Chou-Chou et Noir -324ページ目

4月の雨 aiko



$Chou-Chou et Noir-4月の雨




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目に見えない土星のリングカレント


Chou-Chou et Noir-リングカレント


May 13, 2013

 土星に組み込まれた“リングカレント(ring current)”

の想像図(NASA)。リングカレントは惑星磁場に閉じ

込められている荷電粒子の流れで、肉眼では見ること

ができない。

 土星とその環を囲むドーナツ型の荷電粒子の流れが、

土星探査計画「カッシーニ・ホイヘンス・ミッション」の

データに基づいて作成された。

中央が土星で、赤い環は土星の氷の環の外側にある、

衛星イオ起源の中性ナトリウムガスの流れを表す。

 黄色と緑色で描かれた磁場は“プラズマシート”とも

呼ばれ、磁石として働く。

土星系にこれらの粒子を閉じ込めており、地球を囲む

磁場と非常に似ているという。

Illustration courtesy JHUAPL/NASA



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5月6日〜5月12日に投稿したなう



#news 『「Skywhale(空飛ぶクジラ)」、オーストラリア』 http://amba.to/15vJgGw 飛行機
5/10 22:19

『ひこうき雲』 http://amba.to/10pksHp 音符
5/11 22:06

ひこうき雲 & Mt.NORO




$Chou-Chou et Noir-2013050909290000.jpg

右上矢印瀬戸内海国立公園、野呂山頂付近です。
『何にもしない。』をしてきました。



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「Skywhale(空飛ぶクジラ)」、オーストラリア


Chou-Chou et Noir-空飛ぶクジラ


メモ

510 AFP】オーストラリアの首都キャンベラ

Canberra )建都100周年を記念して制作された

巨大なアート作品が賛否両論を巻き起こしている──。

作品については、創造性にあふれた作品だと

評価する声が聞かれる一方で、グロテスクで税金

の無駄遣いだといった手厳しい批判も多く寄せ

られている。

 問題になっているのは、国際的に名高い

オーストラリアの芸術家パトリシア・ピッチニーニ

Patricia Piccinini )さんがキャンベラから依頼され、

制作した熱気球の作品「スカイホエール

Skywhale 、空のクジラ)」だ。ピンク色と黒色の

巨体は、長さ34メートル、高さ23メートルにもなる。

 クジラと名付けられているものの、顔はカメや

オウムのようで、また胴部分のフォルムは魚の

ようにも見える。

そして両脇には乳房のような大きな奇妙な物体が

いくつも垂れ下がっている。

 ピッチニーニさん本人は、スカイホエールの「正体」

を明言することを拒み、「驚きと自然についての作品」

とだけコメント。

「(見る者に)これは何だ?と疑問を投げ掛けるはず

です」と豪ABC 放送に語っている。

 スカイホエールの大きさは、一般的な熱気球の

2倍以上で、重さは500キログラム。材料には3.5キロ

メートル分の布を用い、制作には16人がかりで7か月

を要したという。

 ところが、制作費に172000豪ドル(約1780万円)

投じられたことが判明すると、ソーシャルメディア上

では批判が噴出した。

 乗員3人、飛行高度3000フィート(約914メートル)

のスカイホエールは11日、キャンベラ市内の

オーストラリア国立美術館(National Gallery of Australia

前で公式に披露され、13日に首都上空を飛行する予定

となっている。(c)AFP



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