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たまには愛車のことでも…
ふらっとSです。こんばんわ。たまには愛車のアコードさんの話題でも投稿します。
メーターパネルはこんな感じです。当時のホンダらしいシンプルなデザインですね。黄色い字と赤い針で視認性も良い。モダンクラシックというか、古さや安っぽさを感じさせないというか。ムダがなく品もなかなかよろしいです。
レッドゾーンは7000から。リミッターは7500くらいでかかります。VTEC切り替えが4500~5500前後で、ハイカムに切り替わると一気に加速します。当時のホンダのマニュアルモード付きAT、いわゆる
「Sマチック」
でローからセカンドで一気に引っ張れば、一般道で発動できないことはないですが、まあ、やると捕まるのでほとんど発動しないんですけどね…。
ちなみに見えにくいですが右下には
「どこのドアが開いているか(閉め切っていないか)」
を示してくれる液晶があります。確かアヴァンシアにもあったような。ホンダは好きだったんですかね、こういう小細工。
2002年式なので2018年の今からみたら16年落ち。でも走行距離は7万キロちょいです。しかも買ったときには4万キロにも届いてなくて、当時のホンダの中古ディーラーが車検にあわせて完璧に整備してくれた(=消耗品等全交換)ので、動力系は全然問題ないし、まだまだ走れます。
ちなみに当時のアコードさんとトルネオさんのセダンには
「ユーロR」
という特別なグレードがあり、タイプRほどではないにしても、かなりスポーツ向けのグレードで、地味に人気がありました。
が、アコード「ワゴン」さんには設定されず…。
結局従来の「SiR」が最もスポーツ寄りのグレードとなりました。なので、セダンのユーロRをベースに、
「ワゴンのなんちゃってユーロR版」
なるライトチューニングをしたワゴンも多々あり。
僕は今の時点ではノーマルのSiRで満足していますが、欲をいえば、
- 高すぎる車高を下げるために車高調は入れたい
- ボディ剛性を保つためにストラットタワーバーを前後に入れたい
- 17インチディッシュアルミホイールでツライチに合わせたい
そうすれば、僕だけのSiRに…なるんですが、お金がないのよね。
今の最新車種にはかないませんが、とにかく事故らないようにして、大事に乗りたいです。
せっかく研磨して、キーパーコーティングまでしたので。
ではでは。
ふらっとS
Chorwald
こんにちは。ふらっとSです。
インスタの勉強として、こんな本を読んでみました。
最近は「ググる」だけではなく「タグる」という、ハッシュタグによる検索が徐々に浸透しているそうで。
SEO対策だけではなく、いろいろなハッシュタグに対応できる、というスキルが必要になりますね。Google、Yahoo!JAPANなどの検索で引っかかることで満足しているようでは、もう時代遅れということです。
ビジネスで使うのであれば最後まで読破したほうがいいですが、プライベート+αであれば前半半分で十分です。黄色い付箋が貼ってあるところは、個人的に要チェックだったページですね。
僕も最近「Instagram」を始めたクチですが、別に個人的にやりたいというよりは、自分の所属する合唱団
「コールONE」
の広報(新入団員の募集等)・宣伝(演奏会やコンクール出場の案内等)活動に応用できないかの社会実験?をしたいからです。
ちなみに僕は「Instagram」の個人アカウントとは別に、
・ Facebookの個人アカウント
・ Twitterの個人アカウント
・ Tumblrの個人アカウント
そしてこのアメブロの個人アカウントを持っています。
(これとは別に、ペライチの個人アカウント、Wixの個人アカウントも持ってます)
4アカウント全てを連携させているので、
「Instagram」に投稿 = 「Facebook」 + 「Twitter」 + 「Tumblr」 + 「AmebaBlog」 への同時投稿
が可能になるのです。便利ですね。ただ、ハッシュタグを付け忘れるとその分めんどくさいですが。僕はよくやらかします。
この本いわく、
「よく使うハッシュタグはジャンルごとにメモ帳アプリに保存しておいて、投稿の最後にコピペする」
といちいちハッシュタグを打ち込む手間が減るそうなので、さっそく取り入れたいですね。
僕の場合、合唱関連の投稿(例えば演奏会の写真や練習時の写真などの投稿)をするときには、
「#合唱 #合唱団 #合唱練習 #演奏会 #合唱コンクール #(写真に関係する曲名) #(自分の団体名)」
といったハッシュタグをいつもつけられるように準備しておけばいいということですね。逆も然り、ハッシュタグを付け損なうと、全く見てもらえない、という事らしいです。つまり、
「タグる」
ことを前提にして、投稿内容なり、ハッシュタグを考えないとだめだということです。奥が深いですね。
でも、TwitterとかInstagramで例えば
「#合唱」
なんかでタグると、それはもうたくさんの団体がヒットします。特に学校の合唱部や大学の合唱団等、若い合唱団は特に。意外と小さな合唱団でもアカウントを持ってたりします。
うらやましいですね~(個人的感想)
でも、岐阜県の合唱団相手であれば、勝負できないことはない。
4アカウントを連携させている団はまだそう多くない。
ただ、合唱の練習は地味でなかなか写真映えしない…若い子は普通に顔出し投稿することに抵抗がないようですが、保守的な人はなかなかそうはいかない面もあるわけで・・・。実際投稿されたりサイトにアップされている写真は遠目から見て個人がわからない写真や、全体をぼやかして加工している写真もあるにはあります。これは、団としての公開コードをそれぞれ持ってるんでしょうね。
でも、例えば演奏会やコンクールで演奏し終わったあとの楽譜って、公開しても問題ないですし個人によって書き込みが違ったりして面白いと思うんですよね。キャプション(コメント)をつけるのも面白そうですし。必ずしも人でなくてもいいわけで。
書き忘れましたが、今の時代、写真を投稿したりHPに乗っけるにあたってそれぞれにコメントをつけないとダメですね。どんな写真が何を意味しているのか、
「見てくれる人の目線」
に立って、うまく興味を誘導するコメントが必要だということです。
合唱なんか、まさにそうですが、
「聴きに来てくれる人」
にとって、どんな演奏・演目にするかって、すごく大事だと思うわけで。自己満足ではいけません(僕も日々反省の日々です)。
というわけで、インスタについては、だいたいざっくり理解しました。まだ適当に投稿して適当にフォローしてる段階ですが、徐々に詰めていきたいと思っています。
また、同時にFacebookグループ、Facebookページについても順次勉強していきます。あと、このアメブロについても。今は時間があるので、できるだけ勉強していきたいと思います。
ではでは。
ふらっとS


