
16歳の 私の 一番 年少の ぴぐの 友の ぽんちゃん!
数日前に 知りあえてから
一瞬で 浜田さんを 通じて 心が 合体ぃぃ~
ねw?もう こうなれば 年齢も 身分も 何も 関係ありません!!
初めてです・・ こんな 詳しいファンに 出会えたのは~
歩く 浜田省吾 人間辞典
( 詳しすぎる・・・w どれだけ 浜田さんを思う気持ちがw)でも もうすぐ 学校が 始まると なかなか ピグの 仮想空間では
会えなくなるしね
ブログも 規則で 出来なくなる ね?
大丈夫だよ~
数日間で 何十年もの 興奮を 熱い想いを 語れたでしょ?
そして 何よりも 楽しかったぁ

また あえるよ! 今は まだ 一番は

学校の 勉強と 部活動 友との 交友が ね 大事ぃ~

学校~ 1番ーーーーーーん~♪ ピグは~♪ 2番~

3時の おやつは 文○堂~ ( わかる?笑)
で(笑)
16歳の時の 私は
今の ぽんちゃんのようにね?
人を まっすぐ 強く 見て 言葉を受け取り
そして そこに ある物 見るもの すべてが 正しいと 信じてね
いつも 裸のまま (心ね)
まっすぐ 人に 自分の 裸の 心の想いを ぶつけていたのに
やがて 大人に なっていくに つれて
目の前の 友や 職場の尊敬していた 人や
大切な 友人が
悪意や 嘘を重ねて
自分の利益を 得るために
悪意な 行動を して 平気で 人を 裏切ったり
ここには かけない 事も 自分に 襲い掛かり
そういった 光景に 痛み
沢山の 悪意を 目に 触れて
少女の頃の 素直な 心は 遠くへ 消えた
それが 大人に なっていく 事とね そういう ことなんだと
空を 見上げるたび
悲しさと 引き換えに 自分も 鎧を つけるように なったよ
一枚 また 一枚と 裸の 心に
着物や よろいを 重ねてね
いつの日か
年齢を 重ねていくほど
私の 裸の 心は 冷たく 重たい よろいを 何枚も 重ねて
人を 見るときは
やがて その よろいを 脱がす事なく 接する 心を もってしまってね
この人の行動 言葉は 真実なのか?
疑問という 想いが 鎧となり 心に どんどん
重なっていったんだね
ぽんちゃんも これから 先 大人に なるたび
沢山 傷付き 裸の 心に 着物を 重ねて 行くことも あるかもしれない・・
でも 人の 思いやり ( あたかい 心は 常に 周りに ある^^)
私の リアの 仲間も 皆 いい人!!
その 暖かい 心に 触れていられるから 立っていられる
そう 思うよ!
裸の 心のまま 今の まっすぐで ストレートに
相手の 心へ 突撃ぃぃいいい

wwできる 今の 情熱と 純真な まっすぐな 恐れを知らない
相手に まっすぐ 自分を 伝えていける
思いは いつまでも
ぽんちゃんの 宝となりw
最強の 武器であり!! 浜省の 歌でないけどw
裸の 王様!!
裸の 王様の ような
いつまでも
心を 着飾る事無く
恐れることなく
今の ままの ぽんちゃん
で いてね大人の 私が
ぽんちゃんという 子に 出会えて
昔の 私に 出会えた ようで
この 一緒に 過ごして 着飾る事無く
少年の心で(笑)
素の 自分を さらけ出せた この 数日間は
とても 楽しくて 16歳の 自分に 出会えた 気分 なれたよぉ
一緒に きゃーーーーwwww
耳もとで ささやかれたいぃぃ~www
ってね(笑)
ちょっっと 恋の 話もね^^
16歳と おばちゃんなのに
まるで 長い間友に いた 友のようだね~
ありがとう! また いつでも あえるぞぉ!!
私 ぽんちゃんの 心に 触れられて
すごい 反省 したよ
今でも 人を 勝手に 悪く 見ようと したり
自分から 安易な 道へ 逃げ込んだり
もう一度 16歳の 気持ちに 戻らないとね~

出会ってくれて ありがと!
疲れ果てて帰る夜道では
お前のやさしい 眼差しを想う
そうこれからも きっと守り続けてゆくさ
お前と二人の静かな夜
脅えながら生活(くら)す都会では
怪しげな顔したイカサマ師達も
同じような悲しみに憑かれ生きてるよ
迷いはそこで深くなる
そして とらわれの貧しい心は たったひとつの真実も
見分けられぬままで
同じところを 何度も彷徨い歩き続け
会う人を理由もなく 傷つける
そして とらわれの貧しいこの国 顔背けて犯してきた
誤ちの償いを
すべての空へ すべての人の上へと
子供達の明日を巻き込んで
またね ~ MAN

