キティ写真館♥列車に乗ってあれこれ

キティ写真館♥列車に乗ってあれこれ

特急列車・観光列車・ローカル列車の電車旅を楽しみながら、マンホールカード・御朱印・御城印など集めています

2026.7.11

初!! 大井川鐵道です

 今回は、日帰り 大井川鐵道の旅 です


まず、大人の休日倶楽部の割引を使って

東海道新幹線 静岡駅まで

 ここで東海道本線に乗り換え 金谷駅 まで

 金谷駅で大井川鐵道に乗り換えます

 

▼ホームには2100系(ズームカー)が停車中

ズームカー:昭和33年(1958)に

南海高野線の急行・特急用として製造。

現在大井川鐵道では、2両編成の列車2本が運行。

なかなか味のあるフォルムとカラーですね

この列車に乗れるのが、なんか幸せ照れ

なんと言っても 普 のヘッドマークの存在感爆裂!!

 車内もなかなかシックです

シートのほころびを隠す♥️のアップリケが

なんともキュートで、そそられますウインク

 金谷駅から1駅で「新金谷駅」に到着


新金谷駅のホームはすでに

「機関車トーマス」の世界

天気☀️が良くて、ホントに良かった〜

 このあとトーマス号に乗車するのですが

出発時間まで少々時間があるので

新金谷駅周辺をぶらぶら


◆ 新金谷駅 ◆

(静岡県島田市/大井川鐵道本線)

ほぼ毎日SLを運行する大井川鐵道のターミナル駅。 2020年から、週末を中心にトーマス号が運行。

ジェームス号やバスのバーティーもいます。

 ▼登録有形文化財に指定されている駅舎は

ちょっと洋風なかわいらしい駅舎

(新金谷駅舎は大井川鐵道本社も兼ねています)


 ▼ 珍しい黒いSLポスト

大井川鐡道のSL復活40周年を記念して設置された

このポストには、実際のSLと同じ塗料が使用。

このSLポストに投函された郵便物にはSLの消印が

スタンプされるということです。

 

◆ 大井川鐵道 鉄印 ◆

 

◆ エキタグ_大井川鐵道 ◆

鉄道のエキタグ2種が押されました

 

2026.7.8

池袋駅はエキタグいっぱい

 この日は、池袋の東武百貨店で

鉄道フェスティバルが開催されるので

ちょっと池袋まで遊びに行ってきました

 

東武百貨店で開催されていた

「鉄道&駅弁フェスティバル」

思ってたより規模が小さくて人もまばらあせる

 

ひと通りぐるっと回ってみて

たどり着いたのはやっぱりココおねがい

▼キティ&サンリオコーナー

すでに引退しているキティの九州新幹線グッズや

その他の鉄道会社のキティ&サンリオグッズたち

 ▼キティのクリアファイル購入!!

 

▼駅弁コーナーは、時間を外したので

お客さんはほとんどいませんでした

 予想より早い時間で、回りきりましたニヤリ


 せっかく池袋駅にきたので

広い池袋ターミナルでエキタグ巡り

◆ JR山手線 エキタグ ◆

池袋のシンボル「いけふくろう」と池袋芸術劇場?

 ◆ 東京メトロ エキタグ ◆

池袋駅では丸ノ内線・副都心線・有楽町線の

3路線のエキタグがもらえました

池袋に乗り入れてる3路線が描かれています

 

◆ 東武東上線 エキタグ ◆

池袋駅とJR・東武直通特急20周年記念の

2種類のエキタグ

通常版は「いけふくろう」と池袋駅

20周年記念は「いけふくろう」と特急スペーシア

 

◆ 西武池袋線 エキタグ ◆

これはなんのビルだろう?サンシャインかな?

それとも西武池袋駅にあるおっきなビル?

 たくさんのエキタグをゲットしました〜爆笑

2026.6.27

特急「能登かがり火」で終了

日帰り「のと鉄道」の旅 最終回

 のと鉄道終点 七尾駅 に到着です

 ここで のと鉄道 ともお別れ

予想以上に、とても楽しい鉄道旅でした

 

「七尾駅」でも ポケモン がお出迎え

 改札口は、完全にポケモンのゲート

 ゲート(改札口)を出ます

 

駅構内では七尾市のキャラクター

「とうはくん」がお出迎え

七尾市を生誕の地とする桃山時代の画聖

長谷川等伯の没後400年を記念して誕生

 

◆ 七尾駅 ◆

(石川県七尾市/JR西日本・のと鉄道)

能登地方の中心都市である七尾市の代表駅であり、

石川県の鉄道駅で最も東にいたしています。

 

▼歩道には七尾市を紹介する

タイルが敷かれてました

 

いよいよ最後の能登の鉄道

帰路に乗車する列車が入線してきました

◆ 特急「能登かがり火」◆

「能登かがり火」はJR西日本及びIRいしかわ鉄道が

金沢駅〜七尾駅経由で和倉温泉駅までを運行。

能登各地には、能登キリコ祭りに代表される

「火」や「灯り」を連想させる夏祭りが多く存在し、

このような「火」と結びついた幻想的な能登の風景、

かがり火の燃え盛る勢いをイメージして命名。

 ▼指定席はガラガラ^^

 こうして、能登ともお別れです


楽しい 日帰り「のと鉄道」の旅 終了〜!!

2026.6.27

能登はポケモン推し

 日帰り「のと鉄道」の旅 

のと鉄道七尾線「穴水駅」に到着しました

▼乗ってきた のと鉄道普通列車

ヘッドマークは「がんばろう能登」

 穴水駅ではポケモン がお出迎え


能登地方でポケモンが応援しています東日本大震災をきっかけに始まった、ポケモンの社会貢献活動は、。「ポケモンが寄り添うことで、こどもたちを笑顔にしたい」という想いから、 被災地への支援や防災教育支援など幅広い活動を行っています。

能登半島地震でも発災当時から様々な活動を行っています。「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」をはじめ、さまざまなポケモンツアーを開催、能登半島のあちこちでポケモンが活躍しています。

 

穴水駅で鉄印を購入します

◆ 鉄印 ◆

桃鉄印「虎につばさ」を選択

 

駅に隣接する穴水町物産館四季彩々で

マンホールカードをいただきました

◆ マンホールカード(第28弾)◆

江戸時代から伝わる日本最古の漁法

「ぼら待ちやぐら」をモチーフにしたデザイン

 ▼七尾湾の「ぼら待ちやぐら」

詳しくは前回のブログで紹介しています

 実際のマンホールの設置場所は

駅から離れていたので

今回はマンホール撮影は断念😢


でも、穴水駅前にはポケふたが〜😀

◆ ポケふた ◆

カビゴン、プラスル、マイナンと

桜🌸満開の「のと鉄道」がデザイン

 

再び列車に乗るために穴水駅ホームへ

ここには貴重な列車が停車していました


▼七尾市が舞台のアニメ

「君は放課後インソムニア」ラッピング

海側のデザイン。星空が全体に広がり七尾方には

曲伊咲と中見丸太の姿が描かれています。

▼いい具合に建物の「のと鉄道」のロゴを

背負って停車している列車

(見えにくいですが、ヘッドマークは

「皆様と共に」の文字と朱鷺のイラストです)

 

さあ、七尾駅に向かって出発です

 ▼今回利用した、のと鉄道のフリー切符

「つこうてくだしフリーきっぷ」

"つこうてくだし"って何だ? で、調べました

「使ってください」という意味だそうです

 

次回は のと鉄道の旅 最終回です

2026.6.27

七尾湾の景色を堪能

 和倉温泉からUターンして帰路につきます

 帰路は のと鉄道七尾線 で

 ▼乗車する列車が入線してきました

 ▼この列車はのと鉄道観光列車

「のと里山里海号」ですが〜

※「のと里山里海号」は七尾駅~穴水駅を結ぶ列車。

2025年に発生した能登半島地震の当時の様子や

現地の状況を伝える「震災語り部観光列車」として

運行されています。 

 私の乗車する列車は

「のと里山里海号」に連結された

普通列車です😅

 ▼天井から吊るされた「てるてる坊主」に

のと鉄道の細やかなおもてなしを感じます

しかも、ひとつひとつの手作り感がかわいらしいおねがい

 笠師保駅までは、田園風景を走ります

 ▼「能登中島駅」はポケモン駅

能登半島20か所のスタンプスポットを巡る

「ポケモンスタンプラリー」が行われていて

のと鉄道の数駅が、そのスポットになっています。

 このあたりから、車窓は海🌊を望む

景色にかわります

決して良い天気ではなかったのですが

けっこうきれいな写真が撮れました

七尾湾の青い海🌊〜

 ▼桜🌸で有名な「能登鹿島駅」

「能登さくら駅」の愛称で呼ばれる無人駅

能登半島の春の景色として、よく紹介されています

▼手作り感のある駅ホームと

のんびりしたお見送りが印象的でした


▼能登鹿島駅を過ぎると、突出した森に

鳥居らしきものも見えます

能登鹿島駅の近くにある「鹿島神社」の鳥居は、

海に突き出た小さな森の手前に立っています、

2007年の地震で鳥居は崩壊してしまい

2008年には再建されましたが、

2024年の元日の地震で再び上部が崩壊しました。

 

▼なにやら櫓のようなものが見えます

七尾湾のシンボル「ぼら待ちやぐら」

ぼら待ちやぐら:七尾湾に顔を出すやぐらは、かつてこの海で行われていた「ぼら漁」を伝えるやぐら。ぼらは音に敏感で警戒心が強い魚のため、やぐらの上に待機して、海底に仕掛けたフクロ網を見張ったとか。そして、ぼらの群れが網の上を通り過ぎるタイミングで一気に引き上げます。かつては、湾内に数多くのやぐらを見ることができたそうですが、徐々に減少していき、1996年を最後にこの漁法は廃止れました。いまは観光用のモニュメントとして、その姿が残されています。

やぐらの上に人の姿が確認できたような…(ホントに人かな?)

 

▼トンネルにさしかかると

賑やかなイルミネーションがお出迎え

のと鉄道のトンネルイルミネーションは、

能登鹿島駅と穴水駅の間にある

「乙ヶ崎トンネル」の中に設置されています

 のと鉄道七尾線は

のんびりと車窓の景色を楽しめる

癒しの列車でした!!


そして終点「穴水駅」に到着です

2026.6.27

豪華絢爛のお弁当

 JR西日本の観光列車列車

「花嫁のれん」乗車記です

「金沢駅」から「和倉温泉駅」まで80分の行程


乗車すると席には2段重ねのお弁当と

加賀名産「加賀棒茶」が置かれていました

「花嫁のれん」の赤と水引を連想させる飾り紐が

なんともお上品で素敵です

 はい、ご開帳〜!!

なんとも上品で豪華な和食のお重弁当

(これでも和軽食コースなんです)

天保元年(1830年)創業 「大友楼」が手掛けた

加賀郷土料理や旬の食材を使用し、

老舗料亭ならではの味を織り交ぜたメニュー

▼なにやら名前が難しそうなお料理が並びます

 ▼唯一わかった「鱒の押し寿司」

そして、うれしいデザートの和菓子も一緒にニコニコ

 ▼コーヒーカップも「花嫁のれん」仕様

 ▼記念乗車証

 

途中停車の「羽咋駅」

8月27日に記録的な豪雨で被害が出たようです

1日も早い復旧を祈ります

 

そして終点「和倉温泉駅」へ到着

▼「花嫁のれん」仕様の駅名標

こちらも豪華すぎですニヤリ

 ▲こちらが普通の駅名標


「花嫁のれん」がホームから離れていき

ひとときの夢気分ともお別れです(涙)

 

折り返しの列車の時間まで

「和倉温泉駅」の探検を楽しみます

 ▼ 和倉温泉のキャラクターの

「わくたまくん」がお出迎え

 

◆ 和倉温泉駅 ◆

(石川県七尾市/JR西日本・のと鉄道)

穏やかな七尾湾沿いに形成される

能登地方の代表的な温泉地「和倉温泉」の入り口となる駅(JR西日本と共同使用駅)

 

▼ かわいいポスト発見!!

郵便配達屋さんの「わくたまくん」かわいすぎラブラブ

 ▼和倉温泉の復興応援団 "純烈" 

 

◆ おまけ ◆

わくたまくんver.の自販機

2026.6.27

和風の上品な派手さ

 金沢駅から能登までの旅程

憧れの観光列車「花嫁のれん」に乗車

 ホームまでの階段には「のれん」が

すでにおもてなし感が出ています爆笑

 さらに、ホームでも豪華な「のれん」が

出迎えてくれました

なかなか粋な心遣いですね〜。

にわかに「上級国民」になったような錯覚爆笑爆笑

 ◆ 花嫁のれん ◆

JR金沢駅から、途中 羽咋駅・七尾駅に停車し、

のと鉄道和倉温泉駅を結ぶJR西日本の観光列車

(JR西日本のキハ48形気動車を改造した専用車両)

 

▼ヘッドマーク

「花嫁のれん」とは、花嫁の幸せを願い婚礼の日に

のれんを贈る伝統文化

加賀水引がお祝い感を表しています

 ボディは北陸の伝統工芸である輪島塗や、

加賀友禅をイメージしたラッピングが

きらびやか✨で眩しいくらいです!!

赤と金の色合いと、黒のうるし感

そして伝統的な絵柄が高級感を醸し出していますね

 

反対側(先頭車両)からも撮影

 

それでは乗車します〜

 ▼乗車口に入ると

絨毯張りの床に流れるような金の絵柄で

動線を示してくれています

車両の扉も金色✨で、絢爛豪華の言葉がピッタリ

 ▼今回は、こちら1号車のカウンター席

(2号車は半個室なので撮影できませんでした)

 

それでは、金沢駅を出発〜!!です

 「花嫁のれん」続きます

2026.6.27

能登へ向かう玄関口として

 JR東日本「大人の休日倶楽部パス」

5日間乗り放題(第1回6/22〜7/4)を

利用しての旅。


いよいよラスト、今回のメイン旅です!!

まずは北陸新幹線で金沢まで

大人の休日倶楽部パスは、JR東日本管内のみなので

上越妙高から金沢は範囲外(JR西日本)。

なので、その区間は大人の休日倶楽部の割引を利用。

 金沢駅に到着しました!!

北陸新幹線が開通してからの新しい金沢駅は初めて

 ◆ 金沢駅東口 ◆

(石川県金沢市/JR西日本・IRいしかわ鉄道)

米国の旅行雑誌『トラベル&レジャー』WEB版で

2011年に、世界で最も美しい駅14選のうち、

国内から唯一6位に選出されました。

▼ガラス張りの「もてなしドーム」

大きな傘をイメージした3,019枚のガラスと

アルミ合金からなる巨大なドーム

 ▼ 鼓門 

2005年に完成した金沢の伝統芸能である

加賀宝生の「鼓」をイメージした門

金沢駅といえばコレ!!北陸新幹線が開通いてから

いつかは⋯で、やっと見ることができました爆笑

 

 まず、「鉄印」をいただきに

IRいしかわ鉄道 の改札口とホームへ

 ◆ IRいしかわ鉄道 ◆

2015年(平成27年)、北陸新幹線の長野駅〜金沢駅間の延伸開業に伴い、JR西日本から並行在来線として経営分離される北陸本線の石川県内区間にあたる金沢駅〜倶利伽羅駅間の運営を担う鉄道事業者として、石川県と、沿線市町である金沢市ほか、民間企業からの出資により設立された第三セクター鉄道。

 ▼ IRいしかわ鉄道のマスコット

「あいまるくん」

手に持っている、IRのロゴが目印の青いまといで、

IRやその利用者を応援するしています。

前田利家公が被っていた「鯰尾兜」の長い帽子が

チャームポイントです。

◆ IRいしかわ鉄道 鉄印 ◆

桃鉄コラボの鉄印「イヌver.」

 ◆ 鉄カード ◆

 

さらにホームに停車していたのは

◆ 特急「能登かがり火」◆

能登かがり火はJR西日本およびIRいしかわ鉄道が、

金沢駅〜七尾駅・和倉温泉駅間を

IRいしかわ鉄道線・七尾線経由で運行する特急列車

こちらは帰路に乗る予定です

 ▼JR七尾線 普通列車

七尾線は、石川県河北郡津幡町の津幡駅から、

七尾市の和倉温泉駅に至るJR西日本の路線

 

◆ 金沢駅(IRいしかわ鉄道)エキタグ◆

通常版とカラー版の2種

 ▼エキタグは、このように自分の撮った

画像に埋め込むことができます

これは記念になるので活用したいですねウインク

 

 次回は能登半島へ向かいます

2026.6.25

駅で完結がうれしい

 小名浜で海鮮丼に大満足し、

 常磐線 泉駅からいわき駅に戻ります

 いわき駅に到着!! 大歓迎してくれてますニヤリ

 ▼JR東日本水戸支社 E657系特急列車の

イメージキャラクター「ムコナくん」

657で、ムコナと読む、制服を着た猫の姿。

顔はE657系を正面から見た姿をモチーフに、

E657系を模した靴を履いています。

 

ここで、いわき市のもう1枚の

マンホールカードをいただきます

▼ 駅構内ある いわき市総合観光案内所

 ▼ 展示用のマンホール

 ◆ マンホールカード(第28弾)◆

塩屋埼灯台をバックに、

いわき市のキャラ「フラおじさん」が

サイクリングしているデザイン

 

◆ いわき駅(南口)◆

 マンホールは、駅(2階)から降りる

エレベーター近くに設置

いわき駅南口ペデストリアンデッキ西側エレベーター

 ◆ 実写 ◆

フラおじさん、かわいすぎ〜ラブラブ

 駅で完結はうれしい限り爆笑


これにて 大人の休日倶楽部パス

2日目の行程は終了です


◆ いわき駅 エキタグ ◆ 

フラダンス、塩屋埼灯台、魚、お寺がデザイン


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2026.6.25

海鮮丼!! どん、ど〜ん、曇天

 小名浜(福島)でマンホールカードを

いただいたあとは

少しブラブラと散歩しようと思います

やっぱり曇天は、気分が盛り下がるなえーんえーん

 ▼駐車場の表示板は

港らしく「さかな」の名前で表示

 周辺にはオシャレな建物が並んでいます

海に向かう鐘のオブジェはフォトスポット

晴れてたらね〜きれいな海をバックに

素敵な写真が撮れたろうに(つくづく残念えーん)

どうやら特に鐘の名称はないらしい^^

 ▼小名浜美食倶楽部(潮目の駅)

(旧・小名浜美食ホテル、小名浜さんかく倉庫)

小名浜ならではの海鮮料理や漁師料理、

イタリアンレストランなどが入っているようです

ちょっと敷居が高いので、入ったことがありません

 ▼「アクアマリンふくしま」が

対岸に見えます

「アクアマリンふくしま」は、東北最大級の

楽しく学べる体験型水族館で、

潮目の海をテーマに約800種の生物を展示。

自然を再現した屋外エリア、釣り体験もできます。

こちらも入ったことがありません。

小名浜に3回も来ているのに、我ながら情けない⋯

 ▼海上保安庁の船も常駐

 

さて、お腹も空いたので昼食です

小名浜港の私の定番

「道の駅 いわき ら・ら・ミュウ」

 ▼前回は「山盛り丼」のお店に入りました

 

今回は地魚にこだわって、漁船直行?の

「とのかみ」にしてみました

 ▼大漁旗が気分を盛り上げます

(が、時間を外したので、お客さんはまばらウインク)

 ▼久しぶり 漁港の 「海鮮ど〜ん」

(かきフライ付き)

 やっぱり「海鮮丼」が好き😄!!

 

◆ エキタグ_いわき・ら・ら・ミュウ ◆

エキタグは駅に限らず、

観光スポットにも設置してあるのです