「おはようございます!
おはようございます、ローズ様!」
「太陽が出ていると、こうして陽の当たる場所で
毛繕いをするローズたんが見られます♪
朝イチの幸せな光景。
(*゚ー゚*)」
おはよでしゅ。
「このキリっとした目に見つめられると
朝から背筋が伸びますな。
一方こちらは
なんだか細長いダンボールに、ひのきさんが入っておりまして。」
「もうほんと、どんな形だってどんな大きさだって
ダンボールの魅力はハンパない。笑
どう見ても入りにくそうなのに。
( ´・д・)」
さいこー♪
ちびちゃんも入るー??
「私が入るには、ものすっごくスレンダーにならなくちゃだから・・・
1年待ってくれるかい?笑
(1年かけて痩せるつもり。)」
ん??
「スレンダーひのきガールには
“痩せる”という概念そのものがないに違いない。
しかしこのスレンダーダンボール、意外にも人気でして。
見てこの床も茶色、ダンボールも茶色、猫も茶色の3拍子そろった写真。」
「何がどの保護色なのかを理解することすら難しい・・・
とは言え、注目すべきは遥か遠くから見つめるひの吉。」
あたちのダンボール・・・
「そんなひの吉に気付いているのかいないのか。
ダンボールの中で、やたらワイルドな顔になるバジルくん。」
誰にもわたさないぞ!
「と思ったら、ペロリでかわいくなるバジルくん。
ダンボールの魅力に憑りつかれたバジルくんは
表情が忙しいよね。笑」
「そしてその間中ずっと後ろから眺めるひの吉の執念、おそろしや!」
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