こんばんは、 今日はなんとなくもう一つ書きたくなり、書いちゃいます。![]()
先程迄、私の大切な可愛い友人と、お話をしていました。
そして、その時に色々気付かせてもらったので・・・・。留めておくために書いておこうと思い
書いています。
私ね…。このところずっと・・・気持ちが沈みがち・・。
正直、やっていることが、楽しいんだけど・・・それだけでなくて・・どこか乗り気でない。
なんでなんだろ~って・・・思っていたの。
で、先程その理由が・・わかった・・・。なので、これからはその理由を受け入れて、
考え方を改める
その作業にシフトチェンジ
実は・・・ずっとね・・・やはり囚われていたことが本日ようやく明確になったの。
それは・・・私のお金のストッパー わたしね・・ アニマルコミュニケーターのお仕事も
オンライン里親のお仕事も、前回 無償の愛 を伝えたいから 値上げしない![]()
って言っていたんですが…そもそもそれがストップの一つだったことに気づきました。
この子達の![]()
![]()
![]()
思い
私たちへの愛をただ伝え与えてくれるけれど、見返りは求めない 無償の愛 だからこそ その言葉を伝えるのだからそんな頂いては・・・って思っていた。 それはそれでいいんです。 だけどね・・その思いが、私が仕入れて販売しているものにも反映されちゃっていたの。![]()
それって・・なぜ? ここの所ずっと考えてた。それがあるから私のしたいことが出来ず、まわらない・・・。
今日ね、話をしていて・・・言われたこと
「お金を貰っても 無償の愛 は無くならないよ。無償の愛でなくなることはないんだよ」
って
それを聞いて![]()
ハッとしました! なんで自分の気に入った大切なしないものを
宣伝してもうれしくないのか…知って貰たら嬉しいし、この品物が広がってほしいけれど、
私から買わなくてもいい・・。どうしてそう思うのか?そう それって 私が、対価を貰ったら
この子達の 愛 が 無償で無くなる どこかでそう思っていたんですよね。
それに気づかせてもらえたの。 なんかすごいスッキリしました。
そこに気づかせてもらえたから、後は、自分の気持ちをじっくり聞いて、小さいところから
受け入れていこうと思います。
自分のことをここでも 大切にできていなかったこと・・・
それにも気づいた。
なんか今はスト~ンって痞えがとれた感じ![]()
![]()
自分に全てオール、O.K を出していいんだって。思いが出来始めているから。
前回の、不用品を頂くときも・・正直勇気入りました。
だってね、そんなものも買えないの、浮浪者 となんか 人から物を貰うことが 恥ずかしいこと そう思っていたんです。
多分ね・・・これって 母の教えからなんだろうな・。 だから人の不要なものを貰うなんて
買えないならがまんしなさい!そういう思いがあったんですよね。
だけど・・貰っても恥ずかしくないし、むしろ 購入する資金が、うちの子達![]()
に
回せるんだもん。ありがたいことじゃん。って考えを替えられたの。
だから、すっごい沢山いただけて、その分うちの子達に回せて感謝することが出来た。
今度は、物でなく・・紙幣 でそれをする
正直、怖いです。 でもね・・今のままだと、うちの子達の生活にも限界が来てしまう。
そして、私自身も・・・・ついこの間まで本当に 現実逃避 したくて・・ 死ぬか ここから消えて
どこかに行ってしまおうか・・・と真剣に考えてたんです。
丸ちゃんの言葉が ようやく納得できました。 すっごい単純なことだけど、私には 怖くて
高いハードル でも、これを飛び越えたら何かが変わる![]()
![]()
私の好きな商品も 知って貰いたいし、出来れば 私から買ってほしい。
そうしたら、この子達のご飯、病院の検査 様々なことが、不安なく出来る。
今は、よほどのことがないといけない病院。 勿論この子達は、行きたがらない私が
心配ならいいよ~っていつものスタンス だけど・・私が連れて行きたくて、予算が出せず
行けなかったりすることがあって![]()
![]()
それを無くしたい
心配だから安心させてくれる?って 何も気にせず連れて行けるように
なるために・・・。やっちゃうよ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
無償の愛は 対価を貰っても 無くならないし、 何も変わらない。
私の守るべきものを守るために必要なものなのだから・・。
自分の軸を改めて確立する そう以前 丸ちゃんに この子達を手放せと言われた時
それはない!絶対
この子達がいるから私はこうしていられる。
だから、今度は、本当に、ずっと楽しく、新たな子が来ても安心して向き合えるようになるために 自分の軸を改めてしっかり見直して、進みます。
おしっ!楽しく 自然に思いのまま・・。
読んでくださり、ありがとうございました。