ついこの前、母親が雑煮を食べるのを心配して見守ってたと思ったら。。

しかも、しばらくブログ書いてない。

そうそう、突然だけどなんか最近街を歩くのが嫌になってきちゃって。一応まだ通勤してるから仕方ないんだけど。

朝、繁華街で目がすわった若者が投げやりな感じ(あくまで個人的感想)で歩いてたり、そんな彼らが後ろで急に「なにそれっ!」とか普通じゃない大きな声で叫んだり笑ったり。

ビクッとする。でも後ろ振り向いたら「なんだ、なんか文句あるんか」とか言われそうで。

でもたぶん彼らはそんなこと言わないだろうし、そもそもこんな老人は眼中にもないだろう。だけどそんな状況にドキドキする自分に疲れる。

思えば自分だって、学生の頃(いや、社会人になってもバブルだったし←言い訳)朝まで飲んで遊んで、地下街とかで「ひゃっほー」とか奇声をあげてた口なんだけどね。

しかも今ならアウトなこともたくさんしてた。

若者が元気いいのはすごくいい、しかも今の若い子は大人しいし普通の子は滅多に人に迷惑かけることない。

だから、彼らにどうこう言うつもりは全くなく老人は黙って街から去る。