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2011年3月11日(金)に発生いたしました宮城県三陸沖を震源とした

「東北地方太平洋沖地震」により、 亡くなられた方々への

ご冥福をお祈り申し上げますとともに、 被害を受けられた皆様、

ご家族の方々には心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く復旧されますことをお祈り申し上げます。


チョロQ☆スタイル発行人 チョロQ☆スタイル



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今日のテーマは「フェラーリ 250GTO」

一番驚いたフェラーリチョロQ。


ブルーで#112。

このブルーが写真では水色に近かったが、

深みと艶のあるターコイズブルーに近い。


実車では250は多数モデルがあり、中でも250GTOはフェラーリの中でも伝説のモデル。自動車のオーションで最高額が出るほどの車種。





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今日のテーマは「フェラーリF50」


F50のチョロQの発売は2019年11月。

Z-67とZ-70はそれぞれオープンとクローズ仕様。

本体の金型は共通で、オープン部分、座席、ウィンドウのパーツ違いでオープン、クローズを再現。

どちらも同じ車なので、その工夫の苦労を感じます。


パーツの取り外しのギミック使用なら一台で多色展開の選択肢も想像できるが、チョロQZERO以後、ギミックはない。ミラーの付属パーツは定番だ。







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今日のテーマは「フェラーリ」


チョロQ ZEROを手に取ったのも日産GTR以来。
フェラーリは実車では文句の無しの造形美のある車種だからなのか、フォルム、塗装、ホイール造形から
改めてダイレクトに「チョロQ」を感じた。
そして、手に取って「見る」事の大切さや
掌でチョロQを感じる事でコレクター魂が
再び燃えて揺さぶられた。

フェラーリチョロQ発売の快挙は、公式的には言われていないが、すごい事である事を、いちファンとして強調したいし、考えれば考えるほどそう思う。

カラーリングでは、
F355のブルーのきめ細かいメタリック感、
F40の鮮やかだがやや落ち着きあるイエローカラー、
250GTOの迫ってくるようなレースカラー感、
F50の艶のある実車のフェラーリらしいレッド。

小さいながら、チョロQでもカラーとフォルムのバランスは実車さながらで高度に融合されており、大きく伝わってくるし、絶対にフェラーリ側の担当者は完成品のチェック時に「ブラーヴォ」と言ったはず!

ブルー、イエロー、レッドを実車色で言うと
ブルー:
「ブルー・セブリングメタリック」だと思われるが、「ブルー・ツールド・フランス」だとやや暗いか。
イエロー:
「ジアッロ・モデナ」
レッド:
「ロッソ・コルサ」
「ロッソ・ムジェロ」
「ロッソ・スクーデリア」
あたりだろうか。