Steiff Marklin 94343
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Steiff Marklin 94343
Steiff-Marklin Limited Edition Train Set in a wooden Box with
COA. 94343 - RARE!
Limited Edition 1 to 1500 Marklin with Steiff train set, brand new
includes provincial tank locomotive with digital decoder, provincial
gondola box car with coal insert and a Limited "Steiff" Teddy Bear
as a train Engineer fireman, No. 990519, on label 00080.
The Teddy bear is made of honey-colored mohair, has movable,
jointed arms and legs, height 4" and comes in a ceder wooden box
with numbered COA certificate.
Retail $325-350.00
MARKLIN: 94343-E, 441 on barcode label
SCALE: HO
COUNTRY: Hungary
CATEGORYAC: Steam Locomotive/Steiff
EAN/UPC Code: 4001883310213
(sourc:eBAY、参考)
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以前、eBAY(ドイツ)で入手したSteiffの貨車。
(100周年記念)
ヤフオクで落札して、昨日(7日)、届きました。
Teddy Bearの白タグNo.00424
(1500セット限定販売)
日本は、産地記載義務がありませんが、
北米オークションサイトで確認したら、
Made in Hungaryでした。
Bearは右手にスコップを持っています。
鉄道消防隊員(DB)。
動画後半で、シリーズのBearが勢揃いしています。
数種類、貨車を含めて所有していますが、
Steiffの(白タグ)競札は、かなりタフです。
(*‘ω‘ *)

流星群に未知の小惑星か、地球衝突の危機高まる チェコ研究
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夜空を見上げる天文学者。
イタリア北部クーネオ近くの村で
(2015年8月13日撮影、資料写真)。
(c)AFP/MARCO BERTORELLO
2017年06月07日 10:38
発信地:プラハ/チェコ
【6月7日 AFP】チェコの天文学者チームは6日、
「おうし座流星群(Taurids)」として知られる
流星群の小惑星が地球に衝突する危険性が高まっているとの
研究結果を発表した。
チェコ科学アカデミー
(Czech Academy of Sciences)
の天文学者チームは、おうし座流星群のうち大気中で爆発する
大型の流星144個を分析し、そこで直径200~300メートルの
小惑星を少なくとも2個含む新たな分枝を発見した。
今回の結論は、この分析結果を元に導き出されたものだ。
チェコ科学アカデミーはプレスリリースを発表し、
「この分枝には、直径が数十メートル以上の未発見の小惑星が
多数存在する可能性が非常に高い」
「よって、地球がこの惑星間物質の流れに遭遇する数年に1回は、
小惑星と衝突する危険性が著しく高まる」
と述べている。
集団で太陽を周回している天体で構成されるこの新発見の
分枝は、数年に1回の間隔で約3週間にわたり地球と遭遇する。
そのため、
「この3週間の間、(直径数十メートル級の)より大型の天体との
衝突確率が著しく高くなる」
のだという。
また、これらの小惑星は非常にもろく壊れやすいが、これほどの
大きさがある場合では、地球大気の深部にまで到達して、実際に
地球と衝突する可能性も考えられるとしている。
「局地的もしくは大陸全体に及ぶ大災害を引き起こす恐れのある、
この大型の『潜在的に危険な天体(PHO)』に関する
より詳細な情報」を得るためにはさらなる研究が必要と、今回の
研究結果をまとめた論文は主張している。
国際天文学誌アストロノミー&アストロフィジックス
(Astronomy and Astrophysics)のウェブサイトで、同誌
に掲載待ちの論文を入手できる。
(c)AFP
モスル(Mosul)西部、子ども10万人が「極めて危険な状況」 UNICEF
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イラク・モスル郊外の国内避難民キャンプで
暮らす子どもたち(2017年5月27日撮影)。
(c)AFP/KARIM SAHIB
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イラク・モスル郊外で、国連の避難民キャンプへ
移動するため待機する親子ら
(2017年4月27日撮影)。
(c)AFP/CHRISTOPHE SIMON
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イラク・モスル南部の国内避難民キャンプで、
食事の配給に並ぶ子どもたち
(2017年5月25日撮影)。
(c)AFP/AHMAD AL-RUBAYE
2017年06月06日 17:50
発信地:バグダッド/イラク
【6月6日 AFP】イラク軍がイスラム過激派組織
「イスラム国(IS)」の拠点である同国第2の都市
モスル(Mosul)西部の奪還作戦を続ける中、
国連児童基金
(ユニセフ、UNICEF)
は5日、同地で最大10万人の子どもが危機に直面していると明らか
にした。
イラク軍はおよそ8か月前、ISに支配されたモスルの奪還を
目指して大規模攻勢に乗り出し、これまでに同市西部の一部地域
を除く大部分を奪還した。
しかし、ISがいまだ抵抗を続ける旧市街やその周辺には市民が
多く暮らし、戦闘だけでなく、食糧、医薬品、清潔な水の不足に
よって重大な危険にさらされているという。
ユニセフは声明で、
「モスル西部の旧市街および一部地域において、推計10万人の
少年少女が極めて危険な状況にある」
と指摘。
「その多くが激しい攻撃にさらされ、病院や医療施設が攻撃を受けて
いるとの報告もある」
と明言した。
ユニセフはまた、モスル西部で子どもを含む民間人が殺害され、
同地から逃れようとした際に犠牲になったケースもあると報告を
受けたと明らかにした。
モスル奪還作戦の開始以降、民間人の死傷者は数百人に及び、
75万人以上が家を追われている。
(c)AFP
グーグル、ブラウザーの迷惑広告ブロックへ
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米サンフランシスコでグーグルが開催する開発者会議
「Google I/O」の会場に飾られた同社のブラウザー
「クローム」のロゴマーク
(2012年6月28日撮影)。
(c)AFP/KIMIHIRO HOSHINO
2017年06月03日 19:49
発信地:ワシントンD.C./米国
【6月3日 AFP】米グーグル(Google)は、ユーザーから
苦情が上がっている種類の広告メッセージを除外しようという
業界の動きにならい、自社のブラウザー
「クローム(Chrome)」で「迷惑」広告を
ブロックすることに取り組んでいる。
グーグルの広告担当上級副社長、
スリダール・ラマスワミ
(Sridhar Ramaswamy)氏は
1日のブログ投稿で
「オンライン広告は改善されるべきだとわれわれは考えて
いる。
だから、オンライン広告の改善に尽くしている業界団体
『Coalition for Better Ads(より良い広告連合)』に
参加している」と述べ、「同連合や他の業界団体との対話の中で、
2018年初めから開始される
『Better Ads Standards(より良い広告基準)』に
準拠しない広告は、クローム上で表示させないようにすることを
われわれは計画している」
と記した。
グーグルのこの動きは、一部の広告の減少につながったり、
グーグル自体の収益にも影響を与えたりする可能性はあるが、
同社としては全体的なウェブ体験の質を高めると同時に、もっと
大きな影響を与えかねない第三者の広告ブロッカーの拡大を阻止
する狙いがある。
(c)AFP

米国が査証審査強化、SNSハンドル名要求を開始
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各国のパスポートと、査証申請書類。
ロシア・モスクワで
(2014年7月31日撮影、資料写真)。
(c)AFP
2017年06月03日 07:10
発信地:ワシントンD.C./米国
【6月3日 AFP】米政府が、入国査証(ビザ)発行に必要な審査
手続き厳格化の一環として、一部の申請者を対象に
交流サイト(SNS)上で使用している氏名(ハンドル名)
の開示を含む一連の強化策を導入したことが分かった。
ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は3月6日に
出した覚書で、過激派の入国を阻止するための入国審査厳格化
を命じていた。
匿名を条件にAFPの取材に応じた米国務省当局者によると、
一連の審査強化策は危険があると判断された渡航者を対象に、
先月25日に施行された。
同当局者によると、査証申請者が
「より厳格な国家安全保障審査」を必要とすると
判断された場合、在外公館の職員は追加情報を要求することが
可能となる。
「このような査証申請者は、ソーシャルメディアのハンドル名や、
以前所有していたパスポートの番号、家族についての追加情報、
より以前にさかのぼった過去の渡航先、雇用主、連絡先のリスト
を要求される」という。
ただ、対象となるのは「全世界中で年間1300万人以上に上る
査証申請者のごく少数、1%のみ」とされる。
(c)AFP












