あだ名@幸太郎(小●幸太郎に似ているから)
年齢30代(私より年上)
身長170後半
年収★
外見★★★
LINEの頻度★★★★
内面☆(この時はまだ未知数)
某ターミナル駅で待っていると(彼の地元なのに遅刻…
)写真より少し劣るもまぁまぁのイケメンが登場。お店は幸太郎が予約してくれた居酒屋でした
私は緊張するとご飯をあまり食べれないので初対面時は特に、決まった量を食べないで済む居酒屋やカフェは好きです。
…が、入った所は完全にカップルシート作りになっている個室
ない玉がヒュン
となりつつ、最初はありきたりな会話からのスタート。幸太郎さん、LINE通話した時も思ったんだけど、
となりつつ、最初はありきたりな会話からのスタート。幸太郎さん、LINE通話した時も思ったんだけど、喋り方がコミュ障、隠キャっぽい
そしてなんだか距離が…距離が近い…ッ!!いやいや待って待って待ってと焦っているといきなりマッサージしてあげる
と肩に手が…その手が腰に伸びて来たのでさすがにお断りしようと顔をあげたら、いきなりキスされました…
しかも居酒屋を出た後、手を握られホテルに行こうとしつこく誘われる始末。婚活一発目からヤリモクをひくあたり、私の男運の悪さを憎みました。いや、昔はここまで悪くなかった気がするんだけどな
私がやんわりお断りしていると、ホテル代は出すからさぁ!!と食い下がる始末。
どこの世界にこの状況でホテル代を女に出させる男がおんねん

と心の中で突っ込みつつ、そそくさと帰ってきました。ちなみに居酒屋も割り勘です。まぁ平凡なアラサー女にお金は使いたくなかったんでしょう
はぁ、一発目からどえらいのひいてしもた…顔に騙された…もう連絡ないやろな…あってもセフレの申し込みやろな…と思っていたのですが、幸太郎の真の恐怖はこの後でした。