なんか、あたかも神仏視えるひとみたいなタイトルになってしまいました…。
わたしは、視えないひといぽんかです。
けれど、個人的にきたメッセージなどは多分的確に受け取れているんじゃないかと自負しています。
久々に、阿佐ヶ谷の馬橋稲荷さんへ。
鳥居をくぐると同時に
なにやらバサバサーーッ!!と勢いよく飛び立つ何かが!

わたし、、実は今日会える気がしていたんです。
まるでケアンテリアみたいな風貌が懐かしい。
わたしが話しかけている時は、ジッとしていましたが、「引き止めてごめんなさいね」と伝えると、飼い主さんに「帰るぞ」と伝えていました。(羽をバサバサするんです)
空気読めるんだ、と思いました。
今日は新月。なんか縁起が良いですね。
メジロも近づいてきてくれたりして、この馬橋稲荷さんは本当に神意をわかりやすく示してくださるので助かります。
おみくじ引きます!

心肺停止にて来れなかった事情をご理解くださっているかのような内容に励まされます。
(わたしは心肺停止したのを運悪いとは思っていないですけど、お出掛けの足枷にはなってはいますから、流れが止まっている感はありました)
ちなみに、病気のこと(身体のこと)のところの欄
「先祖の祭り怠るなかれ」ということ。
供養や、お盆などちゃんとやりなさいと、わたしがやっていかなきゃなと思っているところの念押しまで。
わたし、此度この世に蘇生したのは
ひとえに現世の人々のためではなく、
先祖供養のためなんだと思っています。
お墓のこと、置き去りにされている仏壇や位牌をどうにかしないとならないと思っております。
わたしは新興宗教の家で育ったので、他の宗教や日本の文化などないところで育ちました。
なので、供養とか全然わかりません。
(なぜか般若心経が唱えられます。何の苦労もなく身に付いています)
お役目、ちゃんと果たしていかないとならないと、馬橋稲荷さんから言われたような気もします。
今日は新月。おついたち参りということでも、切り替わりのタイミングな感じがした参拝でした。