純子:『うちの~さくら~かわい~柴犬~♪すてき~な柴犬~♪日本代表~~~♪』って英ちゃんが犬を抱っこして左右にゆすりながら歌ってるのを見てしまった 

佐竹哲朗のTwitterのプロフ
「俺がひとみを絶対幸せにしてやる」
「ひとみがいるから他の女の絡みいらん」
「俺のひとみに近いづいたやつ殺す」
「ひとみ一筋」
 「ひとみがいたら何もいらない」
普通に気持ち悪いし、間違いなくこいつはストーカー予備軍

菊地「エヴァ?得意だぜ。乗ったことはないけど」
相原「俺が?いまいち分からんが世界のためなら乗ってやる」
ひかる「ぼくの出番だねブルー音符まかせてよ」
安永「そんな小賢しいものはいらん。俺が行く」

宇野「毎日、ビスコ食べてるのにでかくならないし、強くならない……」

日比野「お湯を入れて4分も待たせるカップ麺って何様のつもりだろうな」

日比野「あいつらうるさいからムカムカ泣き真似する女もいるから」
【日比野は大喰らい、あとすごい嘘つき】

日比野「おれの顔見て紅の豚って言うなよ」

菊地「もののけ姫ってジブリ作品て唯一ヒロインが死ぬよなって言ったら『サンは死なない!この大自然とともに未来永劫行き続けるんだ』って言うカッキーはなんなんだよ」

【悲報】足田貢よりもホームズの方が役に立つ件

柿沼「ひとみの胸が体に当たってる夢を見ていたのに、起きたら日比野のケツだった時の悲しみときたら………(涙)」

菊地「仮暮らしのアリエッティ、アリエッティの体を食い破ってエメラルドゴキブリバチが出てくるシーンはいつ見てもトラウマ……」
立石「仮暮らしのアリエッティ、ラストシーンでバルサン焚かれて苦しみながら死んでいくアリエッティはいつ見ても大爆笑もんだぜ」

ひとみ「ねえ菊地くん、ラピュタってどんなアニメか知ってる?」
菊地「女の子を突き落としたり、監禁したりする。」
ひとみ「なにそれ!?」
菊地「あと人がゴミみたいに見える…」
ひとみ「やだぁ~サイテーじゃん」
相原(何一つ間違ってない)

【終電逃しちゃった】
橋口純子「終電…逃しちゃった…」
天野司「え…///いいの?///そういうことなの?///やだウフフ///」

堀場久美子「終電…逃しちゃった…」
安永宏「(喜びのあまり、膝を折って地面に付き、天を拝んで涙を流し始める)」

中川冴子「終電…逃しちゃった…」
菊地英治「よかろう!ならばセッ○スだ!」


【今日の二人は何してる?】
今日の天野と純子
スキップができるかどうかで大論争。実演することになり二人でスキップしてるところを第三者に目撃され変な噂がたつ。

今日の安永と久美子
髪を乾かし合う。乾いてもずっと髪を触ってくるので大人しくじっとしていたら眠くなってきて、一瞬居眠りをしたら笑われた。

今日の菊地と冴子
旅行の初日。電車の中でおやつを食べる。ポテチでアヒル口をして遊ぶ。とんがりコーンを指にはめて遊ぶ。


老人「お前が俺のつくった借金を返して、俺の面倒を見て、俺を敬え。あと原発の後始末もしろよ。ところで、お前元気ないな」
安永「ムキームカムカ

天野「年をいくと外見より中身でね、男性は見ますから。恋愛に臆病にならずに、たくさん恋をしてね。フラレたとしても、それは自分の糧です。たくさん恋愛をしなさい!」
立石「これたぶん、瀬戸内寂聴さんのモノマネだと思うけど……伝わるかなぁ……」

勇樹「だから、貢くんに電話したんだ。君の声を聞くと不思議に元気が出る。まるで元気はつらつオロナミンCだな。」

日比野「コーヒー頼んだだけでトーストにサラダにデザートまでついてくる名古屋の喫茶店、サイコーだなぁピンクハートおれ将来、名古屋に住むわ」

【もしタイムスリップできるなら】
秋元「恐竜に会いに行きたい」
天野「未来に行ってスポーツ名鑑買ってきて大儲けしたい!なんちて」
菊地「中学卒業の日に戻って、おれが『ひとみが好きだ』って叫ぶのを全力で阻止する」

ひかる「あの頃のぼくは日に日に得ていく常識の中で、失われていく非常識に絶望していた。でも…そんな時に嫌々でもなんだかんだ手伝ってくれて、笑ってぼくの戯れ言に同意したトオルくんに、ぼくは救われたんだと思う」

相原「カラオケで青山テルマのトリセツ歌う女は苦手だな」

ルミ「私が見守ってる相原先パイにストーカーがいるみたいなんです」

中学時代、相原が純子を渡り廊下で押し倒していた。制服をはだけさせて鎖骨を舐められてるのに赤い顔して耐える純子の手が相原のシャツをギュッとしたのをボクはずっと見てた。

有季「演歌なんて聞いたら耳が腐ってしまいます。あんなのものを音楽っていうのは愚の骨頂ですよ。」
ひとみ「演歌とかやだぁ~超ダサイ!」
有季「知ってます?クラシック音楽をウシやブタに聴かせると肉質が良くなりますけど、演歌を聴かせると肉質が落ちるって話」
柿沼「それはつまりウシやブタにとって演歌はストレスってことだろ」

柿沼「もし透明人間になれたら……女湯……どんなことがてきるか?……女湯……人の役に立つような……女湯……ことしたい」
秋元「100パー女湯覗く気だろ」
天野「カッキーが喰いたい悪魔の実なんてスケスケの実かギロギロの実に決まってるだろう」ニヤ

有季「アッシーは砂糖依存症なんです」

天野「おい、セブンシスターズ!『私達、普段から仲いいんですー』アピール、死んでもやめんじゃねえぞ!!」

ひかる「哲郎って名前、呼び捨てで叫びたい名前ナンバーワンじゃん」
佐竹「そんなのお前の気分だろ!」

安永「牛だって人間に飲ませるために牛乳出してんじゃないんだから」

ひとみ「でも、今女子大生の就職ってとても大変なんだって?それを考えると私もちょっと身につまされちゃうかな」
柿沼「な~に言ってんだよ。いざとなったらいつでも永久就職すりゃいいじゃん」
ひとみ「えっ!?」
安永「俺はひとみよりもカッキーが定職に就く方が難しいと思うぜ。」
菊地「そうなったら、ひとみ苦労するよな」

安永「あん?いきなり説教かよ…ギャルかと思えば、さてはオレの苦手な『超~マジメ系学級委員長タイプ』だな?」

貢「俺だって“前川有季”っていう“ホームズ”の活躍をワクワクしながら見ている“ワトソン”なんだから…」

貢「あの絵見たことあるぞ。確か……パタリロ!」
有季「それを言うならユトリロ・・・」

純子「どうしたら彼氏できるんだろう?」
天野「“俺が付き合って”っていってお前が“うん”って言ったらできんじゃね?」
純子「えっ」

天野「学校でオウム関係の歌、ふざけて歌ってたら校長にめっちゃ怒られたわ 」

ひかる「ただの人間には興味はないよ。この中に宇宙人・未来人・異世界人・超能力者がいたらぼくのとこへ来い、以上!」

中尾「どうしてオオサンショウウオを抱き枕にしたんだ?少しヌルヌルするだろ」

相原「子猫を拾ったらヤマネコだったんだよ。」

純子「なんで学校って社会に出てからの必要なことを教えてくれないの?」
中尾「確かに経済学、経営学がないのはおかしいと思っていた。ついでに多少なりとも法学は必要。逆にいらない科目が倫理、古典 」

柿沼「上品な紳士キャラを目指そうと思って、 アロマオイルをつけたハンカチを持ち歩いてた。時々これ見よがしにそのハンカチを口元に持ってきては匂いを嗅ぎ 眼をゆっくりと閉じて恍惚の表情に浸っていた。 いつの間にか影で『シンナーマン』と呼ばれるようになってしまった」

柿沼「児童ポルノ禁止法には盲点があってな、児童ポルノを所持していると逮捕可能だが、児童を所持していても児童ポルノ禁止法では逮捕できないんだ。ボクはこの法律の盲点を突いて政府を倒すヨ」
安永「素直に誘拐罪だろ」

アッシー「あれ?有季、forgotってどういう意味だっけ」
 有季「忘れた」
アッシー「!?」
有季「だから、忘れた」
アッシー「帰国子女なのにつかえねぇな。もういいよ瑞樹さんに教えてもらうわ」
 瑞樹「忘れた」

立石「アリエッティキライ」
柿沼「アリエッティ好きな奴なんていないでしょ」

柿沼「旧約聖書読んでるんだが、ほとんど争いや戦いや略奪や戦争じゃん」
中尾「そりゃそうだ。 人類の歴史は戦争の歴史なんだから。 人間は人間を殺すのが大好きなんだ 」

柿沼「A.T.フィールドは心の壁なんです」

安永「どうして面白い番組は終わっちゃって、つまんない健康番組やしょうもない番組ばかり残るんだ」

さやか「私がこの学校に入ったのは聖フランチェスコ七不思議の謎を解明するためなんだから」
ひとみ「ええ~!?」

真理「ヒトラー×スターリンの同人誌ってないかな?」
ひとみ「腐女子って恐ろしい……」

谷本「何回注意しても安永がAKB48のことを「烏合の衆」って言うんだけど……」

久美子「ライフル弾の早さは秒速1000mだから無理、でも拳銃は秒速350mしかないから避けられる!」

菊地「特技はメタルぎりです。頭の固い老害どもに特攻ですよ!」
日比野「特技はモシャスです。橋本環奈にもなれます」
安永「死角?そんなもんねぇ、俺は無敵だ。」
天野「特技はパルプンテです 」
柿沼「特技はメラゾーマです。SNSでいらんこと投稿して炎上します」

菊地「放課後、自分以外の人が退出した誰もいない教室で『おいみんな無事か!』 『返事をしろ!』『くそっまさか全員やられちまったのか』と一人芝居を楽しんでいたら、帰ったはずの相原がこっちを見ていて『いい週末を』と言って真顔で去っていったので旅に出ようと思う」

柿沼「アルファベットって昔は25文字だったって知ってる?君と出会ってアイが生まれたんだ」
麻衣「カッキーって誰にでもそういうこと言ってるんだよね」

さぁ〜て明日の日比野朗さんは、
「日比野朗、GUCCIに手を出す」
「日比野朗、エヴァに乗る」
「日比野朗、人質になる」

地震かと思ったら日比野が階段から落ちただけだった 

安永「うちのかーちゃんは酒乱の親父に耐えかねて 俺ではなくカナリアを連れて家を出て行った(涙) 」

天野「コナンの黒の組織のボスの正体が判明したって」
日比野「えっ!誰?」
天野「群馬県警のヘッポコ刑事」
日比野「うそー!?マジで~!!」

菊地「青少年健全育成法案って具体的に何の法律なんだ?」
中尾「青少年に悪影響を与えるような有害コンテンツを取り締まる……つまり二時間サスペンスドラマを規制する法律さ」
【青少年健全育成法が可決されたら】
書店員「きみ、未成年だよね。西村京太郎の本は残酷なシーンが多いからダメだよ」
柿沼「ええっ……ボ、ボク、こう見えて22歳……」
書店員「ウソつけ!」

アッシー「おれの名前は足田貢、通称足田一少年。数々の難事件を解決に導いた凄腕探偵だ。」

中尾「“イタイノイタイノとんでいけー”で飛んでいった“イタイノイタイノ”がオゾン層を破壊してる事を人類はまだ知らない」

柿沼「メーテルがボクの理想の女性像 」

日比野「ラム肉はいくら食べても太らない」

【Twitterでのカッキー】
菊地くんに無理やり酒盛りに連れて来られた。この店はたいして飯も美味くないのに3000円も払う。なんだってんだムカムカ
【Facebookでのカッキー】
仲間と酒盛りなう。久々の酒だから飲み過ぎで酔いつぶれそう爆  笑時間いっぱい楽しんでくるよ

【破局の原因】
ひとみ「チョコミントのうまさがわからない人間は人生損してると思う 」
菊地「チョコミントの不味さ異常!消毒液食ってるみたい。」

【破局の原因】
佐織「私、千と千尋の神隠し好きなの」
柿沼「ボクは主人公の声がなんか気持ち悪いから苦手だな。」

日比野「いいか、人間を一番多く殺害してるのはカバなんだから、俺を怒らすんじゃねぇぞ」
天野「ニックネームがカバだからってイキるなよ。」

アッシー「カントリーマアムのマズさ異常!土喰ってるみたい」

柿沼「ボクが伝えたいのはね、草食系男子が増えたら日本という国がダメになる。だって、草食系アイドルなんて絶対成功しないもん。もっとガツガツいかないと、いろんなことに対してね」

柿沼「日本書紀とか古事記とか現代で書いたら中二病なんだろうな 」
ひとみ「 カッキーの書いた小説が2千年後に残ってたら神話になるよ。 歴史ってのはそれくらい大事なんだから 」

柿沼「くっ、左腕が疼く……近くに奴が・・・・・・・解放せよ、我が邪気眼!!」

純子「カッキー休みなんだ。理由はわかる?」
菊地「わかんないけど中二病にしとけば」
柿沼直樹 中二病により欠席

コンビニで「あたためますか?」 「ボクたちみたいにアツアツでwww」って言ってるバカップル、カッキー&佐織がいたけど、 チンしたあとの店員さんの「すぐ冷めるのでお気をつけください(ニコ)」 って対応が神過ぎた件

中学の時、安永が 授業中に爆睡してて、先生に起こされた瞬間 「まだ眠いよママ」と言って、次の日から失踪した話は今ではぼくらのいい思い出の1つだ

柿沼「ボク、選ばれし伝説の勇者のような気がするんですけど、まず何をすればと思いますか?」
菊地「目を覚ます。」(ハリセン装備)

柿沼「すみませ~ん、五月病が酷いんで学校休みま~す」

菊地「赤い寝袋を着て、『たーらこ~、たーらこ~、たっぷり~たーらこ~』と廻って踊ってひかるを驚かしてやろうとリハーサルを行ったら、滑って転倒。腰を打ち、鼻血を流しながら唸っていたら、物音を聞いて駆けつけたひかるがすげぇビビってた。大成功」

菊地「おれがほんとに美人だなって言うのは秋田犬で、柴犬は性欲の対象(真剣な目)」

安永「毎年のように似たような少女マンガ原作の映画やるけど、あんなの観に行く奴いるのか?」
柿沼「“大ヒット”って言ってるわりにはそんなにヒットしてないよね」

ひかる「宗教勧誘が来たんだけど……『あなたは神様についてご存知ですか』って言われたから『北欧の悪神ロキとはぼくのことだよ』って言ってドア閉めた」

純子「パンダってやっぱかわい~ラブラブ
菊地「パンダって寝てばっかだな……日比野みたいだ」
純子「ちょっとやめてよ~パンダがかわいそう」
日比野「(涙)」

日比野「同じデブキャラなのに、なんでモーちゃんは女の子にモテるんだよぉ~(涙)だってフランス人と結婚してんだぜ、おれだって~」

柿沼「菊地とひとみが別れることをボクは予想してた……だって好きなサッカーチームが違うからさ。」

柿沼「皆にLOVEを届けるのがボクの役目。皆がしたくない仕事も引き受けるのはボクのLOVEなんですよ」

菊地「アメリカでは銃犯罪が深刻化してんのになんで銃規制しないんだ」
有季「日本で未成年者の凶悪犯罪が増えてるのに二時間サスペンスドラマを規制しないのと一緒ですね」

柿沼「いいかストーカーが1人いたら、あと30人はいると思え」
立石「アリエッティじゃないんだから」

ひとみの言う「男は中身でしょ」は性格ではなく財布の話。

アッシー「サメになりたい。サメは何度でも歯が生え変わるから……だからおれはサメになりたい」
和子「ほら、貢、早く歯医者に行くわよ」
アッシー「イヤだ~!!(涙)」
有季「………」

【ぼくらのサンリオ男子】
安永「つい買っちゃうご当地キティちゃん」
柿沼「マイメロちゃんはボクの理想のタイプラブラブ
秋元「バツ丸好きだったんだけど……今、見かけないな」
菊地「実はおれが大のポムポムプリン好きとは口が割けても言えねぇ………」

日比野「今日の昼メシは豆乳とバナナとサラダとおはぎ音符バランスのいい食事を心がけてま~す」
柿沼「どこがバランスいいんだよ」
中尾「これ他にも食べてますね」

柿沼「お前、その年で二型糖尿病とかヤバイな。ダイエットしろよ」
日比野「おれのことなんかほっといてくれよ!我慢する人生より、好きなもん食って天寿を全うするのがおれの夢なんだ!!」

柿沼「女の言う“好き”は信用ならない。ボクが聞きたいのは“乳を揉ませてもいい好き”かそうでないかだ。」

菊地「KYBだな」
日比野「KYBってなんだ?」
菊地「空気、読まない、ババア!略してKYB」
日比野「また菊地のだじゃれかぁ~」

柿沼「別にエロいことするとかさぁ、付き合うとかさぁ、そう言うのじゃなくて、朝起きたら好きな人が隣で寝てて、まだ起きるのには早くて、5分ぐらい寝顔をぼーっと見てから二度寝するようなさぁ、そう言うのだよ。そう言うの欲しいんだよ」

ひとみ「私って嫌って言えない性格なんですよ」
柿沼「じゃあ、おっぱい揉ませて」
ひとみ「それはイヤ」
紙に「門」って書く。
柿沼「これって読み方『もん』でいいんだっけ?」
ひとみ「うん。『もん』でいいよ」
柿沼(おっぱいもみもみ大成功)

柿沼「不倫って悪いことかボクはそう思わない。日本人はもっと不倫するべきだ。福沢諭吉だって言ってただろう“不倫は文化”だと。」

ルミ「ふと腕をみたら、蚊が私の血を吸ってたの。蚊も生きるためにやっている事、私が犠牲になってあげるってじっと我慢してたら…蚊…死んじゃっ…た」 
相原「ルミは何も悪くない 」

菊地「イカやカニは『一パイ、二ハイ…』と数えるけどおっぱいの単位もパイなのかな?」
柿沼「いや、おっぱいは乳房とも言うからブドウのように『一房、二房…』かもよ」
ひとみ「セクハラ訴訟は『一件、二件…』と数えるのよね」

教師「おい!くちゃくちゃしながら勉強するのはやめろ!私はガムを噛みながら勉強をするような奴が大嫌いだ!!」
柿沼「ぼくはガムを噛みながら勉強なんかしていないよ。ガムを噛んでいるだけさ」

日比野「おれをウォンバットと間違えるなっての」

日比野「俺…このカツ丼食ったらダイエットする」
ひとみ「それ脂肪フラグ」

アッシー「とろろの不味さ異常wwwゲロ食ってるみたいwww」

相原が嫌な男子に 「え〜!?相原ってAKB全然知らないの〜っ?人生の80%は損してるんですけど~」と煽られたので 「AKBのみで人生の80%も埋まっちゃうお前の生き方も大分色々損してる事に気づいて無いのか?」と返してた。

宇野:相原進学塾に来たら机の上にふたりエッチが置いてあって、誰もいないのを確認しつつドキドキしながらこっそり開いたらカバーだけがふたりエッチで中身はボーボボだった。誰だこんなイタズラしたの

日比野「魂をどうやっていれるんだ?」
柿沼「口からさ。だけど腹は満たされないけど・・・」
日比野「おれは魂よりトンカツの方がいいな。」

有季「うざいって言葉苦手だけど、相撲の事になると熱く語るアッシーはうざいって思う」

宇野「世界三大美人って誰だっけ?」
相原 「クレオパトラとヘレネー...」
菊地「 養命酒!」ドヤ

日比野の寝言「なめこでーす…たけのこでーす… 二人合わせてなめたけでーす…」 「つけだれを信じた茸たちは… 歪んだ漬け樽の中で求め合い… ……挟み込まれた4つの茸に惑わされずに垂直に堕ちればそこは…なめたけ」

貢「ブロッコリーの不味さは異常wwwwwwあれ凝縮された森じゃないのwwwww」

カッキー:たまに佐織がヘビをハグしているのをみかけるが、くまのぬいぐるみと間違えてるんじゃないのだろうか?

有季「苦しい時不思議な力と共に湧き上がるって言う伝説の『まりもっこり』を探しに行ったアッシーが帰ってこない」

小黒「それにしても暑いな…今日は朝から38度あったんだってよ。それでも三角形の内角の和に比べればまだましな方か」
安永「あいつ……勉強のしすぎだな」

アッシー「頭よくなるにはどうすりゃいいんかな?」
有季「いろんなジャンルの本でも読んでみたら………」
アッシー「本か…………」
次の日、BLマンガを必死の思いで読んでるアッシーを見かけた   

 柿沼「今日はクラシック音楽の日だよ。なんか聞いてる?」
天野「天城越えとか……」
まさかの演歌

瀬川「女は化け老人だが、男はぼけ老人になる」
菊地「山姥って実在するんだな」

日比野「アンモナイトってどんな味だろう?どう調理したらいいんだ」

日比野くんと足田貢くんによるイチゴ狩りは四軒の農家を潰すまで続きました

テレビで規格外のデブが出てくるたびに、「おれなんてまだまだ痩せてるよな」って言う日比野

日比野がダンスするだけで地震が起こるんだから、あいつのニックネームはセイスモサウルスだ

柿沼「四葉のクローバーを見つける為に、三つ葉のクローバーを踏みにじってはダメ。幸せはそんな風に探す物じゃないよ」
ひとみ「素敵」
中尾「四葉のクローバーは若葉の時に出来た傷から四葉になるから、踏みにじって探す奴がいないと四葉は生まれない」
ひとみ「……」

菊地「カッキー!ナルシストはがんになりやすいってさ」
柿沼「まじで??がん細胞もボクの魅力に寄ってきちゃうのかぁ。」

柿沼「 人生ってのはチンコみたいなもの。必要な時にがんばればいいんであって、24時間365日頑張っていたら疲れちまう。いつもはブラブラしてればいいのさ」
 ひとみ「セクハラ!!」

日比野「残さず食べろよ!アフリカの子供等は食べたくても食べられないんだから!」
宇野「アホ!その子らもお腹いっぱいになったら残すだろ(怒)」

日比野「今日非常食に乾パン買ってきたんだ。しかしあれだな~、乾パンって意外とうめぇなぁ♪」
安永「非常食を今、食ってどうすんだよ!この馬鹿!」 

佐織:カッキーとデート中、ヤンキーに絡まれたらカッキーが私を置いて即刻逃げた。それを見たヤンキーもドン引きして「ああいう男とは別れた方がいい」ってまっとうなアドバイスくれた 

放送部の天野くん、給食の時間に『鼻から牛乳』をかけたら、学校のほとんどの人間が牛乳を吹き出す事態になり、嘉門達夫の曲が禁止になった

菊地「俺、自分が狐なんじゃないかと思っているんだけど…」
柿沼「いつ頃からそのように思うようになったんだ?」
菊地「子狐の頃から……」

アッシー「俺、金田一耕介の孫のような気がするんだけど、まず何すればいい?」
有季「目を覚ます。」

ぼくらのC計画裏話
天野「さよさんの生前葬でお経が終わった時『フルコンボだドン!』って叫んだら怒られた。」

柿沼「エロマンガは読んで字の如く『絵と画』の間に『ロマン』が詰まっている」

柿沼「お嬢さん、よかったらボクと一緒にコーヒーでもいかがですか?」
ひかる「ありがとう、でも遠慮しとく」
柿沼「誤解しないで、ボクは誰にでもかまわず声をかけてるわけじゃないんだよ」
ひかる「誤解しないで、ぼくも誰でもかまわず断ってるわけじゃないんだ」

小黒「母さんの再婚相手がタイ人で、苗字がルーマチャイホーマチャイになった」

南原「鬱病で休んでる宇野が元気そうに外を歩いていた。怠けているだけだ許せん」
相原 「そりゃあ病原体の先生から離れたんだから元気になるのは当たり前だよね」

電車で優先席に座る柿沼くん、その前にお婆ちゃんが立ってた。お婆ちゃんが「席譲って」と柿沼くんに言うと、「すみません、あまりにも若くてキレイな方だったので高齢者に見えませんでした。」と答えた。お婆ちゃんは顔を赤らめて次の駅で降りていった。

柿沼「うちのクラスの女子なんか恋愛対象として見てないね」
久美子「はあ!?うちらだってあんたらなんか恋愛対象外です」
ひとみ「みんな自分からホモとかレズとか暴露してるこのクラス怖い」
菊地「まず真っ先にそう考えるひとみが怖いけどな…」

南原「仏の顔を三度までという名言を知らんのか。 」
安永「何だよそれ、仏の顔を三度まで殴ってもいいってことか?」

相原「生理つらいの?そっかー…10ヶ月止めてあげようか?」
ルミ「念力か何かで止めれるんだ…相原先輩すごい……」

菊地「万一見つかった時のために、特にエロいのは、『カッキーにもらったファイル』というフォルダに入れてる。」

柿沼:がん保険のCMを見てた安永が「ガンで入院したら一日10000円貰えるのか!?それは嬉しいな!」って満面の笑顔で言っていたがもう少し冷静に考えた方がいいと思う。ガンだぞ  

瀬川さんが、「たべっ子どうぶつ」のことを「畜生ビスケット」って言ってた話は一生忘れない。

純子:ビシャモンさんが電話で「何だと!?ぶっ殺すぞコラ?!」とか叫んでいて穏やかじゃないなと思い注意して見ていたら、「俺だって上野動物園行きたくてしゃーねぇんだよ!!パンダに会いたいんだよ!」と言っていて三度見した。

南原「○○は持ち込み禁止だから没収な」
相原「裁判所が発行した令状はありますか?」
南原「あるわけないだろ」
相原「私は所有権を放棄していないので没収したら窃盗罪です」
南原 「校則は守れよ」
相原「法律に違反した校則は無効です」

「人間怠けすぎてダメになる奴は沢山いるが、頑張りすぎてダメになることなんてそうそうないぞ!頑張れ!」って言ってた南原先生が鬱でドロップアウトした時は思わずガッツポーズした。

菊地「飲み物買って来るけど、日比野はカレーでいいよな?」

リス「明日って言葉は好きだ。塗りつぶすところが多いもん。」
カマキリ「ぬりえじゃねぇか!(バシッ)お前のそういうところキライじゃないよ」
カマキリ「明日よりも俺のいちも…」
コアラ「言わせねぇよ!」

柿沼「日比野、成長期に太ってるとちんこ成長しないまま大人になるらしい 。だからダイエットしろ」

安永「俺がラピュタ見てる横で日比野がペヤング作り始めて「三分間待ってやる」って言いながらお湯入れてたから、湯切りしてる背後から「バルス!」って叫んだら湯切り失敗して麺が全部流しに落ちて「麺が!めんがァァア!」って叫んでる」

【一日一善運動】
相原:優先席で朝から大声でおしゃべり中のおばさん2人組。 前に妊婦さんが立ってても「妊娠は病気じゃないから、年配が座るべきよね」ってほざいてたので「老いも病気じゃないよな」って言ったらばつ悪そうにその席を離れて行った。

菊地「今日休みだけどすることないから、街でカップル見つけたら片っ端から男の方に『お前、俺との1泊デートの約束はどうなったんだよ!お前のこと信じてたのに……そっか。結局、男同士だもんな……さようなら』っていうイタズラしてくるぜ」

ルミ「 今朝、可愛がっていた金魚が一匹死んでいてものすごく悲しい思いをしているので、全国民を一週間休みにして国を挙げての葬儀を執り行っていただきたいです…。」

相原:この間電車で間違って女性専用車両に乗ってしまい、気付かず座っていたら偶然隣に座っていた日比野に「相原、ここは女性専用車両だぜ」と言われてその時は焦ってすぐ出たが、よく考えると お 前 は な ん な ん だ

安永「若者は老人に電車の席を譲るんですから、老人の方は若者に仕事をゆずってください」

有季「綺麗なエチケット袋を用意する→その中にカリントウを入れる→ホームズと散歩に行く→知り合いに出会う→立ち話をする→おもむろにエチケット袋の中のカリントウを食べ初める→(゚д゚)」

日比野が体脂肪率30%オーバーという話を聞いてボロクソに言う仲間たち
 天野「体の三割脂ってお前」
純子「人体って七割は水でしょ」
安永「水と油しかねえじゃねえか」
立石「肉体はどこ行ったんだよ」
日比野「おれドレッシングじゃねぇよ」

中尾「これから『来々軒』はやめて『遼来々軒』にしろよ。そうなりゃ、もっとお客が来るさ」