ときどき出てくるイル・ディーヴォ。相変わらず憧れてます。ルックスは当然足元にも及びませんが、着るものだけでも同じようにしたい思いと、黒のスーツと白いシャツをオーダーしました。もちろんアルマーニではありませんが、職場にも着て行けて、コンサートでも着られるようにと以前から狙ってました。
この曲「ネッラ・ファンタジア」は、元々歌詞がなく、サラ・ブライトマンが作曲者に許可をもらって歌詞をつけたと思っていましたが、それは別の人でした。サラ・ブライトマンやケルティック・ウーマンも歌ってますが、やはり彼女たちの声のほうがピュアな感じでいいかなと個人的には思います。彼女たちのヴァージョンを聞いた後に、イル・ディーヴォを聴くと「こってり」してます。歌詞の意味は後日調べます。