ちぇるのつれづれ。 -34ページ目

ちぇるのつれづれ。

近すぎる人と不倫をしていました。

彼と居た頃のこと
今思うことをそのまま綴ります。

いつか、こんなこと書いててバカみたいって思える日まで。

大切な友人のひとりに

彼とのことを話しました。


忙しいこで、なかなか会えず、3ヶ月経ってやっと叶いました。


正直に話すことで
失うものがたくさんあるんだと痛感しています。


でも、自分のやったことだから
私がどういう行いをしてきたのかありのままに伝えて
私という人間は友人に値するのか、これからの関係をどうしていきたいか考えてもらいたかった。


結果失望されて関係が壊れても


何もなかったような顔して今まで通り付き合うよりはいいと思うから。


もう嘘はつきたくないし、

大切な人には誠実でありたい。



多分、本当のことを話すことで、
彼女を傷つけて
信頼も失ってしまったけれど


受けるべき報いだから、きちんと受け止めなきゃ。


前向いていこう。