ちぇるのつれづれ。 -32ページ目

ちぇるのつれづれ。

近すぎる人と不倫をしていました。

彼と居た頃のこと
今思うことをそのまま綴ります。

いつか、こんなこと書いててバカみたいって思える日まで。

ブログタイトルを変えました。


彼にちなむものなので
あんまり、良くないことなんですが


今の私は何故か必要に彼のことを思い出して


幸せだった記憶をなぞりたがっています。



一度落ち着いたと見せかけていた気持ちが
またじたばたし出す、そうゆう時期なんだと思います。



秋は、調子のよくない時期です。


初めて心療内科を受診したのが、4年前の10月の終わり。

一度病院から離れられたと思っても、ぶり返してまた薬を貰いに行くのがちょうどこの時期。


毎年、毎年落ちる時期。



今年こそ離れたい。


今、仕事が佳境に差し掛かっていっぱいいっぱいで落ち込むこともあるけど


支えてくれる人がいない代わりに


この道すがら家の前に誰かが居るかも知れない不安にさらされることも

連絡を全くくれない誰かを待ちわびて疲れることも


何もないんだもの。



ただ、あの人が毎日ちゃんと笑えているのかだけ、気になる。

愛想笑いじゃない、心からの笑顔。


職場では、いいから。


奥さんと、笑えてるかな。

ちゃんと愛してるって伝えてるかな。

前より家のことやお子さんのこと、手伝ってあげてるかな。


お子さんのこと、しっかり愛してあげてるかな。


きっと、できてる。

奥さんからの言いつけ、ちゃんと守ってるもんね。



確かめる術もないこと

考えたって仕方がないのに。