いつまでも ~少年の少女の心で いてね? 浜田省吾/遠くへ | ちょこちょこっと日記

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おばあちゃんに なった自分が いつか このブログを見て。。
笑ってこのブログを。。懐かしく振り返って
幸せな気持ちに慣れたら。。いいな♪  いつの日か 重たい体の錘を 取り除いて 軽く鳥のように軽く 空に飛んでいけたらな・・夢見る かっぺ日記です。

ぴぐの 浜田省吾さんの 部活で

最近 しゅうちゃんや げっしーちゃん に 出会えて

やっと 伝言番では なく 部員さんと 浜省を 熱く!!w 語る機会に 触れられて

まだ まだ 北海道は 寒くて 春は まだ 先の 寒い毎日の中

今日は 暑く 熱く あつく~メラメラ 語りましたよ~音譜

なんと 今日は 高校生の 女の子が 浜省 ファン! という 事で・・w

お母さんがね きっかけでね 好きに なったそうで・・・

光と影の季節 という 曲を きっかけに DVDは すべて コンプ!! おおおおっwえっビックリマーク

曲も 古ーーーーーーーぃぃい!! 曲・・(愛奴の 時代の時の歌まで・・・)

知っていて・・・

もう こうなればww おばさんw も 止まりません~ww

高校生 相手に おっし! 対決だぁ~ビックリマークw 大好き度は 負けないよぉメラメラ・・・

熱い 話も 止まりません・・・げっしーちゃんw 

笑っていたでしょ?w 2人の会話聞いてねww


夜は・・・ しゅうちゃんや お初です!w サンタさん! 熱く また 語りましょう~音譜


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可愛い~wぴぐ!! 思わず まん助に 変身w

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好きな 歌 何? オンザロード に・・・君の名を呼ぶ・・・

ええええっwはてなマーク

♪ 火の中に 飛び込むような~ 恋~♪  だよぉビックリマーク叫びww

おおお!! やるねぇ~ビックリマークw 16歳ビックリマークにひひ


おおおおおおビックリマーク     すごい~っw

家中 省吾さんの ポスター 貼って・・・

 いつも いつも 省吾さんの音楽 聴いて・・音譜

学校では 今度 浜田さんの 影響で 楽器( ギター?) 挑戦したいって・・・

もう ぴぐの チャットであるのにね・・

画面の 向こうの 熱くて 純粋に 大好きな 思いが びっし~びっしぃーービックリマークビックリマーク

伝わってきたよ~アップグッド!


お母さんと 同じ年代で あろう 私と 文字では ありますが

情熱!! 伝え合えて そして すごく 嬉しくなりましたよ~ ありがとうね~音譜


おばさんが 高校生  そだな・・・ ぽんちゃんと 同じ 高校1年生の時にね?

浜省の 大好きな (今は 亡き 親友)とね? 

浜田さんのね?  明日なき世代 という 曲を アコギ (ギター)で 弾きたくてねw

2人で 中古の ギター手にしてね 音譜

毎日 学校帰り 練習してね?w

学園祭で  19のままさ  終わりなき暴走  明日なき世代 演奏したいね??ってねw

でも とても 人前で 演奏するほど 音を出す事ができずににひひ

友の部屋で ダンボール箱重ねてw 数人の 仲間を 観客にw 歌った思い出がね あるんだよ?


その 懐かしく・・16歳の 私達の 熱くて まっすぐな 思いが

強くて 情熱的で まっすぐ 怖さも 恐れも 不安もない

そんな 16歳の 思い出が


ぽんちゃんと 話した 中でね? ふと 思い出して・・・


心の中に 強い 熱い 思いと なんだか とても 言葉には 表す事は

できないけど   嬉しくて・・

もう一度 

何も 見ない・・何も 余計な 思いは すべて のぞいてね?

まっすぐに 思うまま・・・ 自分の 思いのまま

進めていた あの頃の 自分に 会いたくなったなぁ・・・w


そんな 気もちを ふと・・・

感じて   嬉しかったな・・にひひ 

ぽんちゃん! これからも 熱く また 浜省! 語ろうね~音譜


ぽんちゃん! いつまでも 今の 16歳のね?

まっすぐで 感動したり 好きな 物を 好き!! という 思いだけで

色々な 事に チャレンジして・・・

素敵な 経験を 積んで でね??   浜省も ずうーとw 好きでいてね

でさぁ・・

素敵な 恋も して (ぽんちゃん! 君の名を呼ぶw も すごく いい歌ですがw)

できれば 辛い 恋は さけてw 幸せに~なるんだよ!w

私から この 歌を セレクト! 聞いてみて!


何度も ブログに 載せてるけど 大好きな 歌なんだよ

(約束の 歌で なくて ごめんねニコニコ




やっと試験に受かったと 喜び勇んで歩く並木道
             
肩にセーターと 下ろしたてのバスケットシューズ
                   
髪を翻し駆け上がる校舎   
           

 初めて あの娘に出会った朝は
                
僕は20歳で まだキャンパスも春
          
赤いヘルメットの奥の瞳に 見透かされたようで何とか照れ笑い
                  
遠くへ 遠くへと 願った日々 
              
真直ぐに見ておくれ 僕は泣いてる 君のために


ポケット中僅かなバイト料 最終電車を待つプラットホームから
             
あの娘に電話 「やぁ~僕さ 元気かい?」 
               
「今から出て来ないか 何処かで飲もうぜ」
          
駅前通りの馴染みの店で グラスを重ねてそして初めての夜
          
その日あの娘の恋が終わったとは 知らない僕も一人淋しかったし
                 

遠くへ 遠くへと 願った日々
             
真直ぐに見ておくれ 僕は泣いてる 君のために


紺と銀色の楯の前で空を仰いで祈り続けた

“神よ 僕等に力をかしてでなけりゃ今にも倒れてしまいそう”

振り向くと遠くにあの娘の眼差し 笑っているのか泣き出しそうなのか

違う 違うこんな風に僕は打ちのめされる為に生きてきた訳じゃない

遠くへ 遠くへと願った日々 真直ぐに見ておくれ

僕は泣いてる君のために


“星がひとつ空から降りて来てあなたの道を照らすのよ”と

話してくれたWoo きっとそうだねいつまでたっても石ころじゃないさ

遠くへ 遠くへと願った日々 真直ぐに見ておくれ

僕は泣いてる君のために






そだ! この 古村さんの サックス すごい かっこいいよね?w

50歳済んでるよね?・・・かっこいいなぁ・・・ラブラブ!

追加ぁ~w