「夏前には終わる」その言葉を信じて、わたしの感情に蓋をして今まできた。
終わっていない。進んでいない。
さすがにこれはおかしいと思い、アカシックリーディングのかたにお尋ねした。
流れが変わった
1月にアカシックリーディングのかたに、彼は財産分与の金額を聞いていた。
4月に彼はそのときに聞いた金額を「解決金」と称して奥さんに提示したのだ。
そこがそもそも流れを変えた。
こまかい財産すべて開示するように求めてきたのだ。
当然のことだ。
求められた情報を弁護士通じてお伝えしたら、また次の財産情報開示請求がくる。あとからあとから追加でいろいろくる。終わらない。
いやがらせ
彼の子どもからの嫌がらせは続いている。いつまで続くのか尋ねたら「何年も」とのことだった。
離婚が成立したら、彼と一緒に住む予定だ。
そのことも、奥さん側は察知していて、わたしと彼が一緒に住む前にはご近所に言いふらされるとのことだった。
奥さんは全ての荷物を運んだわけではなく、いつでも家に来るつもりでいるようだ。
心が壊れて
股関節痛がひどくなったのは、土地のエネルギーの影響だと思っていた。それはわずかだった。股関節痛は心の問題からだった。
わたしは、彼の離婚成立をじっと待つしかない。
だからこそ、彼に愚痴ることもしなかったし、自分の感情に蓋をして過ごしていた。
感情に蓋をしてきた結果、いまの不調に繋がっていると言われ、
「あぁそうだよね、わたし、泣きたかったんだ」
そう思った。
泣くという感情もずっとおさえてきたのだ。
わたしは待つしかないから。
離婚って
財産があるから、もめるのだろうか。小さな子どもがいるから、もめるのだろうか。アカシックリーディングの結果、次の離婚のタイミングは11月だそうだ。
まだ4ヶ月もある。