今日は、長男が受ける奈良の私立高校入試の日。


塾から

点数開示があるから

模試代わりとして受験してみてもいいよと言われ、

受験することに。


なので、

そこまで緊張することはないと思うんだけど。


とはいえ、

それなりに長男、真面目に?

試験に出かけて行ってくれたので

なんだかホッとした。


お守りも巾着袋に入れて用意していて…笑

長男のそういうところ、

なんかかわいいと思ってしまう🤭



昨日は

「最近、運がいいねん。特にコレと言ってないねんけど、なんかツイてるねんチュー」と。


天気予報見て、

入試当日に雨じゃないというだけで

「雨じゃない!!ツイてるわ〜。天気悪いって言ってたのに〜!」とか。笑


前日に苦手な数学だけ解いたら

「うおぉ〜、110点超えた!これはイケる!!」

などと、はしゃいでいた泣き笑い


…なんかよう分からんけど、

機嫌よく試験を迎えられそうで良かったにっこりと。




よく考えてみたら、

私は結構ネガテイブというか、

心配性というか凝視


最悪のシナリオを想定しておくことで、

そこまでではない結果に安心したいというか。


その私の考えをいつも否定するのが夫。

私の考えと真逆の事をとりあえず言いたい。

だから必然的にポジティブになるのだ。


つまり、

私がネガテイブだからこそ出来るポジティブ発言!


私のおかげやからな!!




・・・夫はともかく、


子供達にはポジティブな人間であってほしいなぁ

と思います笑い泣き




今日は試験から帰ってきたら塾があり、

長男は英検2級があるので

今日が最後の英語の受講となる。

2級で入試当日の点数が8割保証となるため。

それ以上の点数で戦わなくてはならないトップ層は、

最後まで受講が続くのだろうか?🤔



英語の先生、

入塾手続きする時に初めて喋った先生。


今は分からないけど

英語の授業の中で

【〇〇(長男の名前)タイム】が毎回あるんです、と

教えてくれたりにっこり

(長男を質問攻めにしてくれるようだ)


そんなよくしてくれた先生とも

今日で最後と思うと寂しい限り悲しい




さて、9時も過ぎて 

イレギュラーな連絡も無かった。

無事に試験を受けられているという事かな。


帰ってきたら、めちゃくちゃ疲れてそうだな。