相原「PKを外す事ができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ」
貢「ダ、ダメです・・・勇気って言葉は身を奮い立たせる正義の言葉・・・人を殺す理由なんかに使っちゃダメ」
有季「厄介なの! アッシーは厄介な難事件、余計な感情が入りまくってて、たとえ私がシャーロック・ホームズでも解くのは無理!足田貢という少年の心を正確に読み通るなんて・・・」
ルチア「夕陽・・・世界を血に染める、太陽の断末魔・・・。私はあと何度出会えるのかな、この哀しい色に・・・」
【柿沼直樹の楽しい数学】
命題:ぼくは魔界の王子だから勉強必要ない
逆:勉強必要ないからぼくは魔界の王子
裏:ぼくは魔界の王子じゃないから勉強が必要
対偶:勉強必要ならぼくは魔界の王子じゃない
菊地「よく聞け。ひとみの下着が盗まれたんだ。全員目を閉じて、ひとみの下着を盗んだ奴は正直に手を上げ…おい、目を閉じろ!すまない日比野、いったん手を下ろしてくれ。もう一度言う。ひとみの…だーかーら、全員目を閉じないか!何度もすまないな日比野、手を下ろせ。もう一度・・・・・」
ひとみ「妖狐を追い払うと伝えられているお香を部屋で焚いていたら、私の部屋を訪れた菊地くんが『何だこの臭い…』と言いながら部屋を出て行ったんだけど」
中尾「マッチ売りの少女はマッチ単体を売るのではなく、もっと付加価値を高めるべきだったと思うのです」
秋元「例えば?マッチ棒で作った小物を売るとか…?」
中尾「マッチで民家に火をつけてから、水を売るのさ」
秋元「お、お前・・・・・」
純子「炭酸水でそばつゆを作ったら、ひどく不味かった」
日比野朗(原材料の一部に小麦、豚肉を含む)
菊地「そろそろ風呂に入ろうと思うだろ?眠そうなさくらが来るだろ?なぜか膝枕することになるだろ?さくら寝ちまうだろ?暖かいだろ?おれの愛犬可愛いだろ?風呂入れないだろ?」
安永「世界中を敵に回してでも、俺が久美子を守る」
菊地「冴子がおれの世界の全てだから、おれがきみを守るよ」
相原「ルミが守る世界なら、俺が守ってやる」
柿沼「君が世界を敵に回すのなら、君はぼくが守ってあげる」
久美子「やられたら殺り返す。倍返しなど生半可なものでは済まさんぞ。殺す」
柿沼直樹くんは進路指導の紙に錬金術師と書いて、学校に親が呼ばれる事態にまで至った
ジュロウ「例えば布切れがあったとして、手を拭いたらもうそれはハンカチになる。 つまりは、そういうことだ。小生は、パンツを被ってたんじゃない。いや穿けばパンツかもしれないが、被った時点でこれは帽子になったんだ。通報された小生の方が被害者なんだよ~」
純子「ジュロウさん、パンツじゃないって言われても、やっぱりそれはパンツだよ。」
ジュロウ「女性は揺れるからブラをつける。しかし男性は揺れないからブラをつけない。男性は揺れるからパンツをはく。なら……揺れない女性はパンツをはかなくてもいいんじゃないでしょうか!」
アリサ「先生、なんで 結婚 しないの?」
菊地「おれの最愛の人は遠くにいる・・・・でも、おれは会うことができない」
アリサ「なんで?」
菊地「彼女はもう…」
アリサ「どうしたの?」
菊地「冴子…冴子・・・・どうしておれを置いていったんだよお~~!!」
その日の授業はすべて自習になりました
冴子が寒いねと言う
そんな寒いかなと菊地が返す
すごい寒い。手とか冷たい
もう手袋しないとな
そうじゃなくて……もうしらないと冴子が拗ねる
ごめんと笑いながら菊地が冴子の手を握る
イジワルと言いながら冴子が笑う
それを見ていたひとみの心が冷たくなり死ぬ
菊地「おれくらいのマヨラーになると、マヨネーズなしでご飯が食える」
柿沼「処女を産み出すために非処女を作らなければならないという呪われた世界。」
柿沼「子どもの頃『あの森にはトトロがいるのよ?いつか会えるといいね』などとぼくに夢と希望を与えていた母が、今ではぼくの肩をガシガシ揺らしながら『よく聞きなさい!直樹が好きな宇多田ヒカルはこの世に存在しないの!目を覚まして!』と言ってくる。いつの間にか母はつまんない人間になったのか・・・・・」
天野「ナマズと弁護士の違いって何だろう?」
中尾「一方は、ぬるぬるしてて、ドロドロした場所に住み、大きな口でゴミでも何でも喰いつく。もう一方は、魚。」
貢「バカにつける薬買ってきたwwwすでに3本飲んだwwwこれは効くわwwwww」
有季「つける薬なのに飲んじゃったの!?」
柿沼「自由研究で“悪魔”のことを調べたんだけど…いちばんそれに近い生物はやはり人間だと思うね」
安永「残業もなく、健康にも気をつけてくれて、かつ一人ひとりが今後食べていくために能力を形成していくことを考えてくれる、そんな働いている人のことを大切にしている職場って今の日本にあるのかな?」
為朝「刑務所の中」
菊地「アニメばかり観る人は現実と空想が区別できてないと年寄り連中はほざいているが、ヒグマをプーさんかリラックマと勘違いしてるようなひとみと一緒にしないでもらいたい」
ひとみ「日比野くん、どこ行く?」
日比野「すき家!」
ひとみ「えっ」
日比野「す・き・家」
ひとみ「そんな、いきなり『好きや!』って言われても・・・心の準備が・・・」
日比野「大丈夫。俺なんて毎日行ってる」
ひとみ「毎日言ってるの!?」
日比野「まあね。俺、肉食系男子だから」
ひとみ「最低」
日比野「えっ」
相原「朝抜いてきたわ」
純子「えっ大丈夫?私のお弁当食べる?」
日比野「朝抜いてきたわ~」
純子「朝から下ネタキモい、死んで」