忙しさにかまけてだいぶ時間があいてしまいました![]()
続きの前に、現在の体調を。
4月下旬に新宿でリン先生に診てもらいました。
実に8カ月ぶり。
起きたい、起きなきゃという気持ちはあるものの、朝、起きられず10時~14時くらいの間に目が覚めることが多いことだけが、本人も気になっていました。
これ以外、相変わらず起立性調節障害特有の不快症状は一切ありません。
ある部分がかたくなっていたのでほぐしてもらい、あと一歩、もう少しだから
、との言葉をいただきました。やった![]()
施術、私も楽しみにしています。
先生との何気ない雑談が楽しい
ある意味、母の癒し。
そして、帰りに寄るリトルコリア、新大久保でのディナー(笑)
息子たちはお年頃なのでなかなか一緒に出掛けてくれませんが、
この日だけはお約束。
3人で楽しく食事して帰ります![]()
…と思ったのもつかの間、そのあとにやってきた気圧の激しい変化・気温の激しい変化についていけなかったようで、見事撃沈![]()
リン先生に電話でどうすれば良いか教えてもらい、段々回復してきています![]()
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その後、続きです
長男の体調不良は続いています。
欠席がどんどん増え、「留年」という文字が頭の中をチラつくようになった頃、リン先生が新宿で勉強会を開催する、という情報が。
すぐに申し込みました、勉強会。
ああ、これで息子の苦しみをなくしてあげられる、そう思ったことを今でも覚えています。
併せて新宿で施術もする、とのことだったので、まず長男にリン先生のブログで私が理解したことを伝え、施術を受けてみない?と提案。
何件も病院をまわってしまい、それでも体調が良くなるどころか悪くなる一方…もしかしたら嫌だ、もういい、と言われるかな、と思っていましたが、「そういう先生なら診てもらいたい」というような言葉が返ってきました。
ヨッシャ!と小さなガッツポーズはしませんでしたが、そのときは半分治ったような、そんな気持ちでした。
そのあと主人に事の経緯を話し、了承を得てメールにて申し込み。
事務局さんから返信が来て、先生に電話してお願いする、という段階になりました。
さて、ここで私の中で問題が発生です。
ここまでは夢中で気がつかなかった、というか、気にしていなかったこと…
先生のブログを読む限り、難解な言葉で書いてあるし(今でも何回も読み返さないと解らないことがたくさんです![]()
用語でわからないものは、調べながら読んでます
)、
怖い人なのかなぁ、怒られるかなぁ、とそんなことばかり考えてしまい(先生、すみません
)、なかなか電話する気持ちになれません![]()
予約しなくちゃ
、でも怖い…![]()
…意を決して電話しましたが、手は震え、心臓はドキドキしてましたよ、私。
でも話しているうちに「関西弁の陽気なおっちゃん(先生、これまたすみません!)」だとわかり、私の緊張もとけていきました![]()
そんなこんなで7月の勉強会参加、その翌日は施術に至ったのでした。