夫との会話で、以前

そうなんかもな〜と、思ったこと。



真顔

親子3代で医者です、とか

親族に医者が何人かいますって人いるやん?


なんでそういう人が多いんかなって考えた時に


要所要所で

こういう時はこうしたらいい、とか

こんな時の選択はこれが正解、とか

アドバイス出来る人間がすぐ近くにいるって事が

1番大きなメリットちゃうかな〜と思うねん。


もちろん、

お金があるとか遺伝的に賢いとかはあるやろうけど。




どうしてこんな話を思い出したかというと…


息子から

いろんな仕事に就いている人たちにインタビューするという宿題がある、と聞いたのがきっかけ。



誰かに話を聞けるとしたら、

親、叔父や叔母、年上のいとこ…?


身近な人で、仕事について聞けるとしたら

まず思い付くのは、そんなところ。



しかし我が家、

親戚付き合いは少ないし

そもそも親戚の数も多くない。 

その上、母は無職。


親戚付き合いが少ないってのは、

私たち夫婦にとっては

面倒くさい事が少なくて気楽だわって思っていたけど、

子供にとっては

すごくマイナスなのかも。



近い親戚に医者はいないし、

子供たちも医者に興味もない。

医者という職業がまず身近なものではない。


医者は極端な例だけど

周りにアドバイスできる人、参考にできる人がいるって

すごく重要だな、、って思った。



あと、


学年は違うけど芸能人同士で

同じ中学校出身です、とか

同じ地元でした、とかも割とよく聞くけど


直接的でなくても

どこかで影響を受けているもんなのかもな〜と思う。


同じ中学校や高校から

芸能人になった先輩の話とか聞くと

めちゃ影響受けそう。



息子たち…

これからどんどん

外の世界に出て行ってもらうしかないわ。


子供たちに影響を与えてくれそうな

血縁関係者が全然いなくて怖くなった不安


せめて大きくなっても兄弟仲良くしてほしい。






またまた、おやつに白玉。

冷蔵庫で冷やしたぜんざいを夏に食べるのが好き😋