最近アマプラに来てた


【真実をお話しします】をみました!



菊池風磨とミセスのボーカルの人が主演のやつ、っていう覚え方(笑)


この原作が面白いって聞いて映画で見に行きたかったんですけども見に行けず…


ちょっとだけ漫画で見た記憶があるくらい。



早速見ました。



感想としては、



映画館で観なくてよかった!でした。笑



別に悪いわけではない、好みの問題だと思います。


なんかあっさり終わったというか、もっとネット社会のドロドロ感があるのかなぁと期待してたから残念というか。


一つずつのエピソードは面白いし凄く好きでした。


でも全体としては何か残念!



サブスクで見るのがちょうど良い!







しょこらくん

 

 

 

久しぶりに動物系映画を観ました。

 

 

主人公はボーダーテリアのレジー犬。この子が飼い主に恵まれず捨てられちゃうんですけど、それに本人は気づいてなくて飼い主の事が大好きって語ってるところが可哀想すぎて泣きそうになっちゃいました。この子の声がなんとロバートの秋山さん!

 

 

そんなレジーが野良に放たれて出会うのがボストンテリアのバグ犬。めちゃくちゃちtっちゃいのに威勢だけは良くて中々の口の悪さw喋ることはほぼ下ネタでしたね。捨てられたレジーの事を思って復讐を計画してくれる子です。この子の声は森久保さんっていうイケボの人です。

 

 

唯一仲間で女の子なのがオーストラリアンシェパードのマギー犬。この子がめっちゃ可愛い。仕草も声も!でも下ネタはちゃんと言う...この子はちゃんと飼われているんですけどポメラニアンが来てから飼い主にあんまり構われてないみたいでストレスが溜まってるようでした。このポメラニアンがまた可愛い、、、。声はマギーがやってるみたいです。かわいい声すぎる。

 

 

そして仲間の最後が大型犬グレートデンのハンター犬。バグの友達でセラピードッグをしてる温厚なワンちゃんです。吹き替えが津田健でめちゃくちゃかっこいいです。

 

 

 

 

ワンちゃんを飼っている(実家で)身としてはなかなかグッとくるものがありましたね。

 

ただ下ネタオンパレードなので観る人は選んだ方がいいですねw

 

 

 

 

わたしは結構好きな映画でしたね。

 

 

 

 

 

しょこら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回観たのはオテサーネクです。

 

 

 

意外と見てなかった作品。

内容をみるかぎり、「木」を子供に見立てる狂気的な作品なんだろうなと想像してましたが、観始めてみるとなんか気持ち悪い…

 

 

出てくる人物全員がなんか気味悪くて、食事のシーンもやたら多いんですけどそこもk持ち悪い。音も嫌だし見た目も...

 

久しぶりに気持ち悪い映画だったのでおもしろかったです。

 

 

 

あらすじはこんな感じ。

 

こどもがなかなか出来ずに悩んでた夫婦がいて、夫が妻の気が晴れればと思って赤ちゃんに見える木をプレゼントしてみると妻は本物の赤ちゃんだと思って接するようになる。最初はただの木だったのにあやしていくうちに本当に動いたりご飯を食べたりしてどんどん手が付けれなくなっていく、、、っていう感じです。

 

 

 

アパートに住んでる変わった少女が読み始めるおとぎ話がそのまま現実で起こっている感じなんやけど、なんでそうなってるかもわからないし、変なこと過ぎて考えるよりもただ見るしかないっていう(笑)

 

 

ラストはしっかり描写がされてなくて気になる終わり方だったんですけどこの映画ならこの終わり方でも有りか、と思っちゃいました。

 

 

 

とにかく表紙の女の子がいかれてるな~と一番思いました(笑)

 

 

 

 

 

しょこらくん