■ あけまして・・・
はっぴぃーにゅうー Energetic Hinoeuma Year 2026!!
丙午の年は、エネルギーに満ち溢れ・・・
情熱にあふれ、勇気ある行動に、チャレンジ!!
爽やかな笑みでつながる一年になりますように~~~(^_-)-☆
■ 2025年の数値・・・
◎かえるのブログ
投稿回数:19回(171,541文字)
2007年 5月 5日(土)12時58分35秒にスタートしたかえるの掲示板、
より、かえるのブログに形を変え、かれこれ18年目になります。
社会人シリーズ(社会人xx年生だったころ)は、2020年7月22日
からスタートし、5年以上経て、471P(A4)の221,333文字
定年退職まで到達しましたが、定年延長し専門社員へと、
まだもう少しだけ続きます。
◎アマゾンレビュー
投稿回数:332回(2004年2月16日からの累計5,933回)
それは読書レビュー、中谷和夫「とりあえずビールやっぱりビール!
- ビールの達人が語るおいしいビールの話」から始まりました。
◎X(旧Twitter)
投稿回数:472回(2013/1/5からの累計:7,117回)
◎YouTube
動画制作・投稿本数:2本(2013/7/15からの累計:159本の動画)
◎野菜づくり:31野菜と5果物
三度豆、ナス(千両ナス、長ナス)、オクラ(2種)、小松菜、
えだまめ、サラダ京水菜、ほうれん草、ラディッシュ、モロヘイヤ、
トマト(大玉、中玉、中玉黄など5種)、レタスミックス、青紫蘇、
きゅうり(5種)、とうもろこし、ピーマン(2種)、三つ葉、
ししとう(伏見甘、万願寺)、さつまいも(紅はるか)、そら豆、
大根、千筋京水菜、菊菜、天王寺かぶら、若ごぼう、わけぎ、
大阪しろ菜、玉ねぎ(早生、中晩生、赤の3種)、ねぎ(難波ねぎ)、
ニラ、えんどう、スナップえんどう
びわ、すだち、みかん、いちご、西洋いちじく
畝づくりには元肥の前段階で、畝の底に収穫後の野菜などの伐採や
もみ殻や藁を埋めて肥料ある土に戻すエコ農法に。
元肥は牛ふん、油かす、石灰(牡蠣殻、苦土石灰)、たまに米ぬか
追肥は有機がメインのN8:P8:K8配合肥料
だいこん、玉ねぎをはじめ、野菜づくりのメリットは、とれたての
新鮮なものをすぐに食べて、野菜そのもののピュアな旨み、甘みを
実感できるところ
例年になく暑すぎという過酷さのなか、夏野菜の収穫期間が短かったが、
いつもイマイチなナスやとうもろこしは、いいものがたくさんとれた
トマトはフルーティーな味のいいものが収穫できた!(^^)!
それにピーマン、ししとうは、晩秋までに背の高い巨木に育って、
うまいやつが大量にとれた
秋植えの葉物などは、例年にない暑さが続き、あおむしにずいぶん
と食べられてしまって
さつまいもは例年より多めの納得の収穫
やはり紅はるかはうまい!(^^)!
なぜか葉を虫に食べられなかった中かぶらの生育がめっちゃいい
[主な野菜の植え付け数]
〇きゅうり:17本
第1段階の5本は半白節成を含む5品種の苗を買って
収穫を遅らせるために第2段階の12本は種植えして
1本につき40個できるとして約700個の収穫
〇トマト:18本
第1段階は大玉、中玉、黄色中玉などの5品種の苗を買って
第2段階はその脇芽を水栽培して13本を苗植えして
1本につき50個できるとして900個の収穫
〇オクラ:50本
前年にとった種がいくらでもあって
オクラは花がかわいいし、次から次へと収穫できる
〇玉ねぎ:200本
中晩生(泉州中高黄)100本、早生(ソニック)50本、
赤玉(猩々赤)50本 ※今年収穫分は淡路たまねぎ
5月末に収穫し中晩生は夏まで保存OK
〇さつまいも:60本
紅はるか
1本につき4個できるとして240個の収穫
〇だいこん:約200本
冬になると、日々の生活がだいこんづくしになる
野菜のうまさ、あまさを満喫し、安全・安心の毎日野菜で健康に
過ごせました!
◎花づくり:約70種類
あやめ、ききょう、さざんか、シクラメン、しゃくやく、シラン、
スイセン、ハナミズキ、ハナズオウ、ヒマワリ、フリージア、
ヤマボウシ、ネムノキ、ホトトギス、モミジ、ナンテン、シオン、
アジサイ、キク、百日草、霧島つつじ、アセビ、ウコン、
キクイモモドキ、アマリリス、アイリス、スイセンアヤメ、
ガーベラ、ノコギリソウ、ハナカイドウ…
◎読書:118冊(48,391頁、188,596円)
夕方2時間と夜歩き後の1時間が読書タイムの日課になって
1日100~150Pペース
2022年2月より、話題書や店頭に並ぶ本、良書を16点ピックアップし、
読後レビューと共に「町内交流 こんな本を読んでみました」を
作成して、毎月シリーズとして町内に回覧してるよ!
これが意外と好評なのね!
[2025年 新刊読書ベスト10冊]
1.今村翔吾「人よ、花よ、」
人には決して答えなどない。その道を行くと…読後、瞳を揺らす…
2.佐藤正午「熟柿」
会うも叶わぬ子を思いつ仕事に精出す日々、”熟柿”に至る十数年
3.月村了衛「おぼろ迷宮」
社会には希望がある。それは、人の生きる力になっていると…
4.一雫ライオン「流氷の果て」
いつか一緒に流氷を見ようね、見ようと。珠玉メッセージは伝わって
5.町田そのこ「月とアマリリス」
立ち止まることなく生きていけるように願って…
6.森絵都「デモクラシーのいろは」
それは新しい物語。誰もが自由に生きて良いと…
7.伏尾美紀「百年の時効」
昭和、平成、令和と時代が変われども”直感”が真相を導いてくれた
8.島本理生「天使は見えないから、描かない」
それが初恋だった。理性を忘れるほど幸せを感じるときって…
9.湊かなえ「C線上のアリア」
(本の)下巻の事象は上巻に起因するというセリフに残る響き
10.塩田武士「踊りつかれて」
フィルターバブル現象の危険性と情報倫理の立ち遅れを問い質す
[2025年 文庫読書ベスト10冊]
1.吉田修一「国宝 (上)(下)」
域に達した圧倒的な世界観はその虚と実の結界を破るまでに…
2.早見和真「ザ・ロイヤルファミリー」
あの馬の走る姿。人と馬の世代を超えた継承の物語はアツく…
3.今村翔吾「茜唄(上)(下)」
彼らの生きた姿は、千年後の人々の胸に刻み込まれる…
4.王谷晶「ババヤガの夜」
唯一無二の強い女のバイオレンスアクションがここに…
5.窪美澄「夏日狂想」
生きているうちは生きたいようにと、自由と自立を求めて…
6.阿部暁子「金環日蝕」
ばらばらに散らばっていたピースが嵐のような激しさでつながっていく
7.安東能明「蚕の王」
死刑判決を差し戻し、救い出す弁護団。衝撃の事実がここにある
8.寺地はるな「川のほとりに立つ者は」
きもちを分かち合う。明日がよい日であることを願って…
9.一穂ミチ「パラソルでパラシュート」
わたしは出会って、決めて、今ここにいる。それがすべてだったと…
10.柚月裕子「教誨」
心は支配され荒んでいくが事実と真実は違う。故郷へ帰らせてあげたい
[2025年 海外小説 読書ベスト8冊]
1.フリーダ・マクファデン「ハウスメイド」
訳アリのメイド。ラストのシニカルなフレーズがいいね!
2.サンドラ・ブラウン「凶弾のゆくえ」
やさしさと思いやりと情熱をまた置き去りにするときというフレーズ
3.マシュー・ブレイク「眠れるアンナ・O」
夢遊病と生存放棄症候群。犯罪心理学者が4年間の眠りを解くのか…
4.マルク・ラーベ 「19号室」
過去の事件と2019年の今、前作の経緯とを結ぶ線上を追うミステリー
5.エマ・スタイルズ「銃と助手席の歌」
犯罪と青春。”友だちになってくれてありがとう”と
6.ハーラン・コーベン「捜索者の血」
わが子を取り戻すため、危険を顧みず、執念を燃やす
7.マルク・ラーベ「17の鍵」
想像を絶する凄惨な事件。点と点で結ぶ線上には…
8.コラン・ニエル「悪なき殺人」
パズルのピースがはまっていく。自由と真の愛を求めて…
◎ウォーキング:365日、4,289.9km、655万517歩
2025年 1日平均 11.8km、1万7,947歩
累計 1,420日目、14,373.7km、2,203万9,615歩(2022/2/11~)
累計 1日平均 10.1km、1万5,532歩
累計 1日Max 21.5km、2万8,937歩(2024/5/29)
〇2025/11/26 1,385日目。1万4千kmを突破(14,011.4km)
◎町会関連 資料づくり(町内回覧物を含む):180件
「町内交流 こんな本を読んでみました」のほか、「地域の歴史ロマン」
は古代からの市史などを読み解いたもの、また、「安全・安心の確保」
では消費者トラブル防止、防犯、防火、防災、救急救命、地域見守りなど、
それに巡回清掃や巡回夜警活動やイベント(BBQ大会、夏祭り、地蔵盆、
市民スポーツ祭、老人会の食事会、防災総合訓練、もちつき大会、
歳末夜警)などを写真・動画と共に見える化
住民には、毎月、回覧板を楽しみにしてもらってます!
町内の生活環境(安全・安心・美化)の改善とお困りごとの解消:13件
道路漏水、カーブミラー破損、防犯灯故障、道路凹み、路面標示かすれ、
防犯灯新設、消火器交換、道路排水会所破損、交通安全対策など
それに、防犯灯維持費の市の全額負担について嘆願した(進行中)



































































