あくまでWEリーグうおっちゃーなので白熱してたクラシエカップ優先でブログを書いてましたが、試合はDAZNだったので地味に見てました(汗。
もちろん昨夜のオーストラリアとの決勝戦もかじりつきでした(汗。
優勝おめでとうございます!
✨🏆𝐂𝐇𝐀𝐌𝐏𝐈𝐎𝐍𝐒🏆✨
— JFAなでしこサッカー (@jfa_nadeshiko) March 21, 2026
𝐀𝐅𝐂 𝐖𝐨𝐦𝐞𝐧'𝐬 𝐀𝐬𝐢𝐚𝐧 𝐂𝐮𝐩™ 𝐀𝐮𝐬𝐭𝐫𝐚𝐥𝐢𝐚 𝟐𝟎𝟐𝟔
なでしこジャパンが、2018年大会以来2大会ぶり3回目のアジア王者に輝く!🇯🇵🏆#WAC2026 @afcasiancup#なでしこジャパン #サッカー日本代表 pic.twitter.com/KpIXrxA5iC
全大会(2022年)は4位と悔しい結果だっただけに選手たちは嬉しそうでしたね。
試合を見ていて前々から思っていたことがありまして。
今回は良い機会なので調べてみました。
私がWEリーグを応援するようになった2023-2024、その頃にWEリーグで活躍していた選手たちが、現在のなでしこJAPANにどれだけいるのかなと思ってたのです。
今回、代表に招集された選手のうち2023-2024に国内でプレイしていたのは下記の通りでした。
神戸 山下杏也加/北川ひかる/田中美南/守屋都弥/成宮唯(現神戸)
浦和 清家貴子/石川璃音/高橋はな(現浦和)
東京 藤野あおば/土方麻椰/山本柚月
新潟 平尾知佳
千葉 千葉玲海菜/大熊茜(現神戸)
なんと26人中14名は当時まだ国内でプレイしていたんですねー
確かに映像として記憶している選手ばかり。
ただ、どういうわけか千葉玲海菜選手だけ思い出せない(汗。
そういう意味ではシーズン途中から熱心に観戦しだしたので千葉選手が移籍した後なのかも?
それにしても、この数年間で神戸から海外移籍した選手の多い事…。
それで2024-2025リーグ2位、今シーズンは現在1位なところも凄いなと(驚。
こういう国内でプレイしていた時期が記憶に残ってる選手がいるだけで気持ちが違いますね。
しかも、現在、国内でプレイしている3選手もいてWEリーグファンとしては嬉しい限りです。
4月からはAFC U20女子アジアカップタイ2026
5月からはAFC U17女子アジアカップ 中国2026
ともに未来のなでしこ達の活躍を応援しましょー