい、声聞けばわかるさ」

冴子「赤い糸は英治くんとつながっているかも知れないでしょ」

秋元「俺にはマンガ家になるって夢があるわけで恋愛は二の次!もしひとみと付き合ったとしてもデートなんかしないしないがしろにするからな!覚悟しとけよ!!」

ルミ「私は動物たちを苦しめる身勝手なヒトを許さない! それに私は銀鈴荘が・・・老稚園が好きです。私にヒトとしての生き方を……動物たちとヒトが共にいることで奏でるハーモニーがあると気づかせてくれた場所・・・・」

菊地「この空と海と大自然の美しさのわからんやつはーーー生きる値打ちなどなない!!」(悪魔教師)

日比野「ルチアが信じてくれなかったら、僕もルチアを信じることができないだろう!」(魔女戦記)

麻衣「時は戻らない。それが自然の摂理…」

相原「権力にまみれて肥え膨れた野郎が何言ってんだよ!悔しかったらダイエットを成功させてみろよ。」

柿沼「彼女が待っているから早く帰りたいのだけれど、この宿題の山をどうにかしなければね。ああ、早く撫でてあげたい…私の可愛い彼女。ふふ、愛猫のことだよ?」

純子「なんでいい大学はいりたいんだろうね。有利な生活送りたいのかな?」

菊地「誰かを亡くした時に忘れていく順番は 声、顔、思い出なんだそうだ。ひさびさに会ったひとみや吉村に対して『あ、こんな声だった』と思ったりする。おれは自分の声がそこまで好きではないけれど、好きな人たちの声はできるだけ覚えていたいな。……覚えていたい・・・・・冴子」

中尾「ポッキーゲーム?あぁ、ポッキーを右の鼻の穴から入れて左の鼻の穴から出すという遊びのことかい?」
立石「え?お前今までそんなことしてたの?」

ひかる「何かを得る為にリスクがあるなんて当たり前。その結果何かを傷つけても、ぼくはそれを受け入れる。何も傷つけずに望みを叶えたいなんて悩み、心が贅沢だからできるんだ。」

純子「エルマーと竜に出てくる人間の男の子の名前って何だった?」
天野「エルマーが竜で、竜がエルマーだよ」

ひとみ「菊地くんに『抱いて』と言われた。びっくりした。昼間なのに。多分そばにいた純子や佐織にも聞こえていたと思う。公衆の面前で大胆すぎ。と思っていたら数秒後、『邪魔なんだけど』と言われた。『どいて』だった」

久美子「私がいるのに何でAV見るの?」
安永「免許持っててもマリカーやるだろ」

有季「真相を見抜いた明智小五郎の気分」