今日はこんなことがありました。
公園の滑り台で、自分の子が遊んでいると、二組参加‼️
活発そうな子が、どんどん登って行き滑り台の上ののぞきれんずを見る。その子のママは反対側にまわり「こっちからも見えるよ~」
その子は、覗いてしたみて、横向いて、
「やぁぁ~」
と一言?
なにかあるのかと、先に登っていたうちのこはその子の側に行っただけ。ひとりぶんの 距離はある。やぁーに驚き呆然❔それぞれの親の顔を見て、
「えっ!!!といった様子❔
滑り台昇ろうとした子もキョトン。
何事❔的な感じ。
やぁーといった子は、滑り台を降り間際に、雄叫びをあげる。
その子の親も、今日はダメな日とかいいながら、「なにかあったのかなぁ?」
といって、立ち去ろうとするので、
「ここからずっとみてたけど、ママが顔みえるよといったとたん、下向いて横向いていゃぁ~といってましたよ!」
そうなんですね~と立ち去るけど、
離れたとこで実際に子どもになにか聞いていました(笑)
なんでしょうね!この変な感じ。
親も親なら子も子です。
周りを巻き込んで、お騒がせして去ってく感じ。
場の雰囲気も、淀む。
周りの二人はキョトン顔‼️なにが起きたんでしょう❔的な、なんか、スッキリしない感じ。
まず自分の子に聞かない、親の対応も少し変。
おまけに、きっと一番かわいそうなのは、親が対応してくれるこの感じを知っている子どもと親が一番問題なんだろーな!と思った‼️
きっとこの子は誰かのせいにしていくのかな?これからも!
大きくなるにつれて、幼稚園や保育園で、きっと、周りとの関係に、あれ?思いどおりにならない。その日が来るんだろうな~~~
って、思いながら、親子の様子を見ていたこの日。
子どもと親の会話は聞こえなかったけど、親は聞こうとするも、こどもは、繋がれた手を振り払うためにしゃがんで、手を振り払おうとしてるから、ほんとにただレンズのしたをみたときに、怖かったのかもしれないなとも思う。
親ってのは、子どもよりも、仮説をたてたり、言葉を操ったりする分、こどものストレートな気持ちを曲げちゃうんだろーな!
なるほどね!
自分も気を付けよ‼️と相手の親を見てふと気づく。
側に寄り添った自分の子に、きょとんとしている子に「びっくりしたね~💦」と声をかけるべきだったな!と個人的に反省。。。
大騒ぎする子には、周りがいて、周りの気持ちを言葉にする。
これが一番の特効薬だな!と心に刻む‼️