アクワボ 二 スト-P1000440.jpg
イカのお寿司
をたべる感触と
靭帯がグニャってなんのは
恐ろしく似ていて
それがキライになった

走って移動


東京都現代美術館


ネオ・トロピカリア
ブラジルの想像力


森山大道・ブランコ写真展

みてきた よ

またしてもギリギリ

初めてブラジルの現代美術を観ました

鮮やかな色と有機的な形にとりまかれた表現
ブラジルアート有機的な形で表現すんのが意外だった

ストリートから生まれた即興性
日常品のフリ-な変容




「トロピカリア」
熱帯に住む者の文化のオリジナリティを構築する


エリオ・オイチシカの
意思に感動した
スタイルに感銘をうけた

何かの展みにいくとさ
自分にとっての主人公って見つかるじゃない

それが
エリオ・オイチシカだった今回

音楽流れて
マントかぶって
踊って
踊るというより自然に体がうごく感覚だけど
それではじめて
作品になるっていうのは
生き方に値するでしょう
あと
今回はもうひとり
エルネスト・ネト
あの巨大インスタレ-ションが今回の目的


すごくすてき

こうやってあの作品を思い出していい気持ちなのに
さっきから
隣にすわってるおっちゃんが奇妙なジェスチャを交えて話しかけてくる

きょうはあたまんなかそれどころじゃないから軽く無視しよう
あたしのいまあたまの中はあのインスタレーションでできてるんだから



藤山大道・ブランコは
ホテルの映像がおもしろかった


はやくいきたくなった