「おはようございます。
なんだか寒くなったり暖かくなったりで
冬服仕舞ったのに、引っ張り出して着てしまいましたよねぇ。
猫ズも夏毛に変わったというのに・・・
( ´・д・)」
ぼくの毛玉・・・
転がって行っちゃった。
「ということで、毛玉大好きなバジルくんですけれども。
ブラッシングして丸めた毛玉で遊んでいたら
転がって行ってしまった、という惨事。笑
これは大変ですぞ!
なぜかというと、彼女も毛玉に興味があるから。」
なにこれー。
「これを察知したバジルくんが
ダダダっと毛玉を奪い返しまして
ギロリとひのきを睨んで威嚇。
∑(゚Д゚)」
ぼくの毛玉だよう!
「それでも心配だったのでしょうね。
手に乗せていた毛玉を、お腹の下に仕舞ってしまうスタイルに変更。
賢い!賢すぎるよ、バジルくん!!」
む!
「しかし、バジル認定毛玉ライバルはひのきだけではないようでして。
どうやら私も立派なライバル。笑」
ちびちゃんにも、毛玉はあげないよう!
「バジくんに“ぷいっ”てされて、お尻を向けられてしまいましたとさ。
(そして喜ぶ私。笑
バジくんの“ツン”最高~!!)
しばらくするとですね、なんだか切なそうにこの方がおりまして。」
あたちも毛玉で遊びたかっただけなのに。
「ひのきの毛玉もあったはずだし、
バジル毛玉もたくさんあるはずなんだけどね・・・
ころころころころ・・・どっかに行っちゃって、なぜかなくなるのよねぇ。
また毛玉作って遊ぼうね、ひのたん♪
そんな中、毛玉には興味を示さないローズたん。」
なんでしゅか、これ。
入れましゅか??
ローズたんは、ちっちゃな女の子だから
入れると思うんでしゅ。
よいしょ、よいしょ、でしゅ。
なんで入れないんでしゅかーっ?!!
このこのーっ!
「ケリケリ炸裂。笑
無理かもということにも挑戦してみることも大切なんだな、
と教わる金曜日。
私も何か爪痕を残してみようと思います。笑」
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