■ 2016年(平成28年) 歌謡曲 セレクション ~社会人35年生だったころ~パート3
本社、各事業所(工場)、それとCS渉外部門に、管理職レベルの嘱託社員
として、結構な人員数で、警察OBを雇っていた。
警視正から警部(殆どが警部)で定年退職後に入社し5年間の勤めてもらう。
日常は反社系・悪質系、刑事案件、交通事故案件の相談と対応を行い、
一大イベントは総動員をかけ現地に臨場する総会対応だった。
ただ警察OBといっても得手不得手があり、刑事畑の方が多かったが、交通畑
だと、刑事案件には苦手意識があった。
会社を守るという使命から、彼らが直接手にかけた場合、それがたとえ顧客
であっても、敵とみなし、除外するよう蹴散らしていく。
CS渉外部門には大阪と東京に常時2名が在籍していて、刑事畑が殆どだったが、
生安や公安畑もいてた。
そして、彼らのことを”特務”と称していた。
案件の発生頻度は少ないが、反社系・悪質系顧客や刑事案件の相談と直接
着手する対応を行っており、それらの依頼元は、顧客との接点が多い修理
サービス会社(子会社)からのものが多かった。
案件がないといって、一日中ぼけーっと過ごしてもらうわけにはいかず、
彼らには全国各地の修理サービス拠点を巡回する特務研修をしてもらった。
この特務研修は自らが着手した案件の武勇伝のごとく事例紹介と、暴行等を
受けた場合のロールプレイングを取り入れたりして工夫していた。
それと、対応時に録音した音声を聴かせて研修をしていた。
これがすんごい迫力があって、顧客を顧客とは見なさず、会社に弊害を
もたらす、蹴散らす敵として扱うので、言葉尻はドスが効いていて、
どちらが反社なのか分からないほど…
元は警部(管理職)なので、そういう口調の中でも、法律に基づき、冷静で
頭脳明晰にプロ意識を持って対応する。
それが、会社の経営悪化した2013年頃からは、大阪から北海道や沖縄とかの
遠方への特務研修出張は、1回あたり15万円ほど掛かるので、経理部門から
NGが出てしまった。
全国行脚では、警察OBということで、修理サービス会社からはずいぶんと
厚遇され、各地のおいしいもんをたらふくおよばれしていたが、それが
できなくなった時にはずいぶん不満な様子だった。
その代わりに、後年になって、全国の修理サービス拠点に情報発信する
特務関連のコンテンツを作ってもらっていた。
また、警察本部や所轄、暴力追放運動推進センターなどを自前の菓子折り
を持参し定期的に訪問し、現役とのつながりを維持し、また、警察関連の
会合などに参加し横のつながりを持っていた。
そのため、近年は時代の流れでNGとなったが、目に余る特定顧客では、
それらのつながりを通じて、前科・前歴などの情報を得ていた。
CS渉外部門のOBは、いずれも所轄課長を経験した管理職(警部)あがりで、
彼らが書く報告書は独特の警察スタイルだったが、一切の無駄がなく、
簡潔明瞭だった。
東京方面、千葉県警出身の警察OBは、顧客と対応中にポケットに入れて
いたICレコーダーを顧客の目の前で落としてしまうというミスをした。
しどろもどろになって、あとで正確に聴くためだと説明して逃げ切った
そうだが…
ちなみに、地区駐在員はいずれも顧客と面談対応する際にはICレコーダー
を携帯しており、合法の判例のもと、必ず秘密録音をし、録音データは
個人情報観点より厳重に管理していた。
顧客の目の前で録音していることが発覚したのはこの1件のみ。
首都圏、日大出で公安も経験していた警察OBは、会社貸与の携帯電話
を失くしてしまった。
厳密にいえば、アフターの飲み会でべろんちょになって電車に乗って、
居眠りをして、元警察の管理職が、なんと不覚にも携帯電話を入れた
カバンを置き引きされたのだ!・・・あほや(笑)
翌日、警察に届けを出すとともに、数日間は覚えある駅周辺を懸命に
探させたがうんともすんとも出てこず…
会社貸与の携帯電話には会社規定に基づきパスワードをかけているが、
紛失に至った場合は、電話帳から個人情報漏洩する危機管理上、社長に
報告書を提出する必要があり、上席はかなり神経をすり減らした。
これ以降、クリップ式の携帯ストラップでしっかり固定することが
義務付けられるようになった。
大阪本部、2014年に入社面接した経営幹部がドン引きした…
そして、「ぼくはよう面倒みれん」と、すんごいコワがっていた…
それは丸坊主に猪首、恰幅の良さに縦縞のダブルスーツ、眼光は鋭くて…
元所轄でマル暴担当の刑事課長(警部)…
CS渉外部門に着任前はそのうわさにみな敬遠していたが、着任してきて
最初の朝礼挨拶のしゃべくりをはじめ、話すと鹿児島出身のすんごい
腰の低い、朗らかな人で、威張ったところがひとつもなかった。
そして、着任早々、会社(事業所)近くの市民病院で、健康診断を受診
したところ、なんとなんと肝臓ガンという診断だった。
すぐに手術する必要があると言われ、開腹手術を受けて、肝臓を2/3ほど
切り取って、1週間ほど入院した。
ところがどっこい!
入社したてなので年休が殆どなく、出社してから途中で抜け出しして、
病院に行き、生検結果を聞くと、なんとなんと「良性でした」と言われ、
「開腹して申し訳ないことした」と主治医は謝りたおしたという。
会社に戻ってから、「ワシ、ガンと違いましてん」と、医者の誤診を
一切怒らずに、ニコニコ気分で、「ワシはもうこれまでかと思てました
んや。(誤診の)話聞いて力抜けましたわ」「ホッとしましたわ」と
助かった思いをしゃべっていた。
ガン宣告され、奥さんやお子さん共々、ずいぶんと心配していたのが、
ビックら仰天の結果となったと。
それと、ガン保険でおりた保険金でもうかったとプラス思考で喜んで…
その後、風邪一つ引かない元気さで、それも食堂で食べるお昼ごはんは
驚きの2~3食分を注文してモリモリと食べていた。
後年は、”おっちゃん”と言われて、みなに親しまれていた。
中華ドン社長は、かねてから何故か元公務員、つまり警察OBの雇用を
嫌っていた。
そして、2017年になって、警察OBの雇用を大幅に縮小し、新規雇用と
多くの雇用者の1年契約の更新はしないことを決定した。
社内の警察OBには、元方面本部長(警視正)を軸とした強いつながり
があった。
”おっちゃん”は雇用継続だったにもかかわらず、中華ドンの決定に
激怒した元方面本部長の「府警は撤退するぞ。おまえも辞めろ」との
圧力を受けたようで、「もうこの会社にはいてられへん」と言い、
方々からずいぶんと引き止められたけど、結局、決意は固く、退職と
なった。
そして、”おっちゃん”の代わりの”特務”は、ぼくが後任となった。
”おっちゃん”と引継ぎをし、警察所轄、暴力追放運動推進センターなど
を訪問して顔つなぎをして、最終的には警察本部が主催する「不当要求
防止責任者向け講習」を受講して、事業所(工場)全体の不当関連の
対応責任者となった。
この不当関連の工場責任者としては、工場来社顧客のトラブル対応で、
数回相談に乗った程度だった。
”おっちゃん”は警察本部の斡旋により、証券会社に勤めたが、部門の
みんなとのつきあいはずっと続いていて、飲み会には必ず来ていた。
証券会社を定年退職し悠々自適生活になっても、有志による定期的な
カラオケの会にも、”おっちゃん”は定番の、”また逢う日まで”を。
天地真理のファンなので、リクエストに応じると、いかつい顔のまま、
黄色い真理ちゃんコールをしてと、みなで大いに盛り上がった。
その後、本社にひとり居残りした府警ではなく圧力を受けなかった県警の
元所轄署長(警視)とパイプを持ち、警察関連の講演会や、不当要求関連
で相談に乗ってもらっていた。
また、競合他社のメーカー会に参入後には、各社の警察OBたちともパイプ
を持ち、知見を高めるとともに、相談に乗ってもらったりした。
T社の元刑事課長(警部)は人に向けてではないが発砲したことがあると
いい、武勇伝はいつもイケイケ。
特務として会社のために、民法にまで手を広げ、常に前向きな姿勢だった。
暴力追放運動推進センターへの相談では同期である専務理事を紹介して
もらった。
その後任のT社の元外事(警部)は、当たり前だが詳しい武勇伝は語らず、
ごく普通の目立たないサラリーマン姿で、気配を消すのがすごかったね。
それにとっても紳士的だった。
M社の元刑事課長(警部)は、被疑者の写真を頭に叩き込んで、町中を歩き
まわって検挙する、見当たり捜査をしていて、この方も大衆に混ざって、
目立たなく、気配を消すのが得意で、講演会などで明後日の方向から声を
掛けられて、「あれっ、いらしてたのか」とびっくりしたことが何度か…
◎Dear Bride(西野カナ)
◎友よ この先もずっと・・・(ケツメイシ)
◎ともに(WANIMA)
◎真夏の通り雨(宇多田ヒカル)
◎黒い雫(Superfly)
■ 花と野菜あれこれ ぱーと35・・・
◎7月20日 野菜の収穫はポリ袋(大)2パックに…
35cmきゅうり、ナス、トマト、ピーマン、ししとう、オクラ
◎7月24日 前栽の百日紅が咲き始めてきた!
ほんっとに長い期間、ピンクの花が咲いている
◎7月31日 お庭の百日草にタテハチョウが止まって…
いろいろみどりの百日草、今年も種取りをしつつ
■ 本のつぶやき・・・
・直木賞候補作品の塩田武士「踊りつかれて」おススメ!
乱れ飛ぶSNSなどに警笛。情報倫理を考えさせられる…
・相場英雄「震える牛」「ガラパゴス」「覇王の轍」に続く「楽園の瑕」
・篠田節子「青の純度」、あのラッセンを題材にした美術ミステリー
・ダガー賞受賞の王谷晶「ババヤガの夜」、べらぼうにおもしろい!
◎最近読んだ本
塩田武士「踊りつかれて」・・・情報化社会の脅威を肌で感じる
SNSで誹謗中傷された芸人と週刊誌にスクープされた昭和歌姫
フィルターバブル現象の危険性と情報倫理の立ち遅れを問い質す
窪美澄「給水塔から見た虹は」・・・そんな二人が出会い、友達になる
いじめにあい独りぼっちで居場所がない中2
自分の納得できる人生を精一杯自分の力で選ぶこと、それが生きること
増山実「われらみな、星の子どもたち」・・・星空に祈りを込めて
星ちりばめたる両親をはじめ親族のルーツを辿り、数々のエピソードを知る
へこたれんと生きていくために覚えておくべきこと。星はまためぐるから…
相場英雄「楽園の瑕」・・・リアリティ溢れる社会派サスペンス
今、話題のIC産業進出に問題提起。キャリアの女性刑事部長が奔走する
美しい自然に包まれた甲州の楽園が狙われて。地方創生は食いものではない
柴崎友香「帰れない探偵」・・・時空を超えてロジックのない世界観
それは”今から十年くらいあとの話”から始まる…
探偵は色んな所を彷徨い続ける。どことなくある、哀しみに触れて…
篠田節子「青の純度」・・・バブル時代にブーム、イルカのマリンアート
美術ミステリー。美術系編集者は純度の高い青の中へ潜って掘り起こしていく
あのころ、日本人の琴線に触れた絵の真相とは…
王谷晶「ババヤガの夜」・・・暴力と暴力のぶつかり合い
唯一無二の強い女のバイオレンスアクションがここに…
驚きの切り返しが待っている。そこか!面白くて二度読みした!
■ つぶやきの日々・・・
2025年7月31日(木)
王谷晶「ババヤガの夜」読了
ババヤガ=スラヴ民話に出てくる「魔女」という…
暴力と暴力のぶつかり合い
唯一無二の強い女のバイオレンスアクションがここに…
ところがどっこい驚きの切り返しが待っている
そこか!
面白くて二度読みしたよ!
2025年7月31日(木)
朝5時半からお庭・前栽・畑に隅々まで水やりにお墓の水替え
お庭の百日草にタテハチョウが止まって…
9時から11時までチャリで健康診断に…
バイトか、採血のへたくそなおばちゃん
夕方に来客のあと、4時半から9時まで夏祭りの駐輪場の管理を…
押し寄せるチャリ
軽く1000台はあったか、パニくりながら…
2025年7月30日(水)
今年もアツい夏祭りが始まった!
早朝から夜まで留まることなくドンデドン、ドンドンと太鼓が鳴っていて…
夕方4時から8時半までお祭りの裏方のお手伝い
町会として2か所の駐輪場の管理と整備をして…
祭り本番の明日へと続く…
2025年7月29日(火)
篠田節子「青の純度」読了
バブル時代にブームとなったイルカなどのマリンアート
それを彷彿とさせる画家が目に浮かぶ
美術ミステリーの舞台はハワイ
美術系編集者は純度の高い青の中へ潜って掘り起こしていく
あのころ、日本人の琴線に触れた絵の真相とは…
2025年7月28日(月)
曇り空の朝6時半、お墓の水を替えつつ1万2千歩
9時から12時半まで水道敷設のない畑の貯水槽へ水運び
それに毎日水やりをしていない大量の菊とさつまいもに水やりを…
乾いた土に水がしゅばしゅば~っとしゅんでいくねー
2025年7月26日(土)
夜7時から10時まで町会会館
班長定例会ではしゃべくりの途中から喉がガラガラになって難儀した
定例会後に地蔵盆の鐘つき用紅白紐づくりを…
それに町内巡回夜警で〆て、今日一日は12.8km、2万歩で!
2025年7月26日(土)
朝5時前、野菜の収穫のあと水やり、めだかエサやりしてから1万2千歩
9時から11時まで町会会館
班長定例会の準備を…
そのあと4役会議
役員から生活道路上の排水会所が破損している旨の報告があった
帰りに現場を見に行って状況を確認するとちょうど車のタイヤが当たる
箇所と判明
写真撮影して…
2025年7月25日(金)
朝5時半、あちこちに水やりにエサやりが終わって、山んねきを1万3千歩
9時から畑
ススキの紐くくりを…
お月見に数本活けるだけやのに…
ススキは植えるもんではないよ!
株は増えるし、その根を除去するのが相当大変なので…
あとはこまめにトマトの剪定をして、もう汗だく!
2025年7月25日(金)
柴崎友香「帰れない探偵」読了
時空を超えてロジックのない世界観
それは”今から十年くらいあとの話”から始まる…
そこにはあり得そうに思えてしまう不思議空間がある
では今は?
ずっと同じ場所に居てる自分が存在しているのかも…
探偵は色んな所を彷徨い続ける…
どことなくある、哀しみに触れて…
2025年7月24日(木)
朝5時半、畑と前栽、庭の水やりをしてから、水替えにお墓参りしつつ
川沿いを1万2千歩
9時から13時半まで、鋭い照り付けにふらふらになりて、前栽の草引き、
枝の剪定、落ち葉の掃除と、お手入れを…
先日から百日紅が咲き始めているよ!
2025年7月23日(水)
相場英雄「楽園の瑕」読了
震える牛、ガラパゴス、覇王の轍と続くシリーズ
リアリティ溢れる社会派サスペンス
今、話題の産業進出に問題提起
キャリアの女性刑事部長が奔走する
そして伝説の金融ブローカー
美しい自然に包まれた甲州の楽園が悪質なスキームに狙われて…
地方創生は食いものではない!
2025年7月23日(水)
4年前から朝歩きで気になっていた場所
約1kmにわたって草木ぼうぼうでジャングルのような一級河川
5月末に府に嘆願し、紆余曲折があってようやく8月に対応して
もらえることとなった!
市は嘆願に対して対応が早いが、府は2か月ペースと対応が遅いんや
より安全できれいな住みよい町にするために…
2025年7月22日(火)
朝6時、お墓のヒマワリの水を替えつつ山んねきを1万3千歩
10時から12時半まで町会会館へ
今月の班長定例会に回覧資料を配布する準備のための前準備に…
帰ってきて、お昼は冷やこいざる蕎麦に夏野菜の天ぷらを!
2025年7月21日(月)
朝6時半、畑のヒマワリをくくってもらい、お墓参りしつつ1万2千歩は
フラフラになってね!
9時から13時まで灼熱の畑
コーンや枝豆など収穫後の畝の基礎づくり
スコップで土を掘って掘って、ヘロヘロになって容赦ない日差しに
負けそうになりつつも…
米ぬかなどをたっぷりと入れ込んでね!
2025年7月20日(日)
増山実「われらみな、星の子どもたち」読了
始まりは大阪から…
正月の地震発生から5か月後の能登の様子を伺う
星ちりばめたる両親をはじめ親族のルーツを辿り、数々のエピソードを知る
これからへこたれんと生きていくために覚えておくべきこと…
”星はまためぐる”からと。星空に祈りを込めて…
2025年7月20日(日)
朝6時半、川沿いを日陰に沿って1万2千歩
帰ってきてから、野菜の収穫はポリ袋(大)2パックに!
ビッグ、35cmきゅうりなど大量に!
そのほか、ナス、トマト、ピーマン、ししとう、オクラ
ひと休みして、チャリで参院議員選挙の投票に
いつもより投票者が多いねー
2025年7月17日(木)
窪美澄「給水塔から見た虹は」読了
いつもと変わりない景色の中で、”白玉団子のような”あの給水塔が
みんな見ているよ!
いじめにあい独りぼっちで居場所がない中2
そんな二人が出会い、友達になる
お気に入りフレーズは”自分の納得できる人生を、精一杯自分の力で選ぶこと、
それが生きること”
2025年7月17日(木)
朝から雨なので、6時から12時まで町会のおしごとを…
回覧板のレジュメづくりと交流関連の資料づくり
それと防犯灯を新設したので市への補助金申請書作成
これがまたまた添付資料が多くてめんどい
午後1時半に土砂降りの中、歩いて補助金申請書の提出に市役所へ…
余計な一言が多い職員やったねー
2025年7月15日(火)
朝6時、お墓の水替えしつつ1万1千歩
8時から11時半まで、照りつける日差しのなか、畑で草引き
15時から来客対応を…
2025年7月14日(月)
塩田武士「踊りつかれて」読了
SNSで誹謗中傷された芸人と週刊誌にスクープされた昭和歌姫
”人間への興味”のまま、その真理を求めていく
旋律を奏でるそこには壮絶なドラマが…
情報化社会の脅威を肌で感じる
乱れ飛ぶ情報、フィルターバブル現象の危険性と情報倫理の立ち遅れを
問い質す!
2025年7月14日(月)
朝6時、概ね日陰を1万2千歩
帰って町会の回覧板レジュメづくり
炎天下の9時から雨降り前の13時半まで畑
コーンと第1弾の三度豆(いんげん)をたおして…
あちこち自生する青紫蘇を間引きで引きまわって…
ナスとモロヘイヤに追肥
容赦ない日差しに立ち眩みしつつの草引きはまだ半分以上残っている…









