同僚のSさんが完璧なウェイトコントロールをして、先般ハーフマラソンに参加し、まずまずの成績を修めたというプレゼンをみて、今日から朝早起きをして走ることにした。
大学のサッカー部の先輩からLSD*というトレーニング手法も聞いたことから、長く(Long)、ゆっくり(Slow)、長距離(Distance)を走ることにした。
おかげで出足は快調、心なしか腸にたまった宿便もいい感じで、腸のぜん動運動により大腸に移動しているような気がした。この調子で行けば、家にたどり着いた頃には、「宿便(祝電)披露できる!」とまったくすべるオヤジギャクをいって悦に行っている状態から、悲劇(喜劇)は3分後に。
元はといえば、1週間前にZara Manで買った紺色のブリーフが災いの元だった。普段ボクサーパンツをはいているで、下腹部が保温されていたが、ブリーフのため冷えてしまったのである。ぜん動運動はやがてやや切迫感を伴うものに変化しているのに気がついた。
さらに、ミッションスクールを卒業したにもかかわらず神に(紙に)見放されている自分を認識したのは、それからさらに3分後であった。Qvo vadis(クオ・ヴァディス)「主よ(紙よ)、いずれに行き給うや!」とか、括約筋に「気合だ!気合だ!」とアニマル浜口になりかわり、だましだまし、たどり着いた公園のトイレ。安堵感から、極度の「脱糞状態」に陥り、走ることができなくなってしまった。それから急に体温が低下し、筋肉が硬直してしまった。
帰宅後、風呂に入って暖めたが、一日中筋肉痛に悩まされた散々なクリスマスとなった。神(紙)に遠い自分の生活を反省した一日だった。
LSD*:スポーツ選手が体の基礎を作る時に行う長距離低負荷の運動のこと。心拍管理をしっかりして、いわゆる有酸素運動に当たる負荷で行うことで,疲れにくい体を作る。
決してLong Sprint Dashではない。最大心拍数の65%~75%以下もしくはATの-10%に心拍数を保ちながら運動する。関連用語:心拍数・ATトレーニング・インターバルトレーニング
会社の忘年会でのオヤジギャグが滑りまくってしまったので、
オヤジギャグのスピーチライターを更迭され、居心地の良い加齢臭溢れる職場から異動になってしまった。
二度とオヤジギャグを発することができないように、女性マネージャーの下で、女性が多いエリアに異動のようだ。
まずい、ストレスで抜け毛が増えそうf^_^;
ほとんど毛根に根性がなくなっているのに...
幼馴染のカナちゃんと二人でお邪魔して、奥様と一緒に昔話に花が咲きました。
奥様はご主人(恩師)のことが、大好きだったということがわかって、
何か喪失感より、温かい気持ちになれましたね。
幼馴染のカナちゃんと遊んだのは、麦畑ではなく田圃でしたが、Stingのこの曲を思い出しました。
これは、Eva Cassidyだけど。
思い出すのは、いいけれども。
歌詞にあるようなことは、全くなかった。
頭は妄想だらけ、股間は孟宗竹(;^_^A...
You'll remember me when the west wind moves
Among the fields of barley
You can tell the sun in his jealous sky
When we walked in fields of gold
大麦畑に西風が吹けば、君は僕のことを思い出すだろう
2人で黄金色の畑を歩けば、嫉妬深い空に照る太陽のひかりを感じるだろう
So she took her love
For to gaze a while
Among the fields of barley
In his arms she fell as her hair came down
Among the fields of gold
彼女は愛する人を大麦畑へ連れ出した
少しの間見つめるため
彼女は髪を下ろし彼の腕の中へ身を寄せた
黄金色の畑に包まれて
Will you stay with me, will you be my love
Among the fields of barley
And you can tell the sun in his jealous sky
When we walked in fields of gold
「一緒にいてくれる?恋人でいてくれる?」
大麦畑に包まれて
2人で黄金色の畑に寝転がれば、嫉妬深い空に照る太陽のひかりを感じるだろう
I never made promises lightly
And there have been some that I've broken
But I swear in the days still left
We'll walk in fields of gold
We'll walk in fields of gold
僕は軽々しく約束をしない
約束を破ったことはあるけれど、残された日々の中で僕は誓う
2人で黄金色の畑を歩んで行くことを
2人で黄金色の畑を歩んで行くことを
Many years have passed since those summer days
Among the fields of barley
See the children run as the sun goes down
As you lie in fields of gold
大麦畑に囲まれたあの夏の日々から、何年も過ぎた
見てごらん、夕陽で黄金色に染まった畑の中を、子供たちが駆け回っている
You'll remember me when the west wind moves
Among the fields of barley
You can tell the sun in his jealous sky
When we walked in fields of gold
When we walked in fields of gold
When we walked in fields of gold
大麦畑に西風が吹けば、君は僕のことを思い出すだろう
君は嫉妬深い空に照る太陽のひかりを感じるだろう
黄金色の畑を2人で歩いた頃を
黄金色の畑を2人で歩いた頃を
黄金色の畑を2人で歩いた頃を
