Chou-Chou et Noir -53ページ目

休日は昼寝する?しない? ライオンと昼寝

 

 

調教しているライオンと一緒に眠る、イタリア人の調教師。

Your Shotメンバーのネイダー・サーダラ氏は、

この調教師の仕事ぶりを撮影した。

「彼女は、ライオンを自分の子どものように扱うんです。

毎日、ライオンたちと一緒に、眠ったり遊んだりしています」

 

この写真はナショナル ジオグラフィック協会の

写真コミュニティ「Your Shot(英語サイト)」に投稿されたものです。

訳=森江里

 

Photograph by 

Nader Saadallah, National Geographic Your Shot

 

nkbp.jp/2JW3Abq

コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト

2017.11.14

 

 

 

 

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海面上昇、人工降雪機で阻止できる!? 独研究所が奇策

 

西南極半島

(2016年3月6日撮影、資料写真)。

(c)EITAN ABRAMOVICH / AFP 

 

 

2019年7月19日 12:25 

発信地:パリ/フランス

 

【7月19日 AFP】南極の氷床から流出した融解水を人工降雪機で

氷河に戻せば、壊滅的な海面上昇は阻止できる

──独ポツダム気候影響研究所(PIK)の科学者たちが17日、

こんな奇策を発表した。

 

 西南極(West Antarctica)の巨大な氷床が全て融解すれば、

海面は地球全体で6メートル上昇することになる。

1メートルの海面上昇で約1億9000万人が移住を余儀なくされ、

3メートル上昇するとニューヨークや東京、上海など世界の

巨大都市が水没の危機にさらされる。

 

 特に、西南極のパインアイランド氷河(Pine Island Glacier)と

スウェイツ氷河(Thwaites Glacier)については既に、

温室効果ガスの排出量を削減しようがしまいが、融解が進んで

取り返しのつかない状態になる「転換点」に到達したのではないか

との懸念が科学者の間で高まっている。

 

 地球工学に基づいた解決策としてPIKが発表した計画は、

西南極の氷河から海に流出した融解水を吸い上げ、

人工降雪機を利用して氷河の頂上部に雪として降らせることで、

氷河の消失を阻止しようというものだ。

PIKの研究チームはシミュレーションを用い、年間降雪量を

人工的に急増させれば氷河を守れるとの結論を導き出した。

 

 ただし、2つの氷河を維持するためには少なくとも

年間7兆4000億トンの降雪量が必要となる。

これはジャンボジェット15万機分の質量に相当する。

 

 また、計画の運用に当たっては、何百台もの人工降雪機を

使って中米コスタリカの国土面積ほどの広域に雪を降らせ

なければならず、その電力を賄うのに風力タービン1万2000基

も必要になるという。

 

 研究を率いたPIKの物理学者

アンダース・リーバーマン(Anders Levermann)氏は、

あくまで仮説段階だと強調し、成功させるには思い切った

排出削減を断行しなければならないと指摘。

計画実現にかかる費用の試算はしていないものの、実行

すれば西南極は工業地帯化し、南極には「恐ろしい」影響が

出るだろうとの見通しを示した。

その上で、海面上昇を抑制できるなら「価値のある代償」だと

主張した。

 

 地球工学に基づいた西南極の融解阻止策としては、

これまでに、エッフェル塔(Eiffel Tower)と同程度の高さの

支柱を海底に建設して棚氷を下支えする案や、

高さ100メートル・長さ100キロメートルの海中壁を建てて

深海から湧き上がってくる温かい海水が棚氷の底に触れない

ようにする案などが出ている。(c)AFP/Patrick GALEY

http://bit.ly/2JQN0K2

 

 

コピーライトApril Anne

 

 

 

 

 

 

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”世界サンタクロース会議(World Santa Claus Congress)”

 

 

サメと泳ぐサンタ

クリスマスの演出で、サンタクロースにふんしたダイバーが

トラフザメと一緒に泳ぐ。

東京・池袋のビルの最上階にあるここサンシャイン水族館には

トナカイはいないが、約450種、約1万5000匹の生物に会うこと

ができる。
写真=SHIZUO KAMBAYASHI,AP IMAGES

 

2015.12.15

コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト

 

 

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衛星が生まれる瞬間を初観測か しかも太陽系外

 

アルマ望遠鏡が撮影した恒星系「PDS 70」。

中心の星を取り巻く大きな円盤の内側に、

かすかな斑点がふたつ見えている。

そのうちのひとつが、系外惑星と

その周囲に形成されつつある衛星であると

見られており、

同種の現象が画像に捉えられたのはこれが初めて。

(IMAGE BY A. ISELLA, ALMA (ESO/NAOJ/NRAO))

 

 

太陽系から370光年離れた惑星に、

周囲を覆うちりの円盤。

衛星誕生の兆候

 

太陽系外の巨大な惑星に衛星が誕生する瞬間と見られる

画像が、初めて撮影された。

 (参考記事:「初の「系外衛星」を発見か、約4000光年先の惑星」)

 チリのアルマ望遠鏡が撮影した画像には、

地球からおよそ370光年離れた小さな恒星を回る若い惑星が

写っており、しかもその惑星を取り巻くように塵(ちり)とガスの

円盤が包んでいるように見えるのだ。

ちなみに私たちの太陽系に関して言えば、今から数十億年前、

木星の数多くの衛星が今回、観測された現象と同じような

構造で生み出されたと考えられている。 

(参考記事:「研究室 こんなにすごいアルマ望遠鏡 河野孝太郎」)

(抜粋)

コピーライトナショナルジオグラフィック日本語公式サイト

nkbp.jp/2SlXSTY

 

 

 

 

 

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