新緑の時期ですねウインク

朝サロンのお掃除をしている時、近くの公園にある木や咲いている花を見ると、自然界の動きに感動することがたくさんあります。

 

「今は四季じゃなくて、二季ですねびっくりマーク

なんて言われる方もいますが、そんなことないあんぐりと声を大にして言いたい【反抗期?】

 ちゃんと月の暦に合わせて虫や草花もうごいていて、人間が自然界に逆らっていらん事をしても【反抗期?】ちゃんと自然界に生きているものたちは黙々淡々とやることをやっている。

なのに、人間はこともあろうか直ぐに文句や不平不満を言ってしまう。見習わないとなおねがいと自己を振り返りの時間です。

 

さて、人間の不平不満はどこから発生したのでしょうか?

頭で考えた?脳は、人間の進化と共に後からできた臓器。腸のこどもなのでフル活用しても数パーセントしか使えていないと言われています。

では「思考は現実化する」という言葉もありますが、この「思考」とは何を指しているのでしょう?

人間だけが持った「言葉」、しかも200以上の国があると言われる地球のなかで最も複雑な言葉を操ると言われる日本。

この思考の発生元は頭ではなく「腸」つまり腹で考えているのです。

思う浮かぶ言葉は、気のせいでもなく「體が送っているメッセージ」だと考えます。

ですから、自己を振り返ったりすることはとても有意義な時間なんですね。

 

しかも、そのメッセージの発信源は私たち宿主ではなく中で活躍している「腸内細菌つまり微生物」であるとひしひし感じていて、【その感じる出来事はまたじっくりつぶやきますねニヤニヤ

 

引き寄せの法則は、つまり腸から飛び出すハート

あなたの中の微生物や電子の運び屋さんは元気ですか?

 本日もあなたが腸Happyでありますように愛