テキトーに何か言ってるブログ

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甘っちょろい戯言です^^

 

 

自分に期待していない。

夢や希望を持たない。

すぐ手の届く手ごろな望みを叶えてお腹いっぱいになる。

 

夢を叶えたいとか恋したいとか願望はない。

 

時間が過ぎるのは早い。

だから夢や希望に向き合う時間も無い。

言い訳。

 

本当は夢がある。

でもどうすれば良いか分からない。

暗闇の中で立ちすくむ。

このままでは諦めてしまう。

 

 

夢を叶えるには孤独の道。

それらしいと思う方向へ闇雲に進む。

生き甲斐も無い。

人生つまずいてばかりで自己嫌悪。

 

人生暗闇だと思ってた。

でも幾多の星がある。

 

暗闇だからこそ手を差し伸べてくれる光がある。

気づけなかった光。

夢は孤独の道と誰が決めたんだ?

繋がりがあって夢が近づくのかも。

 

光がなければ影もできない。

暗闇で見つけた光こそ真実の絆。

君がいてくれたから僕は頑張れる。

君は光源。

 

夢に向かってても挫折する。

闇落ちすればいい。

遠回りすればいいい。

それでも信じてくれる光がある。

信じてくれる人は誰もいないと思ってた。

希望の灯を自ら消す必要はない。

暗闇はじきに明ける。

また夢に向かって歩み続ければいい。

 

 

 

 

かなり意訳しました。

「捨てる神ありゃ、拾う神あり」をテーマに。

イケイケのときより、挫折した時助けてくれる人の方が、凄く身に染みる恩義を思い出した。

過去に勤めてた会社の上司が、「すぐに全部は理解できない」と言っていたが、「理解できなくて困ってるんだよ」と思ってた。後になっていろいろ経験を積むと、あの時言っていたのはこう言う事だったのかと、いろいろ繋がって来る。金言だらけだったのを思い出した。

それはイケイケの時は自意識過剰で気付かない。

凹み過ぎて自暴自棄でも気付かない。

焦って結果を出そうとしても空回りする。

でも人の助言を聞いたり、考え方を改めてみたりすると、だんだん好転してくる。

一緒に考えてくれる人とのコミュニケーションで孤独ではなくなる。

そういう人が現れてくれるかは分からないけどね。

だから「希望の灯よ 消えないで」と言う歌詞があり、同時に人は独りでは生きて行けないとも言える。

表面上の付き合いだけでなく、親身になってくれる親兄弟、友と言える人、そういう人の支えがあって夢は叶えられるのかも。