間質性肺炎のなみちゃんです。


この病気を発症ガーンした時、

不安の強い私ネガティブは、自分の孤独な闘病生活を想像し(働けなくなる→あまり動けなくなる→人と会う機会が減る→孤独になる)、

まだ動けるうちに、いくつか今から自分の居場所を作らねば物申す物申す物申すアセアセアセアセ!と焦っていました。


でもコロナ禍魂になり、あてにしていた公民館のサークルとか、ボランティア活動とかが休止、もしくは閉会してしまって真顔ガーン。。。。

娘は大学で一人暮らしを始めるし、

あーもう孤独まっしぐらもやもやもやもやもやもや。。。と思ってました。

実際そうでした驚き驚き驚き驚き


でもコロナも落ち着き、娘は大学卒業後は自宅からキラキラ会社に通勤してくれるし、旦那はコロナ禍からずっと在宅ワークのまま。

そこまで孤独にならずに済みましたにっこり


とはいえ、

全然社会とは接してないし、

家族以外とは話さない日々凝視凝視凝視凝視

家族以外と話さないのが2ヶ月続くと「引きこもり」という基準をネットで見た気がしますネガティブタラーが、そんなものとっくに越えてました。


間質性肺炎も苦しいですが、

過敏性腸症候群(最近は強皮症の胃腸への進行も)がひどくて下痢ばかりなので、外出が難しい魂魂魂魂


だので、孤独対策に、家でも出来るこうしたSNSでの発信とかで、孤独と付き合ってます凝視凝視凝視


とはいえ、生身の人間との「雑談」、生身の人間と「リアルで会いたい」という渇望驚き驚きが湧き、

勇気を出して、去年末に絵画教室に通い始めたのです。

実に闘病が始まって8年目の勇気キラキラキラキラでした。


でも下痢がひどいと行けないし、咳がひどいと迷惑かけるので行けないし、で、まだあまり通えてません真顔ガーンガーン


が、昨日は久しぶりに行けましたニコニコ飛び出すハート

嬉しかったキラキラ


生身の人間と雑談しながら、好きな絵を描く時間昇天昇天昇天昇天昇天!!

絵画教室だからか、何となく私と似た雰囲気の方達で、オタク談義にも花が咲きました(笑)



鉛筆で描いた、我が家のチワワですにっこりにっこりにっこり

顔が何か歪んでますアセアセ(笑)

でも先生は

「いつも見守ってるんだなぁ、愛してるんだなぁという感じが溢れてます」って言って下さりキラキラキラキラ、本当に嬉しかったです。


チワワが連続して痙攣を起こし、恐らく脳腫瘍真顔

痙攣に備えて私はほぼ徹夜でチワワを看病しましたタラータラータラー

いつ痙攣が来るか、ヨダレたらしたり、震えたり、ぜんぜん飲食しなかったり、心配だらけだったからです。


そんな辛かった日々(今は安定してます)が報われたような先生の一言でした。


さあ、今日は今から視野検査だ!

苦手なんですよねー、でも緑内障初期だから仕方ないもやもやもやもやもやもや

行ってきます!