8月の終わりに

第4回公開模試がありました。



模試の翌日、ふと気付いた。


あんぐり「…アレ?昨日の模試に時計つけて行ってないんちゃう?」



次男にやり(目を閉じ、人差し指と中指をおでこに当てて)

「・・長年培われた時間感覚で分かるねん。ま、スピードあげてやったから時間も余ったし、かえって良かったわー。前回ゆっくりし過ぎたからなー。」




不安不安不安不安


 


さて、模試の結果は…



理科と!算数が!ほぼ!


同じ偏差値。

前回悪かった理科の成績が戻って良かった。。




からの〜〜〜


、、、


、、、、、



国語が悪い!不安不安不安

前回の理科より悪い!




次男は3科目受験なので、

国語が悪いと本気でキツイ…



真顔「今から社会やるわ〜」


あんぐり「すぐ『これ習ってへんから分からんわ〜』って言う人には無理やで。」



次男は、

「あの頃、〇〇講座取ってなかったしな〜ぼけー

とか平気で言う…


4年生くらいならまだ分かるけど

つい最近も、理科の宿題をやっている時に

また同じ事を言っていて、絶望した。



夫も

真顔「教えてもらうのは最初だけで勉強は自分1人でやるものやで」とよく言うけど、



次男は基本、受け身なのだ チーン




国語の成績が悪くて

家庭教師なりオンライン個別指導なりを

受けるご家庭もいると聞くけど・・



受け身な次男がそんなのやったって

全く無駄なんやろうな〜真顔

いや、むしろそんなオプション付けたら

余計に受け身になりそうな気が・・


あ、

中学受験生を持つ親ぶって言ったけど、

そもそもそんなお金もないし

今まで1ミリも考えた事なかったニヤニヤ



さー、国語。

これから入試までどうなるかな?



※ごちゃごちゃ書いたけど、 

算数と理科はそこそこで、

国語はいつも通り悪いという

お決まりパターンになったという話でした凝視