9月5日〜9月11日に投稿したなう



ナショナルジオグラフィック日本語公式サイト *AA11、AA77、UA93、UA175 
アップル♪バランス 白雪姫の毒リンゴは「日本から?」
国際英字紙インターナショナル・ヘラルド・
トリビューンは(4月)21日付の論説欄の1こま
漫画で「日本」「放射線」と書かれた新聞を持つ
白雪姫が、リンゴを手にするおばあさんに「日本
から来たの?」と険しい顔で尋ねる場面を
掲載した。
ニューヨークの日本総領事館は同紙を傘下
に持つニューヨーク・タイムズ社に同日「日本
からの食品に関して根拠のない不安をあおり
かねない」と抗議した。
漫画は中国英字紙チャイナ・デーリーの
漫画作者によるものと注記されているが、転載
されたものかどうかは不明。
グリム童話の「白雪姫」では、白雪姫が毒リンゴ
をかじって倒れる。
抗議は総領事館の川村泰久・広報センター長が
申し入れ「日本産食品は日本でも米国でも
十分な放射線検査をし、消費者は全く心配
する必要がない」と述べた。(共同)
断たれた退路、9・11から10年
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9・11テロ直後の世界貿易センター(WTC)
北棟。
せまり来る火の手と炎熱で行き場を失った
人々が、地上約400メートルの上層階の窓
から身を乗り出している。
「10年前、このような衝撃的な写真の掲載は、
激しい社会的論議を呼び起こした。
今でも平静さを保てない人は多いが、しだい
に受け入れられるようになっている」と
国立9・11記念博物館のアドバイザー、
クリフォード・チャニン氏は話す。
「テロの動機の根底に潜む邪悪さを表すため
には、追い詰められた人々の姿や、彼らが
どのように最期を迎えたのかを広く知って
もらう必要があると国民が認識するように
なった。
9・11を語る上で、もう避けては通れないと思う」。
Photograph by Jose Jimenez, Primera Hora/Getty Images
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2機目の衝突、9・11から10年
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煙と炎に包まれたニューヨークの
世界貿易センター(WTC)。
2001年9月11日、WTCツインタワー
北棟に突入したアメリカン航空11便
に続き、ユナイテッド航空175便が
南棟に突入し爆発炎上、2棟は
相ついで崩落した。
イスラム原理主義過激派の
国際組織アルカイーダのテロリスト
によってハイジャックされた2機の
ボーイング767の衝突とそれに続く
ツインタワーの崩壊で、ニューヨーク市
では2800人余りが犠牲となった。
Photograph by Spencer Platt, Getty Images
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ブルックリン橋、9・11から10年
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2001年9月11日朝、同時多発テロにより
ビジネスの中心地であるニューヨークの
様子は一変した。
写真はテロ発生直後のブルックリン橋。
煙が立ち込め混乱状態にあるマンハッタン
から避難すべく、出勤して間もない人々
が先を争うように引き返していく。
Photograph by Daniel Shanken, AP
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既にマザーボードを2回交換しており、PLやCSの観点からも看過できないので、リコール対象部品を開示させるまで、争うつもりです 








