今日は、タイトル通り、他人だけど人ってことについて、書いてみようと思う‼️
「人」はささえあっていきている。この漢字の話は金八先生で有名なあの台詞のなかにもあるので、知ってたり懐かしく思ったり、なんとなく聞いたことあったりするのかもしれない!
とても、いい言葉だけど、人ってのは、どんなに小さい親から産まれたばかりの赤ちゃんでも長年連れ添った夫婦でも、親族でも、兄弟姉妹でも、一歩家から踏み出して、偶然通ってすれ違ったご近所さんでも、親しい友人でも、

そうなんです。所詮他人なんです。

所詮ね、、、

他人だから、

他人って少し冷たい言い方なきがしますが、

プラスに向かうと
他人だから喋ってみよう!
他人だから遊んでみよう!
他人だから寄り添ってみよう!
守ってあげよう!
見守ってみよう!
ってなるわけです‼️

マイナスに向かうと
他人だから喋らないでいよう。
他人だから遊ばないでいよう。
他人だから離れていよう。
さけてみる。
見知らぬふり。
ってなるわけです。

プラスに向かってもマイナスに向かっても、
所詮他人ですから、どうやっていこうとその人次第なのです。

マイナスに向かうことを補足すると、
自分とは合わないという信号にもなります。
それだけなら、いいのですが、

されど人なのです。

合わない人の信号は、悲しくも共感を求めようとしてしまうのです。-(マイナス)では、人って言う字に一本たりないのでたそうとしてしまうんですよね。
足しすぎようとしてしまうから、厄介なのです。また、次の人も次の人も倒れそうになるので、ささえがいるために、マイナスに向かったら、まぁ大変。
残念なことに、マイナスに向かうと、いいことはありません。マイナスを補うための連鎖は、マイナストークや、マイナスチームしかできません。すでに、合わないマイナスの力から、支えようとふりかかった人に対してチームやグループで大きい集団にみえますが、傷をひっしで治療してる包帯グルグルなのです。

プラスに向かう補足をすると、
人というすでに、支えてもらうができているので、さらにプラスを求めて新しい刺激を求めて、プラス要素を増やしていくのです。どんな人でも興味を持ち、考え方の違いや、様々な違いを知り、自分を豊かにしていくチームやグループができあがってきます。

それをふまえ、どう動こうと、思うかが、
キーポイントであり、所詮他人。されど人
それから、どーやっても自分という個を色づけていくんだろうな!!!

もう一度言います。
「所詮他人。されど人」

どういうイメージをもちましたか?
最初のタイトルの印象と少しニュアンスが、変わった人もいるかもしれませんね!