カウンセリングのサイト
きちんと全て書き直しして更新致しました。

新着情報には真面目にコメント日記やプロフィールを書いてます。

めっちゃ真面目。

本当に真面目。

だから見て。

また違った私の一面が見れると思います。

二重人格なのでねヒヨコヒヨコヒヨコ


色んな顔があった方が、怖いけど楽しいでしょ。

とりあえず


引かず覗いてみて下さい。
因みにマイミクは友達なのでカウンセリングしてません。

普通にメールや絡んだりしているのでシラー
充分でしょ。


無償のボランティア…



いえ



無償の愛です。

カウンセリングのクライアントさんとも、マイミクにはなりません。


友達は友達ニコニコ


好きな人は好きな人ドキドキ


クライアントは大事なクライアントですヒヨコ


普段メールや電話、こうして絡んだりしてもらう事が、私には勉強になっていて、プラスになっているから。だからいつも実は助けられています。


ありがとう感謝します。


仕事と友情、恋愛、家族愛を一緒にしたらめんどくさい。性に合いません。



誰かを騙す仕事ではないけれど、自分の事しか考えていないネットワークビジネスのマルチ商法や詐欺みたいな商売。


あれ大嫌いです。


本当に昔っから嫌い。


自分の身内から固めろと言いますが、自分の家族やお年寄りをターゲットなんかにした日には、もうほんと何処かの国に行ってしまって欲しいです。

帰って来なくていい。


もうほんとにいい。


若い時だけにしといて欲しい。


ただ…



そんな私も




17才の時、たまたまfromAで見つけた求人。


大阪ミナミ堀江で
昼間にスーツを着てする営業販売の仕事の面接。






一発で採用。









美術の絵を売りさばく

恋愛商法のアルバイトだった。




私は、知らなかった。

私は悪くない。






街頭に立ち、男性に自分から「友達になりたいですドキドキ遊びに行きませんか?」





などと、逆ナンしなくてはいけなかった。






いくら私でも



そんなのできない
セブンティーン。






意外とチキンだった…。






逆ナンできない私は苦戦。





どうしても




どうしても





無理だったので





「アンケートお願いしますドキドキ




作戦に変更。




めぼしい若い男性に声を掛け、街頭でアンケートに答えてもらう。


若いと言っても私は17才なので皆は年上。




今考えたら

17才でも雇うなんて、今じゃ考えられない。


私が適当に考えた質問に、ただの真っ白なメモ用紙に、質問した答えを男性に書いてもらう。





という一見、





アンケートなんて書きそうもないありえない話だが…






みんな







書いてた。




真面目に答えて書いてた。





そこから
電話番号や、名前や趣味などを書かせて、(当時メールもなく、ポケベルしかない時代)



個人情報をそこから入手。

会社に戻ったら、会社の電話から、アンケートに答えて貰った男性全員に片っ端から電話。




私は知らなかった。

私は悪くない。




私「覚えてる?〇〇(偽名)だけど…ドキドキ」から始まり、


何日か電話のみでマメに喋り続け、会うまでに持っていかなくてはならなかった。



そんなのわからないセブンティーン。





しかもその時、白木屋と王将を掛け持ちバイトしていたので、自宅に帰ってからは電話営業しており、フラフラ…。




そういえば、当時から夜更かししてよく働いていた。



そしてアンケートに答えて貰ってから





何日か後…





再びアンケートに答えた彼と会う日がやってくる。






それは
彼が絵を買う日だ。






なんの絵なのか…








イルカの絵が描かれた
ラッセン









たぶん…







ラッセン?




私は知らなかった。

私は悪くない。





会社が借りているフロアーには沢山のラッセン?の絵が飾られていた



その絵の前には、二人掛けのソファが、絵の前に、置かれていた。



そこに二人で座り




ラッセン?を二人で見る




宇宙のような異様な音楽が流れており、フロアー全体が薄暗くなる



するとラッセン?の絵はブラックライトの光に照らされ、合成着色料に反応しているのか、絵の中のイルカが綺麗に光り輝く。




私は彼に語りかける


「凄く綺麗ドキドキこんなの男の人の部屋にあるなんて聞いたら、毎晩こうして一緒に見たくて家に行ってしまいたくなるかもなぁ…ドキドキ



↑このセリフ何回も何回も社長が相手役になり、怒られながら練習させられたセリフ




こんなセリフ覚えなくてもよかったセブンティーン。




そしてなんとしてでも
その日に全てを終わらせないといけないらしい。






全てとは






彼が絵を買い、サインをし、ハンコ又は拇印を押す事。





400万だった





1枚400万






ソファの料金は含まれておりません。






でもこれ本当に買う男子が続出。
大概親が借金を払う羽目になっておられた。






私は知らなかった。

私は悪くない。








彼は田舎から出てきたばかりの学生だった。







田舎から出てきた学生をターゲットにしろと言われまくっていた。








彼の田舎では










おばあちゃんが、きゅうりを作っているらしい。













私は…











おばあちゃん子だった。












小学校三年まで殆どおばあちゃん家で育てられていた。
だから私の育ての母や父は、おばぁとおじぃ。






年寄りネタに弱く…












ハンコを押させる事ができなかった。













社長は激怒。


めちゃ怒られた。






彼は何も知らないうちに帰らせた




次の日から
いつものように王将と
白木屋バイトに励んだセブンティーン
私は
食器洗いが大好きだ。




皆に食器洗いとか片付けって、めんどくさいじゃないと言われる。




わかってない。


私は片付けを、白木屋バイトの時にヤクザみたいな幹部達に厳しくしつけられた。



食器洗いを、王将バイトの時に姑みたいなおばさん店員にうるさくしつけられた。




片付けがどれだけ楽しいかわかってない。



コップの茶シブまで綺麗に洗い、流しのゴミだって綺麗にして捨てる、



仕上げはステンレスまで綺麗に磨く。




山積みになって油まみれになった食器達を綺麗に洗って、綺麗になったステンレスを見た時の、


あの



してやったりの爽快感は皆は気付いてない。




ご機嫌で音楽を爆音にして聞きながら、ウキウキで食器を洗う



唯一無になれるひと時キラキラキラキラ



あの時の楽しさを皆はわかっていない。




別に潔癖症な訳ではない。



ただ料理が嫌いなの




食べるの好きだけど


作るの嫌いなの



飲食店で働いていて

作らないといけない状況に追い込まれたら作るけど


今は飲食店ではない。





料理



それは私がこの世で1番嫌いな作業。




あれは仕事だ。




料理



女が必ず作らなければならないなんて誰が決めたんだ。



男A「手料理食べてみたいなぁ」




男B「家庭的な子っていいよね。料理何が得意?」





と言う男性がたまにいる。



いつも思う





なぜ彼女でもない私が料理を作らなくてはならないんだ。





自分で作って、私に手料理を披露すればいいじゃないか。






得意な料理


三角おにぎりと

タコ焼きですけど。






毎日タコ焼きでいいなら
毎日焼きますけど。




腱鞘炎なってもしりませんよ。





料理




私がご機嫌で
気分が乗った時、
好きな時に
好きなものしか
作りたくない。





プロの料理人は男性が多い。




男の料理は絶対うまい。




他人が作った方が絶対うまい。




誰が作ってもありがたく戴くキラキラ



一緒にご飯食べに行った時、よそってくれる人、

食べ物を渡してくれる人、

焼肉や鉄板焼きで焼いてくれる人、

鍋を作ってくれる人、



神様に見えるキラキラ






「いっぱい食べぇやニコニコ
「デザートはいらんのか?」と言ってくれる人




仏様に見えるキラキラキラキラ




「あ〇かちゃんよく食べるから作りがいがあるわ。うちに食べにおいで」


と言ってくれる友達のお母さん達





養子になりたい。
最近涼しくなってきましたね。

深夜なんて結構肌寒っっと思う時が…




とうとうこの季節がやってまいりました。





私の萌えが増える季節。





私が萌えドキドキとくる相手










阪急電車の駅員さん。
(東京で言ったら東急電車)


何故この季節から萌えなのか…





寒くなってきたら駅員さんが私の好きな冬服の制服に変わるからですラブラブ!





夏は白い半袖のカッターシャツとグレーのズボンだけ。




なんだか味気なかったです。



ちょっとメタボな駅員さんだったら、お腹が目立って格好がつきません。






しかし



冬はグレーのジャケットがプラスされ、引き締まって見え、益々私のハートを掴みますドキドキ






1番萌えドキドキとくる
駅員さんのしぐさは、






車両や信号の安全確認をする時、白い手袋をはめたその手で、





人差し指を出し、





「確認よーし」と指差します。







ラブラブ!













鼻血ブーです







あの白い手袋で
私にも指示して指差して欲しい。






私の名前を呼び捨てで
「あ〇〇よーし!!」なんて
言われたら










ラブラブ!








鼻血ブーです






人に指差したら失礼だから、あかんよグッド!と昔から皆さん言われますが、






駅員さんなら指されたいです!!いっぱい指して!!








いつもできる限り1番前の車両に乗り、運転している車掌さんの真後ろにベッタリとガラス窓にくっついて座っています。





運転している後ろ姿をたまにチラチラ見ています。






正直癒されます。









しかし





たまに子供連れの母親に、子供が運転している車掌を見たがっているというオーラをむっちゃ出されて…






泣く泣く子供に席を譲らされる時がありますシラー







あの時だけ






世の中の子供に対して、
なんともいえない何かが込み上げてきます。







何が込み上げてくるのかは、ここでは言えません。







私が先に座ったのに
隣で立ち見すればいいやんかシラー






と心の中で思います。







どうせ運転してるとこが見たいだけでしょ





あたしはあの後ろ姿の首の襟足とか背中の広さとかをじっくり見たいのに…






と心の中で思います。






たまに小さいお子さんや保育園かどっかのチビッコ集団が、電車に向かって道端から手を振っていますよね






阪急電車の駅員さん



運転しながらでも、子供達に手を振ってくれているんです



しかも長い時間。



振り返って大きく腕を上げて手を振ってる駅員さんもいました。





あんなん見せられたら





誰だって惚れてしまいます




阪急じゃないとダメなんです



愛想が良くて

真面目で

品がある



阪急じゃないとダメなんです





以前JRの駅員が
座席に座っていた一般客の女性が可愛かったので、
運転中なのに車掌室から
携帯を出して女性を写メで撮っていたとゆう事件が
ニュースになっていました。










セコいです!!









あたしだって車掌さんを写メしたい!!






真剣な運転中の後ろ姿






白い手袋はめて
安全確認している姿







携帯電話を使用している乗客に、勇気出して注意している姿ラブラブ!








電車内に落ちているゴミを率先して片付けている姿










帽子を取って、また被り直す姿ラブラブ!









酔っ払って寝ている乗客を起こしてあげる優しい姿












本当にどうにかしたいです