第26話 TheASSの便利グッズ リアルでヤフオク出品中!!
ちょこ
「おーい、キキぃー。
今日は、ナイル支店に用事があるから
準備してぇ」
ちょこ
「うんとね、それがわからんけん、
一応宿泊準備しといてぇ」
キキ
「うん、わかった・・・
ノートパソコンは、いるぅ?」
ちょこ
「あぁ、うん!それも一応準備しとってぇ」
キキ
「うん、わかった・・・」
という風に、ちょこ達がナイル支店に行く前に
交わされる会話である。
この後、キキは準備を始めるのだが、手の不自由な
キキでもすぐに終ってしまう便利なグッズが、ここ
TheASSにはあった。
それは、ちょこ達のボスが持って来てくれた便利で
大きなバックだった。
高さ:46センチ 幅:43センチ 奥行:36センチ
収納スペースは、中央のチャックを境に上段と下段に分かれている。
上段の収納スペースは、350ml缶ジュースであれば、約30本
収納でき、下段の収納スペースは、2リットルのペットボトルであれ
ば、約15本程度持ち運べるほどのビックサイズ。
最大収納重量は、50キロ程度の荷物でも問題なく収納し、持ち運ぶ
事ができる。
中には、仕切りと、ポケットが付いています。
また 、外からの衝撃を和らげるように、スポンジ加工してあります。
精密機器の持ち運びにも最適!!
だから、下段ノートパソコンも中にある仕切りを使って、2台収納で
きるし、内ポケットにはソフトのCDやUSBハブなどが入れられる。
上段には、周辺機器や電源アダプタとかををらくらく入れることがで
きるから、このバック一つでモバイル機器は全て収める事ができる
スグレモノ。
また、宿泊用の衣類も下段に納まってしまうし、上段には洗面具や
タオル、コンパクトな枕まで収納できる。
チャックが開く範囲も大きい。だから手の不自由なキキでも荷造りが
すぐ終るのである。
ちょこ
「このバック、僕達だけが使って楽にしているのは、もったい
ないね。ラビにお願いして、多くの人に幅広く使って欲しい
よね。。。」
キキ
「あっ!いいねぇ。早速ラビにお願いしてみようよ・・・」
ちょこ達は、ラビの元へ向かいお願いしてみた。
ラビ
「おぉ!それはいいね・・・数には限りがあるけど、
このバックは、ちょこ達が言うように多くの人に使って
欲しい・・・
そうだ、もし売れたら売上金をまた動物サポート法の為に
寄付してもいいね!」
ちょこ
「ホントですか?( ̄∇ ̄)ニヤッ」
ちょこ
キキ「ヽ(▽^〃ヽ)ヽ(〃^▽^〃)ノ(ノ〃^▽)ノ
ワーイワーイワーイ♪」
ちょこ
「どうやって、このバックを多くの人に知ってもらおう・・・」
キキ
「・・・( ̄  ̄;) うーん」
ちょこ
「( ̄へ ̄|||) ウーム」
キキ
「!! ヤフオク!!」
キキ
「じゃ、早速、写真とって出品しますね♪」
早速、キキは洞窟事務所に戻り、出品をした・・・
ちょこ
「多くの人が使ってくれたら嬉しいね♪」
キキ
「(⌒^⌒)b うん♪」
ということで、このバックはリアルに本当に
出品されています。
ぜひ、アクセスしてみてくださいね♪
アクセスは→→→こちら ←←←
つづく
