間質性肺炎のなみちゃんです。


先日、急に(急というか何かキッカケはあったと思いますが凝視)、感情が大爆発炎しまして。


旦那を相手に鼻水垂らしながら、わーわー泣きわめいてアセアセアセアセアセアセアセアセ

「こんな病気になりたくなかった!!」

「神様なんていない!いてもひどいヤツ!」

「もうろくに歩けない!」

「自転車も乗れない!階段も登れない!」

「料理好きだったのにもう長く台所に立てなくなった」

「出来ないことが増えてく!」

「水泳だって好きだったのに!」

「こんな闘病生活やだ!いつ終わるの?終わるのは死ぬ時だよね!ならもう死にたい!!」


みたいなことを子供みたいにギャーギャー泣いて喚き散らしましたネガティブアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセ

喚いた後は、何だか脱力して無気力無気力無気力

小学校の時のプールの授業の後みたいに気だるい気持ち良さが襲ってきて、布団に横になりましたふとん1ふとん2ふとん3


こんなに泣きわめいたのは本当に久しぶりです。初めてかも凝視凝視凝視


じっと受け止めてくれた旦那には感謝ですにっこりキラキラ

「どんどん言え。辛いことみんな吐き出せ」

と言ってくれて聞いていてくれました昇天


先日、患者の方複数と話す機会があったのですが、


「不安に押し潰されそうなことはありませんか?驚き」という私の質問に、


皆さん、だいたい楽天的だからそんなことはないとおっしゃっていて無気力無気力無気力無気力無気力

私の重い気持ちにはあまり共感はありませんでした煽り煽り煽り煽り煽り

浮いてたなぁ~アセアセ

私は特別ネガティブなんでしょうか?

本当に間質性肺炎という治療法のない、進行性の病気で楽天的でいられるの凝視凝視凝視凝視凝視凝視凝視凝視


不思議でしたが、私は自分のネガティブさを情けなく思ったり、私が変なんだ、うつ病なんだとかイジケはしませんでしたにっこり


私は私。

私の悲しみ、苦しみが共感されなくても、私の悲しみは実際にここ(胸)にあるのだから、私自身で受け止めるぞ昇天昇天昇天昇天、うんうん。


泣きわめいた自分も、責めません昇天

こんな病気だもん、そんなことがあったっていいと思ってます魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける

いや、旦那には感謝ですけどね飛び出すハート飛び出すハート


旦那が、たくさん泣いて辛かったね、と餃子の王将スプーンフォークでテイクアウトしてきてくれました。
王将パーティーですニコニコニコニコニコニコ
同病の方に共感は得られなかったけど、家族に支えられてる。
だから生きていく、ネガティブな心のままで凝視