お楽しみ会
ボーイスカウトというものを小2からず~っと続けているのですが。
今日は一年の締めくくり、おたのしみかいというイベントでした。
まぁ、会議室のような公共の場を借りて、みんなで出し物を楽しむクリスマスパーティです☆彡
この先、どんな人生になっても夏のキャンプファイヤーと年末のお楽しみ会だけはできる限りでようと思っていて。。。
小さいころからこの2つは楽しみだったわけで、自分が表現者となる礎を築いた場でもあるので
その恩返しというか。
原点回帰というか。
おかげさまで毎度MCを頼まれる立場にもなりまして、MCの修行の場でもあると思っています(汗
というのは、小4~5らへんの子ってホントに言いたい放題やりたい放題なわけで。。。
つまらなければつまらねー
わからなければわからねー
とにかく言いたい放題♪
こっちもトークで会場を惹きつけるために必死です(笑
結構鍛えられてますよ☆彡
しかも、小学生ばかりではなく、中学生、高校生、大学生から上は60代までとにかく幅広い観客層でして。
ま、でも最近はMCも楽しめるようになってきました。
んで、各隊のスタンツ(出し物)もみんなしっかりやってました☆彡
んーそれにしても小1、小2の子たち(ビーバー隊)のスタンツはなにやってもかわいいよねー
そのうち動画載っけます(笑
ボーイスカウトやってて何が楽しいって、子どもたちと一緒に成長できるんですよねー
人前で全然話せなかった子が話せてたりすると密かに感動するわけですよ☆彡
あーあのときあれをさせてよかったなーとか
あそこで俺があれをやらせてしまったためにこうなってしまったのかとか
だからこれからも続けますよ。品川1団。
トラックバックってなんなのさ?
ず~っと
ブログはじめてからトラックバックってなに?と思ってました。
コメントはmixiで慣れているのでわかりましたが、、、
トラックバックは最近わかってきました。
ようは私のブログにあなたの関連記事書いたからお知らせするよー
っていうことみたいです。どういうことかというと
は新撰組のお二方が教えてくれてわかりやすいですよー
あとは
ってことらしいです。で、例えばこの記事をトラックバックする場合、(練習に使ってくださいね♪~)
(アメブロをお使いの場合は下の方にさらに簡単な方法を書きますのでそちらを参照。)
下の記事欄外の『トラバ』というところをクリックして
この記事のトラックバックのURLをコピーします。
んで、ご自身のブログを書くページに行って、
記事の欄外にトラックバックURLという欄がありますのでそれを開いて
先ほどのURLをペーストして
あとは上記の文章に関連する記事を書いて
公開すれば完了です。
で、続いてアメブロの場合ですね。今度は人を動かすモノとの出会い という記事をトラックバックする場合で考えてみましょう。
まず、記事を読んで、この記事のトラックバック Ping-URL をクリックして
記事に関する内容を書いて公開すれば完了です。
簡単でしょ???
(さらにアメブロの場合、基本的にトラックバック拒否にチェックマークがついているので、これを外さないとトラックバックのURLが表示されないので他人のブログからトラバできませんのでご注意を)
生意気ジレンマ
アコースフィアしげさんのギターレッスン。
毎度発見があって楽しいですo(`▽´)o
今日はビートルズのアクロスザユニバースの伴奏をやりました。
D△7→F#m7→Em7→Adom7が基本ライン。
今回からスタジオミュージシャン編
ということで楽譜を渡された時に初見で伴奏をつけるにはどうすればいいのか、そのためのトレーニングなわけです♪
音楽界も今や、消費されるための音楽が世を蔓延っていて
スタジオですぐに伴奏つけて録音してどんどん消費されていくわけですよ。
それはTVドラマや映画のあり方にも似ていて。
映像は現場に入ったら稽古もほとんどなしに撮影。はい終了。な世界で、
知り合いの舞台俳優が、映像は制約が多すぎるし上達する喜びもなにもないのでなにが楽しいんだかわからないと言っていて。
きっとそれは音楽も同じで。
現代人の1日の長さの感覚がどんどん短くなっているからそういう風になってしまったのだと思うけど、
インターネットやテクノロジーの発達でいろんなことがはやくできるようになってそうなったのもあると思うのだけど
だから、稼ぎとして仕事として音楽は続けられるけど、
同時にアーティストとして自分たちのやりたい音楽を追求するための活動場が必要なんだよねー、とはしげさんの弁。
それはまさしくずっと思っていたことで、たぶん事務所に入って『もしも』売れる役者になったらどんどん仕事はくる。
金も入る。
でも、金もらって表現続ければいいのか、
あたしゃそれじゃ満足できないですね。
役者として忙しくはなりたいけど
自分の表現の追求ができなくなるほどに忙しくなりたいわけではなく。
まぁ、若い意見ではあると思うけど、
一度売れたネタを何年も繰り返す表現者にはなりたくないし
造りたい世界観はくずしたくはないし、
金にはなるかもしれないけど、
だから自分のやりたいことは大劇場では表現できないから
この先どんなに売れたとしても200人以上の舞台ではやりたくないなと強く思うのです。
生意気な考え方かもしれないけどさ。
だから、が~まるちょばが大きな劇場でやるようになったのはホントにショックだったわけで。
大きくなってしまった分、表現できなくなってしまった面白さがたくさんあって。
残念だったなー
その点でスポーツや音楽はうらやましいや。
大きいところでも成立するんだもん。
演劇の特殊性ですがライヴの舞台を劇場に足を運んでもらい観てもらうこと自体が作品ですから記録媒体に残すことは意味がないし、映像をみたとて、その再生で客席と同じ感動を味わうのは不可能なわけで
演劇ってのは公開時に観客が客席にいなければならないという宿命を担っていて、
ここが演劇の最大の魅力であり最大の弱点なんですけど。
話が二転三転してますが、ひたすら思い付いたことを編集作業なしに綴っているのでどうかお許しを。
あ~ほらまた40分もかかっちゃったよ~
ブログ書くと次から次へと書きたいことが浮かぶから、時間ないと頻繁に更新できないわけですよ。
で、今年の年末は人生はじまっていらいの未完タスクだらけなので忙しいのですよ。
きっと新年迎えたら11月12月のブログがボコボコ増えてるかと思います(笑)
下書きばっかで編集してないので。