hiroには年末年始に欠かせないものがあります。
それは「ダ・ヴィンチ」という書籍情報誌です。
月刊ですが、年末に刊行される1月号は
毎年「BOOK OF THE YEAR」と銘打ち、
年間のジャンル別(総合・ミステリー・恋愛など、)ランキング特集となるのです。
年に1回だけ、購入。そして永久保存です。
(残りの号は立ち読みor図書館読み。ごめんなさい。)
週1回~二週に1回の頻度で図書館に通うhiroですが、
息子達を連れての限られた時間の中、
膨大な量の本からいかにして好みの本を探し出すか。
また、好きな作家さんの本は読み尽くしている感があり、
いかに新たな作家さんを発掘するか。
そんな欲求を大満足させてくれる一冊であります。
偶然図書館でよく会うママ友に、
「いつも面白そうな本をサッと借りていくね」
と言ってもらったことがあるのですが、
実はこんな下調べをしていたのでした。
今年も購入し、年末年始の間何度も読み返し、今後図書館で借りる本を
吟味しているhiroなのでした。
そろそろ村上春樹さん「1Q84」いっとこうかな。
それは「ダ・ヴィンチ」という書籍情報誌です。
月刊ですが、年末に刊行される1月号は
毎年「BOOK OF THE YEAR」と銘打ち、
年間のジャンル別(総合・ミステリー・恋愛など、)ランキング特集となるのです。
年に1回だけ、購入。そして永久保存です。
(残りの号は立ち読みor図書館読み。ごめんなさい。)
週1回~二週に1回の頻度で図書館に通うhiroですが、
息子達を連れての限られた時間の中、
膨大な量の本からいかにして好みの本を探し出すか。
また、好きな作家さんの本は読み尽くしている感があり、
いかに新たな作家さんを発掘するか。
そんな欲求を大満足させてくれる一冊であります。
偶然図書館でよく会うママ友に、
「いつも面白そうな本をサッと借りていくね」
と言ってもらったことがあるのですが、
実はこんな下調べをしていたのでした。
今年も購入し、年末年始の間何度も読み返し、今後図書館で借りる本を
吟味しているhiroなのでした。
そろそろ村上春樹さん「1Q84」いっとこうかな。


