術後3ヶ月の診察に手術した病院へ。


全歯部とセファログラムのレントゲン撮影と、

主治医の診察です。


術後すぐに撮影したものと比較して、

プレートが破損したり、取れたり、

骨に異常がないかを見せて下さりました。


右より左の骨の方が短かったので、

左は骨延長みたいな感じにしていて、

プレートで留まっているのですが、

切ったラインと、

骨が形成されつつあるのがわかって

すごいなぁと思いました。


レントゲンって硬いものが白く、

柔らかいものが黒っぽく映りますが、

形成されつつある部分は、

他の骨よりやや薄い白。


とっても綺麗でまっすぐなラインでした。


噛み合わせの診察は、

先生が顎関節を触りながら

口の開閉をするもので、

『まっすぐ開閉できてるね!』

と言って頂き終了。


そして、

プレート除去手術の手術日が決まりました。

大体術後1年くらいなのですが、

今回は月をまたがない日程なのでラッキーです。


最後に、

『聞きたいことはある?』と

聞いて頂き、この日の診察は終了です。


次回は術後6ヶ月の診察です。



タクシー代が高いなぁと思って、

帰りはバスで帰ってみたら、

家のすぐ近くのバス停にとまって

めっちゃいいやんびっくりマークと感動しました。


これは八坂さん⛩️



最後に腫れの経過


術後60日


術後75日


術後85日


術後90日


術後100日


まだ全体腫れは引き切っていなくて、

頬の内側の粘膜も腫れています。


当帰芍薬散はまだ飲み続けています。

今飲んでいるものがなくなったら

一旦やめようと思います。

あんまり長く飲むのも良くなさそうだから。


この日の診察代は2,700円ほど。

この日までにかかった総額は173,000円ほどです。

(手術代、入院費は含みません。)




サムネイル

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広島大学歯学部の研究により、
虫歯のない健康な人の口から発見された
新しい乳酸菌L8020を配合。