お客様を9割笑顔にします!人見知りだった私がスタバで働いた5年間で学んだお客様から女神と言われるようにまでなった接客の極意 -22ページ目

お客様を9割笑顔にします!人見知りだった私がスタバで働いた5年間で学んだお客様から女神と言われるようにまでなった接客の極意

あなたが憧れて入ったスターバックス
仕事が出来るようになって皆から認められて
もっともっと楽しみたいと思いませんか?

そこに必要なのは笑顔です!
お客様とあなたの笑顔を生むための接客の極意をお伝えします!!

んにちは

今日もお仕事おつかれさまです


あなたを一流のバリスタにする

バリスタ@mocaです


バリスタバリスタいってるけど

バリスタってなんなの?

と思っているあなたのために


今日はバリスタってどんな

職業なのか

わかりやすく説明します!


これを知ればあなたは

バリスタがどんな職業なのか

理解したうえで一流のバリスタを

目指す事ができます!


ーテンダーって職業がありますよね

おしゃれなバーにいったとき

その人にあったカクテルなどを選んでくれる

カッコいいサービスマンです


バリスタもバーテンダーと同じように

お客様に合ったコーヒーを

状況に応じて提供するという

一面をもっています


バリスタ(barista)とはイタリア語で

 「バール(bar)でサービスをする人(~ista)」

が語源になっています。


バーテンダー(bartender)とは英語で

「バー(bar)でサービスをする人(tender)」

が語源になっています。


語源が同じなのに

「バリスタ=エスプレッソをいれる人」

「バーテンダー=カクテルを作る人」

という意味で用いられているのは


国によって店舗の実態が違うからなんです


タリアのバールは

日中はエスプレッソ系ドリンクをメインに出し

夜はアルコール系ドリンク

をメインに出すのが普通です


アメリカや日本のバーは

夜のみの営業で

アルコール系ドリンク(特にカクテル)

を出すのが普通です


ということで

語源は同じなんですが

「バリスタ」と「バーテンダー」は

実態の違いを反映して違う意味で用いられています


者に共通するのは

どちらもお客様を楽しませる

エンターテイナーだということです


バーに行ったとき

きびきびとした所作や

みたこともないような奇麗で美味しい

カクテルをつくるバーテンダーと


バールやカフェに行ったとき

華麗なラテアートや楽しい会話で

お客様を魅了するバリスタは


本来同じものなのかもしれませんね!


の大好きな漫画に

「バーテンダー」

「バリスタ」

というものがあります


興味がある方は

ぜひチェックしてみてください


この二つの職業の魅力と

共通点がとてもよくわかりますよ







バーテンダーとは
お客様が憩いにくる
「優しい止まり木」
なんですね





バリスタもお客様ひとりひとりの
体調や要望にあわせたサービスをする
「優しいサービスマン」なのです

ちらも自分のパフォーマンスで
お客様の笑顔が見たいという
素敵な生き方を仕事にしています

私がしている仕事も
コーヒーの知識や
ラテアートの技術を活かして
お客様の笑顔をみるためのものなのです

というわけで今日の
「インスタント・メモリー」です。

①バリスタ(barista)とはイタリア語で

 「バール(bar)でサービスをする人(~ista)」


②バーテンダー(bartender)とは英語で

「バー(bar)でサービスをする人(tender)」


③どちらもお客様の笑顔をみるための

優しい気づかいをする職業である


この3つを紙に書いて

声に出して読んでください!


これをするだけで

あなたの一流バリスタへの道は

また一歩近づきます!!


精一杯サポートさせて

頂きますので

私と一緒に頑張りましょう!!