【005】用語 ~つまらんかったらゴメ~ | ほんのちょっとでいい

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用語

今日もなんとか 息息している チャネル情報研究家のマットンです
ここでのお話は 単なる変態爺さんの【たわごと】として聞き流してやってください

 

 

  チャネル情報の魅力

過去記事で  ワタシがどの様な経緯でチャネルの世界へ足を踏み入れたかを 長々と語らせていただきました(さぞ 眠たかったと思いますが居眠り運転はしないでくださいね)

 

 

それまで 超能力・UFOブームや心霊ブームを経験してきたワタシが どうしてチャネル情報に関しては 少々特別扱いをしているのかといいますと 【実用性のある情報が存在したから】というのが動機になります

もちろん チャネル情報もUFO・心霊同様 現代の科学において実証的な証明は難しという点では同じなのですが

チャネル情報においては【試す】ことによって 実体験できることもあります(もちろん全部ではないです)

 

たとえば 誰にだって超能力はあるんです といわれても ワタシを始め多くの人は スプーンさえ曲げられませんでしたし 誰にでも 守ってくれてる霊がついてくれてるんですといわれても 苦しい状況から抜け出せないでいた場合 「そんな話は信じられるか!!」ってなっても当然です

 

その一方で ワタシが体験した カラダとの対話の様に 実際に痛みから解放を実体験できた情報もあるわけで 経験してしまうと それが科学的に証明された案件かどうかは別として 「とりあえず やってみっか」という気にはなったわけです

 

別にやらなくても それまでの人生が続くだけですし なんか効果があれば 自分としては嬉しいので 「ちょっとした喜びが得られるんならやってみっか」のレベルで受け入れてもいいいんじゃないでしょうかね?

 

 

  チャネリング

宇宙存在(エネルギー体を含む)の意識を チャネラーのカラダに降ろす行為で 現象としては ララジオから ラジオ放送を聞いている状態です

 

 ※元来は 受信元に死霊も含むのですが 個人的に そこについては【イタコ】【霊媒師】に譲りたいと考えています

 

 

  チャネラー

いわゆる受信機(ラジオ)としての役割をになう人物のことで 日本でいうところの【イタコ】【霊媒師】と同義と考えるとわかりやすいかも知れません

 

 

  日本における言葉の使い分け

日本ではチャネリングという行為と 情報を受信するチャネラーについて 言葉を使い分けていますが 英語圏ではどちらも【channel(チャネル)】というそうです

 
 ※つまり【チャネリング】という言葉は和製英語ということですね
 
ワタシ個人は 何を指しているのかがわかりやすい 日本語的な使い分けが良いと思ってはいるのですが 以下の様な 独自の用語も使っています
 

 

  チャネル情報

チャネリングによって得られた情報のことです

 

 

  チャネル本(ぼん)

チャネリングによって得られた情報が記載された書物のことです

 

 

  次回へ続く

最後まで ご覧いただきありがとうございました
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