日本のスーパーマーケットで購入した肉を調理前に洗ったことはありませんが
フィリピンのスーパーマーケットで購入した肉は洗うと聞きました。
えっ~?
と思ったのですが・・・・
フィリピンにお住まいの日本人の方、お肉って洗って調理するのですか?
さすがによく考えると、洗うべき?と思いました
日本のスーパーマーケットで購入した肉を調理前に洗ったことはありませんが
フィリピンのスーパーマーケットで購入した肉は洗うと聞きました。
えっ~?
と思ったのですが・・・・
フィリピンにお住まいの日本人の方、お肉って洗って調理するのですか?
さすがによく考えると、洗うべき?と思いました
究極の糖質制限も落ち着いて
少しづつ糖質を入れてます。
夕食は今でも制限中ですが、
久しぶりにラーメンにありついた!
本日、ニューグロリエッタにグランドオープンしたラーメン店
「SANTOUKA」
なんと先着300杯は無料で提供したようです。
一足遅かった。
トロ肉 P250 とラーメンをオーダー
1日に5食食べるフィリピン人の習慣に合わせてか
Sサイズという小さなラーメンがある。
今はしお 醤油 味噌ラーメンだけの提供らしく
こんごは定食などもはじめるようです。
やたらスタッフが多かった。
ん?味
そちらについては好みもありますが、
まぁ合格点だと思います。
フィリピンでもこうやって専門店が増えてきました。
友人と話しているときに
子どもの話をどれくらい真剣に聞いているかという話題になりました。
改めて考えてみると適当に聞いているような気がしました。
友人が、子どもの話を真剣に聞きたくなる話を教えてくれたので紹介します。
6歳と10歳の男の子が2人で留守番をしていました。
お母さんが帰ってくると、お兄ちゃんがお母さんに
「けんちゃんがお母さんの寝る部屋の壁に落書きをしたよ」
と弟のことを告げ口しました。
お母さんはトイレに隠れていた弟を見つけ、
イライラした気分にまかせて、言い訳しようとする弟を無視し
「部屋の壁に落書きしたでしょう?
どうして、いつもいたずらばかりするの?
そんなことをする人は大嫌い」と言って、厳しく怒りました。
弟が泣き出してしまったので仕方なく寝室を見に行くと
壁に「ママ、大好き」とハートのマークと一緒にピンクのクレヨンで
大きく書かれていました。
急いで弟を探すと、目に涙を浮かべた弟は
「ママ、ごめんなさい。僕のこと嫌いにならないでね」
と言いました。お母さんは思わず弟を抱きしめました。
子どもの話を最後まで聞かないで怒ってしまうことがあります。
もしかしたら、そのために大変な誤解が生まれてしまうかもしれません。
大切な家族だからこそ、真剣に話を聞くことが大切だと思います。
この話では家族の事について書きましたが、ほかの人との関係でも同じです。
喫茶店などで周りの人が話しているのを注意深く観察していると
人の話を遮って話す人が多いのに驚きます。
当然ですが、誰でもほかの人よりも自分に関心があるので
自分の話をしたいし、聞いてもらいたいと思っています。
だから、自分に関係のない話をされると途中で話を遮りたくなってしまいます。
以前、心理カウンセラーの勉強していたときに聞きました
相手を変えようと思うとき
最初にすることは、相手の話を真剣に聞くこと
真剣に聞くことによって相手が心を開いてくれると教わりました。
真剣に話を聞いてくれる人はあまりいません。
だから、話を真剣に聞いてくれる人に惹かれてしまうのでしょうね