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”「ゲーム障害」 疾病として定義へ WHO”

 

 

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Pokka コカ・コーラに挑んだ男

 

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昨年(2018年)2月23日、訃報を知りました。

(印象深い講演でしたので)

2009年、Yahooブログからの転載です。

 

(ここから)
先日、缶コーヒーのポッカコーポレーションの創業者、

谷田利景さんの講演を聴く機会がありましたので、参考までにご紹介します。
 

(2009年)
日時:6月23日(火)18:00~21:00
場所:銀座ブロッサム 7Fミモザの間
講師:谷田利景(たにだ・としかげ)氏
(ポッカコーポレーション創業者、83歳)
題目:「私の50年にわたるチャレンジ人生

<コカ・コーラに挑んだ男>」

レジュメは下記の通りです。

[講演概要]:
ポッカコーポレーションは創業32年。
新製品を成功させるのは10年かかる。
チャレンジ人生の代表例は缶入りコーヒーを世界で初めて開発したこと。

冬、ホットで飲めるようにしたのはホット&コールド自動販売機を開発

したのが始まり。

現在はNPOを設立するなど、

「コーヒーの谷田さん」から

「きしめんの谷田さん」

で頑張っている。


[事業(起業)のポイントと経緯は以下の通り]:
◎ピンチとチャンスは表裏一体。
◎全てはレモンで始まった。
◎缶入りコーヒーの開発が世界を変えた。
◎世界のコカ・コーラに挑戦。
◎夢は「世界のポッカ」
◎国際化の拠点をシンガポールに決断。
(→マレーシア、タイなども候補だったが、政府に賄賂を要求されるなどして断念。)

◎信用力アップに臨んだ株式上場。
◎積極進取の生き方。
◎商品開発の極意。
◎ヒット商品を目指して創意工夫。
◎広告戦略はポッカのライフライン。
◎積極進取の経営術。


[感想]:
83歳(当時)、高度成長期に日本を支えた経営者のお話は、

迫力があり、興味深かったです。

本を出版されてます(写真)。


写真は上から、
◎POKKA缶コーヒー
◎著書(表紙)
◎同(内容の一部)
◎サインを貰いました。

 

 

 

 

 

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七夕のお願いごとは何? 宇宙のシャボン玉

 

大マゼラン雲に浮かぶ

“宇宙のシャボン玉”のような、

数百年前の超新星爆発の残骸。
写真=NASA/ESA/CHANDRA X-RAY TELESCOPE

/SMITHSONIAN ASTROPHYSICAL OBSERVATORY

/STSCI/AURA

/JOHN HUGHES, RUTGERS UNIVERSITY

コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト

 

 

 

 

 

コピーライト朝日新聞

 

#香港加油

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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”ソーラー・インパルス2、単独飛行104時間超える 世界記録を更新”

 
先週末(2015.06.03時点)、
ハワイへのjノンストップ飛行を目指して
中国の南京を飛び立った
ソーラー・インパルス2
(PHOTOGRAPH BY PIZZOLANTE, SOLAR IMPULSE)
 

世界一周ソーラー機不時着、

36時間後の決断

6日間連続飛行でハワイへ再挑戦へ

 
2015.06.03
 

太陽電池だけで世界一周飛行に挑戦している飛行機

「ソーラー・インパルス2」は今月1日、

最難関とされる太平洋区間を飛行中に予定を変更、

Uターンすることになったと、パイロットが発表した。

 

「現在、名古屋へ向けて飛行中。今回は残念な結果に

終わりましたが、日本の支援に心から感謝します」。

スイス人パイロット、アンドレ・ボルシュベルグ氏が

ツイッターで報告すると、その後しばらくして同機は

愛知県営名古屋空港へ不時着した。

 

引き返せるギリギリでの判断

 

 ボルシュベルグ氏は中国の南京を飛び立ち、ハワイへ

向け6日間の予定で飛行中だったが、出発から36時間後に

一時中止を決定した。

 

 ソーラー・インパルスのチームは南京出発前、

ナショナル ジオグラフィックの取材に対し、この区間を

もし引き返すとしたら、出発後1日半以内に決断しなければ

ならないと話していた。

それを超えてしまうと、軽量の機体は卓越風に逆らいながら

戻ってくることができなくなるためだ。

 

 予定では、南京からハワイまでの8170キロを6日6晩かけて

飛行、5日の金曜日にホノルルへ着陸するはずだった。

再挑戦は前線が停滞する前に

 

 ボルシュベルグ氏は、天候が回復すれば数日以内に

再挑戦したいと話している。

南京でも、太平洋で発生していた台風が過ぎ、風が収まる

まで数週間の足止めを食っていた。

 

 元戦闘機パイロットのボルシュベルグ氏は、1人乗りの

ソーラー飛行機を操縦し、高度9100メートルを、わずかな

仮眠のみで飛ぶ予定。

77年前、女性飛行士アメリア・イアハートは、

同じ太平洋横断の挑戦途上に行方不明になった。

 

 ソーラー・インパルス2の動力源は、機体の上に搭載された

1万7000個以上の太陽電池のみ。

これでバッテリーを4個充電することもできる。

ボルシュベルグ氏と、そのパートナーでスイスの

精神科医ベルトラン・ピカール氏が交代で飛行し、世界一周に

挑戦している。

 

 カーボン・ファイバーの機体は非常に軽く、強い風に流され

やすい。

電力を十分に確保するために、晴天が続くことも重要だ。

チームは、何年もかけて気象の変化を細かく記録してきたが、

それでも4日以上先の天気を正確に予測することは難しく、

計画の障壁になっているとしている。

今回引き返す原因となったのは、太平洋上空の寒冷前線に

よって発生した強風だった。

 

 モンスーンが本格化する前に太平洋横断を終え、

米国アリゾナ州フェニックスへたどり着きたいと、チームは

考えている。

 

文=Brian Clark Howard/訳=ルーバー荒井ハンナ

コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト

 

 

 

 

 

 

 

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今日はアインシュタイン記念日 宇宙のドッペルゲンガー

 

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた、

約140億光年先のツインクエーサー

(1月20日公開)。

PHOTOGRAPH BY ESA/NASA/HUBBLE

 

2014.01.30

 

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた、約140億光年先の
ツインクエーサー(1月20日公開)。
アルベルト・アインシュタインが予言した、
「重力レンズ効果」を最初に実証した天体として知られる。 
中心の輝く点は、1979年の発見時には2つの天体と考えられたが、
実際は1つのクエーサー(準恒星状電波源)だ。
地球とクエーサーの間に位置する、約40億光年先の巨大な
楕円銀河「YGKOW G1」の強大な重力が時空をゆがめると、
クエーサーからの光が曲げられ地球に複数届く。

 自身の重力理論に基づく重力レンズ効果は、1936年に
アインシュタインが提唱。
ツインクエーサーなど、はるか遠くの星や銀河の観測に
役立っている。

PHOTOGRAPH BY ESA/NASA/HUBBLE

文=Dan Vergano

 

クリップ

Note:

ドッペルゲンガー(独: Doppelgänger)とは、自分自身の姿を

自分で見る幻覚の一種で、「自己像幻視」とも呼ばれる現象

である。

自分とそっくりの姿をした分身。

第2の自我、生霊の類。

同じ人物が同時に別の場所(複数の場合もある)に姿を現す

現象を指すこともある(第三者が目撃するのも含む)。

超常現象事典などでは超常現象のひとつとして扱われる。 

(Wikipedia)

 

 

 

 

 

 

 

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