現実から目を覚めるとまた、
現実、現実、現実。
最近、寝ている時と起きてる時と差がない。
あまりにリアリティーがありすぎる夢ばかり。
寝ている時の世界が起きてる世界に近づいたのか?
はたまた逆か?
かと言ってまだその差が分からなくなった訳ではない。
頭が痛いのはその事より、現実に2つの現実が存在する事だ。
一つの現実に没頭したい自分と未来の懸念よりもう一つの現実を捨てれない自分。
第一の現実、第二の現実、
第三の現実

これだけには絶対に頼らない。絶対に。
タイトルに釣られた人でこんな文章をここまで読んだ人はきっと優しい人やろな。 自信持っていいと思います。 もしさらに優しい人がいたらコメントなり何らかのアクションを起こして下さい

この世ではびこる悪は悪人による暴力ではなく善人による沈黙である。