ヨーロッパ旅行 その八
ここから番外編、蚤の市で買ったもの紹介を行きます。
どうか自己満足にお付き合い下さい。
・アルミの小さな鍋。
使い込んだ凹凸感と木のバランスが気に入りました。
持ち主は色々説明してくれましたが、フランス語だったのでさっぱり分かりませんでした。
小物とか入れるのに使おうかなあと。
・絵の書いてある古い木箱
絵がかわいらしかったのともともと靴ケア用品をしまう箱が欲しかったので購入。
こんな感じでしまってます。
・SNCFの灰皿
フランスの国鉄SNCF(日本でいうJR)の数十年前の電車についてたであろう灰皿。
パッと見てかわいかったので購入。
今は机にはっつけて使ってます・笑
・古い文鎮
昔文鎮を扱う店をやっていたという人から購入。
すごい種類がいっぱいあった。
決めては、削れていて不完全ぽかったから?笑
なんとなくです。
・信号機?
駅員同士が合図するために使う懐中電灯のようなものです。
これはかなり古いし、群を抜いてガラクタです。
店の人のおじいちゃんの友達が駅員だったらしい。
この人これ売っちゃっていいのかなと思いつつも購入。
・小ちゃい靴
白のべた塗りしてある感じがかわいかったので購入。
これただの飾りだと思って買ったら、子供用の靴みたい。
そう考えるとちょっとやだな。笑
部屋に飾ろうか否か迷っている一品。
道具紹介、次も続きます。
それではそれでは。






